#docswell
New DocSwell art? At this time of year, in this very timeline, located entirely within a defunct anthology series?
January 6, 2026 at 12:05 AM
Oh my sweet helium, NEW Docswell art!? And it's amazing! :D God it's been so long. I'd help crowdfund this just for the comic alone, and if it led to a continuation of BerryGirl- myself and many more would be utterly thrilled.
December 31, 2025 at 7:32 PM
So, with all that being said, here's the completed page from the comic Blue Night, illustrated by DocSwell and written by me, just one of the five comics meant to be included in Bloomph! 2.
December 31, 2025 at 4:34 PM
I've mentioned it before, but the chaos of the world in 2020 was a major derailment for the project, and we never were quite able to get back on track.

Which means I've been sitting on this completed page of new DocSwell comic art for about six years. It feels like a crime not to share.
December 31, 2025 at 4:34 PM
As many of you know, DocSwell (who wrote the foreword to our first volume) is something of a legend in the blueberry community. He's the creator of The Bizarre Adventures of Berrygirl, which I consider to be the Citizen Kane of blueberry fetish content.

So you can imagine my shock when he said yes.
December 31, 2025 at 4:34 PM
But who to ask? There are many, MANY great creators in the community, all who would be great additions to the book. We floated some names around, but I thought, what the hell, why not go straight to the top? They'll say no, but at least we tried, right?

So I asked DocSwell if he'd be interested.
December 31, 2025 at 4:34 PM
発表資料を公開しました
Nova 2 SonicとAgentCore Runtimeの双方向ストリーミングによる自然な会話から、Lambda Durable Functionsをスケジューラーとして使用し、S3 Access Points for FSx for NetApp ONTAPでオンプレデータ分析するAIエージェントです🤖

#docswell #AWS
www.docswell.com/s/kkmtyyz/ZR...
AWS re:Invent 2025の4つのアップデートで作る 音声×分析スケジューリングエージェント | ドクセル
Takuya YamazakiのAWS re:Invent 2025の4つのアップデートで作る 音声×分析スケジューリングエージェントをドクセルで読んでみよう
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December 26, 2025 at 1:47 PM
ゲーム開発における女性活躍と初年次教育の取り組み | Shinji R. Yamane (山根信二) #docswell
www.docswell.com/s/s-yamane/Z...
本日のスライドを公開しました.
ゲーム開発における女性活躍と初年次教育の取り組み | ドクセル
数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム  第2回中国ブロックワークショップ 「より多くの...
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November 21, 2025 at 5:52 AM
セッションのスライドを公開しました!
最後駆け足すぎて読めなかった方もいらっしゃったと思いますのでご活用ください。
SpringBootバリデーション実践入門 | mikoto2000 #docswell
www.docswell.com/s/mikoto2000...
#jjug_ccc #jjug_ccc_j
SpringBootバリデーション実践入門 | ドクセル
JJUG CCC 2025 Fall(https://jjug.doorkeeper.jp/events/190868) Spring Boot で業務アプリを開発する際に...
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November 15, 2025 at 6:19 PM
https://www.docswell.com/s/a-know/ZN93YD-from-sre-to-cre
SRE(Site Reliability Engineering)からCRE(Customer Reliability Engineering)への進化について考察します。
顧客の信頼性を高めるためのCREの役割と重要性を解説します。
Docswellの資料を通じて、具体的な事例やアプローチを学ぶことができます。
“SRE” から “CRE” を考える | ドクセル
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October 29, 2025 at 2:44 AM
https://www.docswell.com/s/Songmu/ZN9347-self-evaluation-skills-v2
自己評価をする力を磨き、発揮することについてのスライド資料です。
自分のスキルを明確にすること、アピールすることについて、重要な点を解説。
Masayuki Matsuki氏の資料で、Docswellで公開されています。
自己評価力を武器とする 増補改訂版 | ドクセル
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October 29, 2025 at 1:00 AM
https://www.docswell.com/s/Songmu/KN9QWL-take-ownership
このコンテンツはオーナーシップについて解説しています。
Docswellに掲載されています。
詳細はリンク先をご覧ください。
おこがましくオーナーシップを持つ | ドクセル
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September 11, 2025 at 1:11 AM
https://www.docswell.com/s/fumiya-kume/K37YYV-2025-09-03-193742
Kiroに関するプレゼンテーション資料です。
設計の重要性について述べられています。
Docswellに掲載されています。
Kiroは設計が七割 | ドクセル
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September 5, 2025 at 3:28 AM
発表した資料を公開しました
AWSでオンラインゲームを構築しました🎮
Step FunctionsとAppSync Eventsで、クライアント全体の状態遷移の同期・管理、さらにリアルタイム通信を行う仕組みを紹介します
解説付きプレイ動画はリプ欄からどうぞ!

#AWS #docswell
www.docswell.com/s/kkmtyyz/K9...
AWS 状態遷移とリアルタイム通信でオンラインゲームを構築 | ドクセル
Takuya YamazakiのAWS 状態遷移とリアルタイム通信でオンラインゲームを構築をドクセルで読んでみよう
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August 27, 2025 at 1:00 PM
ギルティギアシリーズのアニメ調キャラモデリングTIPS | アークシステムワークス株式会社 #docswell
www.docswell.com/s/ASW_Academ...
ギルティギアシリーズのアニメ調キャラモデリングTIPS | ドクセル
アニメ調のモデルを作り上げることに必要な様々な豆知識を、 「ギルティギア」のキャラクターで実演しなが...
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July 31, 2025 at 4:39 AM
https://www.docswell.com/s/karaage0703/KV463J-2025-07-20-220731?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=singlepage
ObsidianとClaudeを活用したコード管理術を紹介。
効率的な情報整理とAIによるサポートで開発を加速。
Docswellで詳細な資料が公開されています。
ObsidianxClaude Code情報管理術 | ドクセル
www.docswell.com
July 21, 2025 at 1:48 AM
https://www.docswell.com/s/karaage0703/KYER3L-2025-07-13-212147
Gemini CLIxClaude Code MCPを便利に使う方法を紹介しています。
Docswellで公開されている情報です。
開発者向けのツールに関する内容です。
Gemini CLIxClaude Code MCPで便利に使おう | ドクセル
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July 16, 2025 at 5:25 AM
https://www.docswell.com/s/currypurin/533QR1-2025-07-13-225715
Gemini CLIの入門記事です。
Docswellに掲載されています。
Docswellが著作権を有しています。
Gemini CLI入門 | ドクセル
www.docswell.com
July 15, 2025 at 12:36 AM
Docswellのスライド、割としょっちゅうダウンロード不可にしてあるから保存したいものとして結構困る
June 26, 2025 at 11:24 PM
『ユニットテスト基礎講座』(@JJUG CCC 2025 Spring)の補足

JJUG CCC 2025 Springの登壇スライドを補足する記事です。スライドだけだと文脈が失われてしまうので、それを補うことを目的としています。話した内容の文字起こしではありません。 Docswellで公開したスライドを別窓で開きながら、本文と照らし合わせて見て頂ければと思います。…
『ユニットテスト基礎講座』(@JJUG CCC 2025 Spring)の補足
JJUG CCC 2025 Springの登壇スライドを補足する記事です。スライドだけだと文脈が失われてしまうので、それを補うことを目的としています。話した内容の文字起こしではありません。 Docswellで公開したスライドを別窓で開きながら、本文と照らし合わせて見て頂ければと思います。 「現在(あるいは直近で)関わっているプロジェクトでユニットテストは書かれているか?」という挙手アンケートの結果は、約8割の方がYESでした。10年前なら半分行くかどうかだったと思うので、ユニットテストを書くこと自体はかなり普及したと感じます。一方で、ユニットテストを十分に書けているか、上手に書けているか、という問いに対しては自信を持てない方も少なくないでしょう。 今の時代、テストコードは生成AIに書かせればいいのではないかという意見もあります。一年前だと精度がまだまだでしたが、AIエージェントの登場とLLMのモデル性能向上により、AIが普通にテストコードを書けるようになりました。今回登壇にあたり用意したサンプルコードも、大半をAIに書いてもらいました(使用したのは、Cursor + Gemini 2.5 Pro、GitHub Copilot + Claude Sonnet 3.5)。 それでも、AIにテストコード作成を「まるっと」任せっきりにすべきではないと、私は考えます。理由は2つ。 雑にテストコードを書かせても、生成されるテストコードの質は平均点以下となる。どのような戦略で、どのようなテストケースを記述するのかは人間が考える必要がある AIは間違える。プロダクションコードの誤りは、最終的にテストで検知するチャンスがあるが、テストコードの誤りについてはそれがない なので2025年の6月時点の現状としては、人間がテストの戦略を立て、テストの妥当性を評価する必要があると考えています。 まずはユニットテストとは何か、の定義を確認しました。E2Eテストとインテグレーションテストとの境界はかなり明確なのに対して、インテグレーションテストとユニットテストとの境界は曖昧です。そのため、Google社では、テストサイズ(S/M/L)による分類が標準的に用いられているそうです。 書籍『単体テストの考え方/使い方』によると、ユニットテストの定義は以下とされます。 1単位の振る舞い(a unit of Behavior)を検証すること 実行時間が短いこと 他のテスト・ケースから隔離された状態で実行されること 上記はテスト駆動開発の流派(古典学派、ロンドン学派)のうち、古典学派のスタンスでの定義となります。どちらが絶対的に正しいという話ではないのですが、このセッションでは以降古典学派のスタンスで話を進めています。(余談になりますが、テスト駆動開発という文脈から切り離して、これら2つのテストコードの書き方を論じ評価を下すのはフェアでないと考えています)。 ユニットテストの主要な目的をp.20に挙げましたが、端的にいうと、開発者がプロダクションコードに対して自信と安心を持てるようにすることがユニットテストの存在意義だと思います。 シフトレフトと言う考え方の意義については今さら強調も不要でしょう(聞いたことがない、という方は拙書『アーキテクトの教科書』の第5章をご参照ください)。シフトレフトの実践には、QAエンジニアだけでなく、開発者の主体的な関与も重要となります。具体的な活動の一つが、開発者テストとしてのユニットテストの作成です。 私はソフトウェアをテスト(検証)する以上の意味がユニットテストにはあると考えておりまして、だからこそ「良いテストコード」を書くことにもっとこだわるべきだと思うのです。 Part2では、「映画チケット料金計算」のサンプルアプリ(p.26)を題材に、より具体的な話をしました。 Part1でユニットテストの定義を明らかにしましたが、「1単位の振る舞い」ってそもそも何でしょうか。どう識別すればよいのでしょうか? まずは、全ての仕様をたくさんのif文を駆使して実装した、一枚岩のサービスを提示しました(p.28)。いわゆるトランザクションスクリプトです。そのサービスに対して、ユニットテストを書くようにAIに指示すると、それなりのものを作ってくれます(p.29)。 いくつかの観点でテストケースを分類し、総数は34ケース。コードカバレッジも高いです。ただし本当に網羅性が十分なのかは、数字だけでは語れません。悩んだ開発者が、近くにいたQAエンジニアを捕まえて、テストケース数についてアドバイスを求めた、というストーリーで出てきたのが次のスライドの意見です(p.31)。 経験の浅い開発者だと、組み合わせテストの考え方についてよく知らない人も多いと考えられるため、その考え方を知っておいてもらいたいというのが狙いでした。決して、QAエンジニアはこういうことを言いがちだとか、開発者テストに口出しをしてくるといった意図は一切ないことを記させて頂きます。 ポイントは、コードカバレッジやテストケース数という数値はあくまで参考値であって、それだけでテストの十分性や品質を評価することは危ういということです。ではどうしたらよいのか? テストの観点をきちんと整理してテストケースを設計することです。 トランザクションスクリプトは振る舞いの単位として大きすぎて、開発者が妥当なテストケース設計を行うには、扱いにくいのです。つまりユニットテストには不向きです。「Divide and Concur(分割して統治せよ」の格言に従って、小さく振る舞いに分割することが必要です。 小さく分割すれば、各々のビジネスロジックに入力される因子(パラメータ)数は少なくなり、扱いやすくなります(p.37)。 因子数が減れば、組み合わせ数も減るので、テスト条件について考えやすくなるのです(p.39)。 Part3では、質の良いテストコードを書くために知っておくとよいこととして、いくつかのトピックをお話ししました。 テストコードのSOS (p.42-56)
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June 15, 2025 at 5:28 AM
Ansible超入門 molecule 完全に理解した | nlog2n2 #docswell
www.docswell.com/s/nlog2n2/K7...
SSMJP-20250421-01-NLOG2N2 | ドクセル
Ansible 超入門
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April 21, 2025 at 2:04 PM
AIとどう付き合っていくか2025春 #ssmjp | NAKAYAMA Masahiro #docswell
www.docswell.com/s/nekoruri/Z...
AIとどう付き合っていくか2025春 #ssmjp | ドクセル
2025-04-21 #ssmjp ssmonline #47 https://ssmjp.connpass.com/event/349539/
www.docswell.com
April 21, 2025 at 2:03 PM
今回はMarp→PDFでDocswell出力でやっちゃってるけど、ターミナル(UbuntuServer+iTerm2)で全部いけるならそのほうが嬉しい
April 5, 2025 at 6:38 AM