折れないシャーペンでオ・レーヌ(プラチナ)
音がしないボールペンでミュートン(ミュートオンの意/サンスター)
折れないシャーペンでオレンズ(ぺんてる)
ペン先がブレないボールペンでブレン(ゼブラ)
折る刃式カッターナイフなのでオルファ(オルファ株式会社)
そのシリーズで上の紙1枚だけ切り抜けるカッターなのでオルファキリヌーク(オルファ株式会社)
針がいらないホッチキスでハリナックス(KOKUYO)
マジで枚挙にいとまがない
高級文具もダジャレネーミングで出してくる
blog.domesoccer.jp/archives/602...
blog.domesoccer.jp/archives/602...
news.yahoo.co.jp/articles/9a2...
news.yahoo.co.jp/articles/9a2...
混み過ぎない程度に繁盛してほしい。
混み過ぎない程度に繁盛してほしい。
----
ドイツのプロプレイヤー、カイ・ブッディ選手が逝去 | イゼ速。:Izzet MTG News Flash
https://www.izzetmtgnews.com/archives/144698
----
ドイツのプロプレイヤー、カイ・ブッディ選手が逝去 | イゼ速。:Izzet MTG News Flash
https://www.izzetmtgnews.com/archives/144698
これに名前をつけたい。
「後添えリポスト」
はどうだろう。本来リポストの用途は拡散だが、この用法では他人の投稿を自分のTLに取り込んだ上で感想を添えている。リポストが前置き、直後の投稿が本編という構造だ。元投稿者から見ると、拡散されたと思ったら本編はその直後にあった、という発見がある。
これに名前をつけたい。
「後添えリポスト」
はどうだろう。本来リポストの用途は拡散だが、この用法では他人の投稿を自分のTLに取り込んだ上で感想を添えている。リポストが前置き、直後の投稿が本編という構造だ。元投稿者から見ると、拡散されたと思ったら本編はその直後にあった、という発見がある。
”刺身の上にのせて、しょうゆをつけて食べるとわさびは利く。しょうゆの中にわさびを入れてしまっては辛味はなくなる。しかししょうゆの味がよくなる。わさびは最も調子の高い味の素と心得てよい。”
つまり、溶いても溶かなくても、好きに食べればいいと魯山人は書いているわけだ。
『美味しんぼ』原作者の雁屋哲は、この部分全部読んでいるはずだから、「わさびを入れてしまっては辛味はなくなる」とここだけ切り取り「しかししょうゆの味がよくなる」は伏せて、漫画の原作に使ったんだな。なんと罪深い所業であることか。
”刺身の上にのせて、しょうゆをつけて食べるとわさびは利く。しょうゆの中にわさびを入れてしまっては辛味はなくなる。しかししょうゆの味がよくなる。わさびは最も調子の高い味の素と心得てよい。”
つまり、溶いても溶かなくても、好きに食べればいいと魯山人は書いているわけだ。
『美味しんぼ』原作者の雁屋哲は、この部分全部読んでいるはずだから、「わさびを入れてしまっては辛味はなくなる」とここだけ切り取り「しかししょうゆの味がよくなる」は伏せて、漫画の原作に使ったんだな。なんと罪深い所業であることか。
そして魯山人は「わさびを醤油に溶くと辛味がなくなる」と書いたが、続けて「しかし醤油の味はよくなる」と書いている、という話を読んだ。そうなのかと、青空文庫で北大路魯山人のエッセイを確認してみると、あった。
そして魯山人は「わさびを醤油に溶くと辛味がなくなる」と書いたが、続けて「しかし醤油の味はよくなる」と書いている、という話を読んだ。そうなのかと、青空文庫で北大路魯山人のエッセイを確認してみると、あった。
麻雀用語(博打用語)を一般記事に使うなと思う。
麻雀用語(博打用語)を一般記事に使うなと思う。