長久手
na9akute.bsky.social
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good beer
January 26, 2026 at 12:49 PM
Reposted by 長久手
January 26, 2026 at 12:08 PM
巨大な国父がプールで遊ぶ子らを見守っているの大変良くて、ナガシマスパーランドのプールに巨大なヤマトタケルノミコトはおらんわけです
January 18, 2026 at 10:14 AM
世界一のテーマパークに来た、本当に素晴らしかったです
January 18, 2026 at 10:07 AM
もう終わりや、優勝です、ありがとうございました
January 16, 2026 at 9:01 AM
やはり源泉力、ということになってくるだろう
December 23, 2025 at 10:15 AM
やはり源泉力、ということになってくるだろう
November 15, 2025 at 6:58 AM
老神温泉は七色の源泉を持ち、施設により湯が違うのですが、単純硫黄温泉を引いている施設では日によって色が違うことさえあり、さながらドリンクバーです www.oigami.net/charm/
7つの魅力 | 【公式】老神温泉観光協会・老神温泉旅館組合
老神温泉は、圧倒的な源泉力と静寂が魅力の温泉地です。その独特の渓谷美を見せる神秘的な「吹割の滝」は、豪快に流れる様から東洋のナイアガラと称され、訪れる人々を魅了しています。美しい自然環境と共に、心地よい温泉で心身を癒し、日常の喧騒を忘れる至福のひとときをお過ごしください。
www.oigami.net
October 26, 2025 at 6:05 AM
利根沼田は老神温泉が至高なので、お近くにお立寄りの際は全員行ってください
October 26, 2025 at 5:59 AM
水上系の温泉はマジで雰囲気良くて、一方で泉質はけれん味がなくオタクとしては物足りないという難儀なところです
October 26, 2025 at 5:57 AM
著名秘湯(語義矛盾)
October 26, 2025 at 4:17 AM
なんかまあ割とけものフレンズだったのかもしれん、そういう気はします
June 26, 2025 at 2:40 PM
貨幣経済が機能していないのにフグリ氏が陶芸生活をプー太郎と称しているの意味分からなくて良かったな
June 26, 2025 at 2:25 PM
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【#名華祭 #告知】6/15(日) #東方名華祭
F24「折葉坂三番地」お品書き
新刊:塵塚ウバメ片手袋合同 A5版116p 1000円
錦上京体験版レーベルの幻覚を元にした最速の合同誌!

他、既刊各種取り揃えてお待ちしております。
表紙原画の展示もあるよ!
oruhazaka.dojin.com/infoblog/
June 13, 2025 at 10:16 AM
夜伽のレコンキスタの話聞いて思ったのは、現行創想話にマイリストがない(昔からないが、かつてはugigiという外部サイトで作れた)状況なのはかなり探索に不向きですね
June 13, 2025 at 2:47 PM
May 29, 2025 at 2:11 PM
ヒロアカが本当に、ページからそそり立つような描き手の現況とのあいだの葛藤があって、すごく良かったです
May 26, 2025 at 2:24 PM
ハンチョウばっかり読んでしまって、これは自分の問題としてはドラマがもうしんどいという堕落みたいなやつなんですが、それはそれとして連載が思いもかけず長期化したことで、デフレ時代の、一億層中流的なるものの残滓の、ショッピングモール的な消費生活の、つまり豊かさとはチョイスや心意気次第だというある種楽観的なムードへの挽歌みたいなものを、最近勝手に感じている
May 26, 2025 at 2:03 PM
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初音前線(虚独さん)
里で立て続けに起こった怪異と結びつけられ、あらぬ疑いをかけられた二人の団子屋。里の人間と妖怪たちとの間から浮かび上がってきた事の真相とは……。
団子屋を訪れる里の人々との交流、そして巻き込まれた事件を通じて、二人がゆっくりと自分たちの居場所を見定めていく過程が良かった。人間でも妖怪でもない彼女たちが、これからどんな立ち位置をとっていくのかは確かに気になる。ここでも互いに支え合う清蘭と鈴瑚の関係が素敵で、読み終えてとても爽やかな気持ちになった。
May 25, 2025 at 2:38 AM
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MOON WAR 1981年(驢生二文鎮さん)
異変よりずっと前、月の都で地球を監視する業務に就いていた鈴瑚。月侵略のおそれがないことを理由に業務から外されそうになった鈴瑚は、地球人の脅威を知らしめるべく行動を起こす。
80年代初頭の冷戦期という舞台設定が物語に巧みに活かされ、鈴瑚の企みがどう転ぶかドキドキしながら読んだ。地球への憧れを募らせる鈴瑚は無邪気そのもので、トラブルの渦中にあってもどこか楽しげに見える。清蘭との息のあったやり取りも気持ち良い。
May 25, 2025 at 12:20 AM
キャノンボールの鈴瑚はそういう(作話的な、あるいは不作為による)軛から解き放たれていたんですよね、あれすごい良かったなと思って
May 24, 2025 at 4:42 PM
鈴瑚が清蘭の添え物というか、言葉ちょっと悪いんですけどリーズナブルなつがいとしてしか二次創作にあまり出てこないことについて思うところがあったんですが、集まってそれぞれ作話をしてみて、しかしまあ結局生活を考えたときにそりゃ当然片方の話をしようとすればもう片方が中央に出てはくるよなという話になりました
May 24, 2025 at 4:32 PM
ありがたいことです
May 24, 2025 at 2:27 PM
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アースバウンド(長久手さん)
冷え込みが厳しくなるにつれ客足が遠のき始めた団子屋の屋台
。売上を伸ばそうと鈴瑚が考えた一手は、里を巻き込み思わぬ方向へ転がりだして……。
様々なモチーフを通じて繰り返される月への結びつきの描写が美しい。地球へのあこがれはあっても故郷を離れた里での生活に不安がない訳はなくて(思慮深い鈴瑚だからこそ抱く不安かもしれない)、その点で清蘭との暮らしは彼女にとって大きな心の支えになっているんだろう。表情豊かな清蘭の姿や立板に水を流すように喋り倒す文の口ぶりも良かった。
May 24, 2025 at 1:48 PM
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九月の遠手点/脱走月兎調査隊
鈴瑚を主人公とした3本の短編が収められた合同誌。人間の里や月の都で騒動を巻き起こす(巻き込まれる)姿を通じて、それぞれ魅力的な鈴瑚の一面を描いている。表面的には冷静沈着……というよりダウナー系で飄々とした印象があるけれど、心のなかで夢見るもの、意識するものは多々あるはずで、それこそが玉兎の中で個としての彼女の存在を際立たせる。清蘭との絡みも見どころが多く、普段はちょっと頼りないようでいて時折見せる機転の良さがうまく鈴瑚と噛み合っているのかもしれないと思わされた。三作ともとても良かったです。
May 24, 2025 at 1:18 PM