「ダンのこと」1/8
「ダンのこと」1/8
言わない(言えない)けど!!
父親より歳上(下手すりゃ祖父レベル)だし、職場の人だし、同性だし。
言わない(言えない)けど!!
父親より歳上(下手すりゃ祖父レベル)だし、職場の人だし、同性だし。
80年代には「エビデンスなし」とされた“研究”結果を引っ張ってきて、自閉症および自閉者への偏見を助長するだけの有害な言説を垂れ流しやがって。それが公人のやることか?
80年代には「エビデンスなし」とされた“研究”結果を引っ張ってきて、自閉症および自閉者への偏見を助長するだけの有害な言説を垂れ流しやがって。それが公人のやることか?
外出許可が降りなければ投票はできないし、外出許可が降りても介助者がいなければ投票は難しいことは想像が容易。
全然普通選挙の国じゃないな
今回の選挙でより実感した。
健常者に限った制限選挙だわ
外出許可が降りなければ投票はできないし、外出許可が降りても介助者がいなければ投票は難しいことは想像が容易。
比例はどうしようか迷っているが、社民か共産かな〜……
比例はどうしようか迷っているが、社民か共産かな〜……
思い出しておきたいやつ再掲
▼出席した政党
・立憲民主党 ・れいわ新撰組
・日本共産党 ・社会民主党
▼出席しなかった政党
・自由民主党 ・公明党
・国民民主党 ・日本維新の会
・参政党 ・日本保守党
・チームみらい
(リンク先に詳細あり)
www.change.org/p/%E5%9B%BD%...
思い出しておきたいやつ再掲
今までPTSDやトラウマ症状ある人にしか心理支援加算取れなかったのが、神経症性障害・ストレス関連障害・身体表現性障害にも適応になる!
認知療法や認知行動療法だと、うつ病等の気分障害・強迫性障害・社交不安障害・パニック障害・心的外傷後ストレ
ス障害・神経性過食症でも適応になる…!
施設側や支援者の条件があったり、まだ何点になるのか仮案だから分からなかったりするんだけど、めちゃくちゃ心理支援の対象が広がってて良かった…この案のままであれ…
x.com/nekobusoku15...
今までPTSDやトラウマ症状ある人にしか心理支援加算取れなかったのが、神経症性障害・ストレス関連障害・身体表現性障害にも適応になる!
認知療法や認知行動療法だと、うつ病等の気分障害・強迫性障害・社交不安障害・パニック障害・心的外傷後ストレ
ス障害・神経性過食症でも適応になる…!
施設側や支援者の条件があったり、まだ何点になるのか仮案だから分からなかったりするんだけど、めちゃくちゃ心理支援の対象が広がってて良かった…この案のままであれ…
x.com/nekobusoku15...
こういう人もカバーしてほしいんだよな
こういう人もカバーしてほしいんだよな
まず、加齢による関節変形と関節リウマチは違います。関節リウマチは若くても発症します、3040代での発症が多い。女性が多い病気ですが男性も発病します。手のこわばり、指の第二関節が炎症で腫れたりが兆しです。他の病気の可能性を除去して初めて診断が下るので私は関節炎が出てから診断まで半年を要しました。痛いです。
いい薬があるので寛解も可能で、その間は普通に働けますが、薬の副作用で免疫が落ち口内炎ができたり。
まず、加齢による関節変形と関節リウマチは違います。関節リウマチは若くても発症します、3040代での発症が多い。女性が多い病気ですが男性も発病します。手のこわばり、指の第二関節が炎症で腫れたりが兆しです。他の病気の可能性を除去して初めて診断が下るので私は関節炎が出てから診断まで半年を要しました。痛いです。
いい薬があるので寛解も可能で、その間は普通に働けますが、薬の副作用で免疫が落ち口内炎ができたり。
始まったばかりのリトルプレスを、持続可能なものにしていくために頑張りたいことを書いています。
uchiumi.haya-uta.com/blog/2026/02...
始まったばかりのリトルプレスを、持続可能なものにしていくために頑張りたいことを書いています。
uchiumi.haya-uta.com/blog/2026/02...
〈石田勇治・東京大名誉教授(ドイツ近現代史)によると、ナチ時代、「安楽死」殺害に気づいた市民は少なくなかったが、厄介なことに巻き込まれたくないという思いや同調圧力によって目と口を閉ざし、大きな反対の動きにはいたらなかったという。「安楽死」殺害に関わった医師の多くは社会のエリートとしてナチズムを受け入れており、「医の倫理に反する行為に内心葛藤しても、抗議の声をあげるものはほとんどいなかった」と指摘する。「大事なのは、不都合な事実に目を背けないことだ」〉
〈石田勇治・東京大名誉教授(ドイツ近現代史)によると、ナチ時代、「安楽死」殺害に気づいた市民は少なくなかったが、厄介なことに巻き込まれたくないという思いや同調圧力によって目と口を閉ざし、大きな反対の動きにはいたらなかったという。「安楽死」殺害に関わった医師の多くは社会のエリートとしてナチズムを受け入れており、「医の倫理に反する行為に内心葛藤しても、抗議の声をあげるものはほとんどいなかった」と指摘する。「大事なのは、不都合な事実に目を背けないことだ」〉