Yuzo Uda
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Yuzo Uda
@yuzo.bsky.social
Photojournalist
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、
麻薬問題について5ページもの記事を。

注目すべきは、警察関係者が(軍)政
府批判ともとれる発言をしていること。

スーチー氏が政権運営を始めた2015年
以降の国営紙を見ると、どれだけ麻薬
摘発に熱を入れていたかハッキリするでしょうし。

ちなみに、軍政を批判、あるいは軍に対抗
するには、やっぱりそれなりのやり方を
考える必要もあると思うのだが・・・。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月25日(日)
January 27, 2026 at 12:43 PM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙、その編集
方針がsham 選挙を境に、大きく変化。

その典型は今日の紙面に顕著に。
英字紙は16ページ立て。
通常は15ページ目がスポーツ面。
しかし、今日はそのスポーツがない。
ふむ。
こういう紙面作りは10年に一度、あるか
どうか。
それだけ他の項目を重要視しているかな、と。

特にロヒンギャ問題と麻薬(とオンライン・カジノ)
を操作しているような。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月27日(火)
January 27, 2026 at 10:40 AM
うむ。
なんだか見えづらい。
最近、眼の衰えがそこまでかなと・・・。
と、左の耳の上が痛い。
なんと、メガネのツルが取れてた。
困りましたね。
お気に入りのフレームだったが、そろそろ
寿命かなと思っていた頃だったし。

午後遅く、PCに向かって打ち込みを
続けていると、これまた見づらい。
PCに向かうときは近距離用のメガネを
使っているし。
よくよく確認して見ると、メガネの鼻パッドが
取れてた。
はぁ~、これまたプチトラブルだな。

メガネが2つ、同時に不具合か。
身体にガタがきているのと同じように
いろんなモノにもガタが来ているんだあ。
午後にでもメガネ屋に行ってこよう。
はい。
January 24, 2026 at 2:07 AM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日のICJでの
ジェノサイド審理(ロヒンギャ・ムスリムに対し)
は5ページ。

ミャンマーとバングラデシュの国境が画定
したのが何年かについて全く言及されていない。

もう一つ、歴史的にみて「ロヒンギャ」という
名称はなかった、と。

また、ロヒンギャたちが「他称ではなく自称で」
自らの存在をこの数十年語り出してきた、という
事実を歴史家自身が気づいていない。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月19日(月)
January 19, 2026 at 10:55 AM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙で連日、ICJ(国際
司法裁判所)で審理が始まったロヒンギャ問題に
関しての報道が続く。

驚いたことに今日は、なんと9項もの紙幅。
英字紙は16項立てだから、その大半をこの
問題の報道に費やしている。

で、気をつけるべきは、何が報道されているか
ではなく、何が報道されていないか、である。
そう、ついこの間まで紙面を賑わせていた、あの
sham選挙の件である(今日は1項だけ)

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月18日(日)
January 18, 2026 at 11:22 AM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日は6ページ
にわたって、ICJ(国際司法裁判所)での
ロヒンギャ問題のニュースを報道。

今日は「ロヒンギャ難民問題」という人道
問題よりも、「ロヒンギャ問題」と「ミャンマー
(ビルマ)問題」へと内容がシフト。

さらに、事実関係とナラティブがまじって、
簡単に論評できないようにも。
なので、このあたりで、ロヒンギャに関心は
あるが脱落してしまう人も多いのでは、と。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月17日(土)
January 17, 2026 at 11:44 AM
...

 31年目の1月17日。
 神戸で生まれ神戸育った。
 あの震災で自分の生まれた場所が
 瓦礫となる(1995年)
January 17, 2026 at 1:53 AM
花といえば昨日(2026年1月15日)、いつも通り
花束を持って面会へ行ったのでした。
いそいそ、と。
で、いそいそし過ぎで、ポカしました。
あぁ。
面会施設に着いて・・・気づいたら、花を落として
いたし。
あそこだろうと見当を付けて慌ててバス停に
走りました。
ほっ、ありました。
こころの優しい人が花束をベンチに立てかけて
くれておりました。
感謝です。
やっぱり余裕がないとダメですね。
はい。
January 16, 2026 at 12:35 PM
今日(2026年1月16日)の関西、ちょっと気温が
高かったかな。
寒さが続いていましたので、ほどほどの過ごし良さ。

しかし、この数日のバタバタでルーティーン作業が
ストップしてましたね。

ペチペチペのキャプション付けは全く進まず。
ま、こちらは予定通りの遅々作業ですし。

テクテク 🚶 てくてく歩きで眼科へ。
身体はいたって健康です、が、唯一、眼がねぇ。
網膜の撮影をしてもらうと、やや出血だとか。
ふぅ。
根を詰めて作業をすると、大変だわ。

寒々とした黄土色の草木にまじって、毒々しい
色をしたツバキが薄青空に映えてました。
はい。
January 16, 2026 at 12:34 PM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)が3日間にわたって大々的に開いた、
若者が中心のイベント:Youth Peace Forum
2026 が閉幕した模様。

で、そのイベントの報告の中心となっているのは、
はぁ、やっぱり男性のオジサン連中ですね。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月16日(金)
January 16, 2026 at 11:20 AM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙が5ページにわたって、
国際司法裁判所(ICJ)で審理が始まった
ロヒンギャ問題を報道。

軍事政権のいびつな言い回しで、ロヒンギャの
存在を打ち消すようにBengali を連発している。

この5ページの記事の中にはイスラームや
ムスリム(ムスリマ)という単語は一つもない。
ふむ。

※OIC(Organization of Islamic Cooperation)
だけ。

ミャンマーの国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月14日(水)
January 16, 2026 at 11:13 AM
...

して、年が明けて・・・うう、半月が
経とうとしている。

先月(いや、昨年)からのやり残した
作業で、ずっと気になっているヤツ。
そう、データのバックアップ。
分かっちゃいるけど、ついつい後回し。

とりあずえ、目の前の分だけ手をつける
ことに。
量が多いので、半日がかりだな。
はぁ。

そろそろ手持ちのHDDも容量がいっぱい。
で、近ごろのHDDの価格を確認して見る。
噂に聞いていたけど、この半年で暴騰ですね。
はぁぁ。

ま、気を持ち直しテクテク 🚶 てくてく
歩きへ。

今日(2026年1月13日)も夕焼けがきれかった。
はい。
January 13, 2026 at 12:21 PM
いえね、憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙の
国際面を見ていたら、おろっ、茂木外務大臣と
イスラエルの高官が握手なり。
ふむ。

パレスチナを訪問をしていることには触れられ
ていない。
ま、国際ニュースとはそういうものか、と。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
January 13, 2026 at 11:36 AM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙の論説の見開きページ。

2日連続で "The Youth Peace Forum" に関する
記事が大きく載っていた。

悪循環"vicious cycle"とは、さて何のことだろうか?
軍部による繰り返しのクーデターで社会が破壊され
続けていることだと思うのだが。

さらには、一部の多数派ビルマ民族による少数民族
に対する暴力を背景にした強硬な同化政策だろうか。
ふむ。
 
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
January 13, 2026 at 11:34 AM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、フェーズ2
(第2弾)のsham 選挙の投票風景を報じて
いる。

インタビューに答えた(記事中で)人の
様子を見ると、合計17人のうち男性は4人。
その他は、明るい(と思わせる)雰囲気を
醸し出す女性の姿かな。
男女の比率が、いつもの記事とちゃう。
こちらもまた、ずいぶんと意図的な紙面
作りを感じてしまう。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
January 12, 2026 at 12:39 PM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、意図的に明るい
笑顔の場面の記事を表にだしているような。

この Youth Peace Forum 2026年の記事を
見ても、まったくやらせ感はない。

実際、進んで軍政に協力しようとしている
場面でもあるようだし。
軍政のプロパガンダに乗っているその風潮
こそが実は怖い。
このあたりの傾向にもっともっと危機感を
持たねば、と。
うむ。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
January 12, 2026 at 12:32 PM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

いえね、憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙、
今日(2026年1月12日)はツッコミどころが
満載で、ハァ・・・ってため息ばかり。

そのうちをいくつかを連投なり。
sham 選挙後を見据えて、本当にミッソンダム
計画を進めるのか?
また、独裁者ミンアウンフライン上級大将
自身が英字紙を読んでいるとは思えないが、
その取り巻きが紙面に茶々をいれたようですし。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
January 12, 2026 at 12:24 PM
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営
英字紙の国際ニュースにも載って
いたのですが、昨今のAIによる
フェイクニュースは勘弁してくれ.

テキストで、でまかせを書く、写真
やイラストのフェイク。
これらなら、まあ、経験的になんとか
なりそうなんですが、動画はイカン。

思わず、アッ、っとなり信じてしまう。
もう人間の感覚ではウソかホントかの
判断がつかん。

これからウソの動画を見抜く技術が
進むのか。
ブレーキのない車に乗っている感覚。
ふむ。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月11日(日)
January 11, 2026 at 7:47 AM
...

<ミャンマー(ビルマ)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙は、時に、変な囲み
記事を載せる。

今日もそう。
わざわざ CRME NEWS" などと強調している。
これまでの麻薬取引の取り締まりの記事なら、
例えば昨年12月2日では、まあ、ありきたりの
体裁でしたし。

国際的にオンライン・カジノや人身売買が注目
され、その一環として麻薬関係は主に少数民族
に関係づけていこうという意図が見え隠れ。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月11日(日)
January 11, 2026 at 7:24 AM
...

<ビルマ(ミャンマー)情報>

19年前の今日(2007年1月10日)
Today 19 years ago (January 10th, 2007)

At the night market on the Manaw
Festival Day (the Kachin State Day) in
Myitkyina.

ジンポー人(カチン人)の伝統の一つ、
マノウ祭の日の夜店。
January 10, 2026 at 2:10 PM
<ビルマ(ミャンマー)情報>

16年前の今日(2010年1月10日)
Today 16 years ago (January 10th, 2010)

ミャンマー(ビルマ)とバングラデシュ
国境近く、ロヒンギャ難民キャンプ
(クトゥパロンキャンプ)

今だにロヒンギャ難民たちの苦境だけを
強調するだけでは先が見えない。

ロヒンギャを語る際には注意が必要かな、と
(個人的に思うに)
 ━━━━━━━━━━
 ・ロヒンギャ難民問題(人道問題)
 ・ロヒンギャ問題(差別問題)
 ・ミャンマー(ビルマ)問題(軍政)
 ━━━━━━━━━━
をバランス良く説明しないとな(むづいけど)
January 10, 2026 at 1:57 PM
今日(2026年1月10日)の関西、
朝からピーカンの青空。
で、ちょっと、いそいそとせわしい。
いえね、昨日みたいに鳥さんが来て
くれるかな?
ナッツを砕いておびき寄せることに。

中古のラップトップの再設定なり。
うむ。
どうも上手くいかない・・・ふむ。
あ、ブートUSBのフォーマットをFat32に
せなあかんのやった。

最近の windows11 はアカウントを持っと
かなんと先に進めないんだよね。
ったく。
なので、途中でヤメにする。

キャプション付けをペチペチペ。
昨年(2025年1月10日)は、ミャンマー(ビルマ)
とタイの国境にいたんや。
あっという間の一年やな。
ほんに。
January 10, 2026 at 12:55 PM
今日(2026年1月9日)の関西、天気予報
だと晴れでしたが・・・なぜか朝からどんより
の曇り空です。
はぁ。
まあ、ため息つくことないけど。
でも、昨今のニュースに触れる度に、やっぱり
気が重たくなります。

いえね、ベネズエラの件で、ラ米に関わりのある人も
そうでない人も、がぜん元気(いえ、他意はないです)
のようです。

今日は久しぶりに、チカラを入れた情報収集なり。
ペチペチペ。

と、窓ガラス越に #ヒヨドリ さんが遊びに来て
くれました。
しばしの間、ちょこまかしてましたし。
ストレスフルな毎日なので、ホッコリしますね。
うん。

#野鳥 #ひよどり #鵯
January 9, 2026 at 8:54 AM
<ミャンマー(ビルマ)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙の論説ページの記事。
今回の sham 選挙に関して軍政のプロパガンダを
書き綴る。

記事の内容もいい加減だし、全体の構成が
ハチャメチャ。
軍政の目論む民主主義は、disciplined democracy
であって、民意を反映した議会制民主主義
ではない。

記事の後半は、書き手の頭がのぼせ上がり、
強調文字が文字面の大半を占めている。
選挙の失敗がが浮き彫りに。
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月9日(金)
January 9, 2026 at 5:38 AM
...

<ミャンマー(ビルマ)情報>

憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)のトップで、独裁者ミンアウンフライン
上級大将が、北朝鮮の金正恩然として各地を視察。

で、行く先々で現金を配っているのですが、この
原資は彼のポケットマネー?
それとも軍の予算?(税金?)
よう分かりませんけど。

軍のパレードで使われる車ですが、パッと見で、
おろっスズキのジムニーかと思ったけど、
メルセデスでした。
(メルセデス・ベンツG クラスカブリオレ G320)
はい。

ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月9日(金)
January 9, 2026 at 5:35 AM