『炭酸水と犬』『アパートたまゆら』『黒蝶貝のピアス』『苺飴には毒がある』『マリアージュ・ブラン』『コーヒーの囚人』
本のことは他でさんざんつぶやいておりますので、ここでは主に漫画、音楽、映画、コスメについてだばだばとつぶやきます
仕事部屋が寒すぎて
仕事部屋が寒すぎて
アルパカ文学賞はブックジャーナリストの内田剛さんが主催されている文学賞で、昨年の第1回は新川帆立さんが受賞されています。
手探りでここまでやってきたこと間違いじゃなかったな、と感慨深いです。これからの日々に弾みがつきました。本当にありがとうございます✨
アルパカ文学賞はブックジャーナリストの内田剛さんが主催されている文学賞で、昨年の第1回は新川帆立さんが受賞されています。
手探りでここまでやってきたこと間違いじゃなかったな、と感慨深いです。これからの日々に弾みがつきました。本当にありがとうございます✨
www.shinbunka.co.jp/archives/12040
tsunagaru.books-sanseido.co.jp/mekuru/mekur...
www.shinbunka.co.jp/archives/12040
tsunagaru.books-sanseido.co.jp/mekuru/mekur...
とてもおもしろかったので、おすすめします。
主人公は高校生。
「毒友」と表現すべき友情(と呼べるのかわからない)関係に、悩み、傷つきながら日常を送っています。
自分の感情が損なわれる瞬間の痛みがひりひりと、読みながら、鮮やかに感じられて、10代の頃の世界の見え方を思い出しました。
いつ、誰と、どんな出会いがあるのかわからないことは、一方で希望でもあるなあと思いながら、物語に引き込まれ、後半は一気読みしました。
とてもおもしろかったので、おすすめします。
主人公は高校生。
「毒友」と表現すべき友情(と呼べるのかわからない)関係に、悩み、傷つきながら日常を送っています。
自分の感情が損なわれる瞬間の痛みがひりひりと、読みながら、鮮やかに感じられて、10代の頃の世界の見え方を思い出しました。
いつ、誰と、どんな出会いがあるのかわからないことは、一方で希望でもあるなあと思いながら、物語に引き込まれ、後半は一気読みしました。
積みすぎにもほどがある
積みすぎにもほどがある
自分が間違いをおかしたら、正しいほうへしっかり導いてもらえるほうが絶対にありがたいと思うし。
自分が間違いをおかしたら、正しいほうへしっかり導いてもらえるほうが絶対にありがたいと思うし。