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あれこれ流浪したが、結局しょうゆ差しは榮久庵先生のキッコーマンのやつしか使えんな…
November 25, 2025 at 11:54 PM
いま話題のアニメを観に来たぜ
November 22, 2025 at 10:23 AM
マウントって要するにこれだからね
November 22, 2025 at 9:16 AM
プレステ5かな
November 21, 2025 at 2:48 AM
2020年に小豆島で見た看板
November 17, 2025 at 10:44 AM
報道特集は家でRECしといてオレは映画を観に来たぜ! オラオラオラ
November 15, 2025 at 9:15 AM
「ハチ公物語」(1987)の終盤、あの世で再会する仲代&ハチ。たぶん「大喜びで走ってきたハチが仲代の胸に飛び込んでくる」というカットが撮りたかったのであろうと思うが、現実はフレーム外の高いとこからスタッフが画面中央の仲代めがけてハチをブン投げ、仲代がどうにかこうにか(成犬だからデカい)キャッチする、というひどいカットがあった。犬も気の毒だが、仲代達矢にそんなフライング犬キャッチみたいなことさせんなやと思ったな… でも仲代はさすが器が大きくて余裕でやってた
November 11, 2025 at 5:56 AM
ならずもの企業に、まともな対応は期待できない。
有効な手段はこれだろうなと考えている
coda-cj.jp/news/2577/
November 5, 2025 at 5:48 AM
久しぶりだよ
October 18, 2025 at 8:52 AM
馬券を買って結果を知らぬまま劇場に入らねばならないのは大ストレス。映画に集中できるのか…
October 12, 2025 at 6:21 AM
観たどー。すごくいいドキュメンタリーではある。ただ上田記者(監督)視点アピールが過ぎ、それでいて関テレは追及しないんかーいと思わざるを得ない。Iさんの逮捕報道を繋いだDとデスクは詰めなきゃ終われないでしょう
October 12, 2025 at 5:06 AM
2024年に日本で公開された佳作「動物界」(2023、仏・ベルギー)。この邦題、フワッと「動物の世界」という意味だと受け取っていたんだが、違うな。
これは生物学の分類における「界」の意味での「動物界」なのだ(「五界」分類では他に植物界、菌界、原生生物界、モネラ界)。
なぜハッキリそう言えるかといえば、本編にはタコのフレンズが登場するからである。
October 8, 2025 at 6:51 AM
「ブラックドッグ」を観るわい。
野良犬といえば高野拳磁だな
October 5, 2025 at 9:55 AM
イオンシネマにはポスターがない
October 4, 2025 at 8:11 AM
昨日見かけた、10mほどしか離れてない2つのベンチ。
我々は至る所でこのようなダブルシンク(二重思考)を受け入れるように訓練されている
October 2, 2025 at 10:56 PM
ドニーさんである。何も言うことはありません
September 27, 2025 at 11:30 AM
ら ざーる
September 27, 2025 at 8:42 AM
かわいいどむぞう
September 23, 2025 at 3:42 AM
「ボーイ・キルズ・ワールド 爆拳壊界流転掌列伝」を観にきたど
September 22, 2025 at 11:41 PM
うどん地蔵
September 22, 2025 at 10:32 PM
新海誠先生の「星を追う子ども」(2011)。冒頭の秘密基地と鉱石ラジオは、少女の亡父の形見だと思われる。劇中設定が70年代で、若くして死んだ父の書棚に「共産主義の原理」だの戦記物だのが並んでいるのを見ると、父は60年代の学生運動で命を落としたのではないかと想像できる。
母も子も地元の人間には見えない。母は看護婦をしている。亡き夫の郷里或いはアジトのひとつであるこの田舎に、夫の死後移り住んだのではないか。看護婦なら全国どこでも働ける。
少女は無意識に田舎町の外部に居場所を求めており、ゆえに鉱石ラジオや異世界少年に惹かれる。
まあ映画はホントひどいので、こんなの考えてもアホらしいんだけど…
September 22, 2025 at 6:04 AM
「私たちが光と想うすべて」
観るわい
September 21, 2025 at 2:08 AM
文化果つる僻地の牙城(ミニシアター)
September 15, 2025 at 7:36 AM
「スタントマン武替道」を観るどー
September 15, 2025 at 7:24 AM
東京では「北の国から」テレビシリーズ版(1981~82)が再放送されたらしい。もう語られ尽くしたドラマだが、今となっては忘れられがちなことを書いておこう。
LAからロッキー山脈に引っ越した一家の冒険を描いた「アドベンチャー・ファミリー」(1975、日本公開1977)という映画があってな。これはなかなかヒットして3作目まで作られた。日本でも人気あったと思う。テレビ放送もあった。オレまだメインテーマ口ずさめるよ。
この一家のオヤジが黒板五郎のモデルだ。「北の国から」の富良野の暮らしではどうしても地域社会と深く関係せざるをえず、仕上がりはかなり違ったけど。
September 1, 2025 at 4:20 AM