💯M。出力はほぼ宮トガ、見る側は何でも見ます
注意⚠️好きなものがよく反復横跳び
無言フォローします🙇♀️
pixiv↓
https://www.pixiv.net/users/87454331
「……財ツさん、トガ氏くんと話せて嬉しいんですか?」
「ん。そうだね、彼から得られるものは多そうだ」
「……僕のトガ氏くん、取らないでください」
真っ暗な目で覗き込んでくるコ宮くんに軽く「さてね」と返すジョーカーじみた財ツさんとかね。(ちなみにこの財ツさんは完全なる善意で後輩に構ってる。変な人だよ)(このコ宮くんは無自覚独占欲強めだよ!なのにトガ氏くんは友達とか思ってるよヤバいよ!)
「……財ツさん、トガ氏くんと話せて嬉しいんですか?」
「ん。そうだね、彼から得られるものは多そうだ」
「……僕のトガ氏くん、取らないでください」
真っ暗な目で覗き込んでくるコ宮くんに軽く「さてね」と返すジョーカーじみた財ツさんとかね。(ちなみにこの財ツさんは完全なる善意で後輩に構ってる。変な人だよ)(このコ宮くんは無自覚独占欲強めだよ!なのにトガ氏くんは友達とか思ってるよヤバいよ!)
めちゃ煌めいた絵がある!と勝手ながらRPさせていただきました。素敵です、勝手な感想書き散らしてて恥ずかしい……
体毛食みやらかし笑
そうです。私がそれです!名乗るのが恥ずかしいです笑
更新が亀で妄想100%なアカウントですが、どうぞよろしくお願いします……!
めちゃ煌めいた絵がある!と勝手ながらRPさせていただきました。素敵です、勝手な感想書き散らしてて恥ずかしい……
体毛食みやらかし笑
そうです。私がそれです!名乗るのが恥ずかしいです笑
更新が亀で妄想100%なアカウントですが、どうぞよろしくお願いします……!
WDは家に帰ったら花束持ったトガ氏くんが笑いながら出迎えてくれて「ま、まけた……」とお高め洋菓子の袋を持ったまま真っ赤な顔を覆うコ宮くんとか。
「これに負けとかないよ〜」と笑ってるけど耳が赤いトガ氏くんごとギュッ!と抱きしめるコ宮くんとか!
WDは家に帰ったら花束持ったトガ氏くんが笑いながら出迎えてくれて「ま、まけた……」とお高め洋菓子の袋を持ったまま真っ赤な顔を覆うコ宮くんとか。
「これに負けとかないよ〜」と笑ってるけど耳が赤いトガ氏くんごとギュッ!と抱きしめるコ宮くんとか!
誰とも群れずに黙々と練習するコ宮くんの姿に、他の部員と話してたトガ氏くんが焦って練習始める姿とか。いつも比べられて摩耗するトガ氏くん。
あかん、このルートだと陸上辞めちゃうよトガ氏くん……
誰とも群れずに黙々と練習するコ宮くんの姿に、他の部員と話してたトガ氏くんが焦って練習始める姿とか。いつも比べられて摩耗するトガ氏くん。
あかん、このルートだと陸上辞めちゃうよトガ氏くん……
ぐっだぐたな説明聞いた後に一言。
「貰った手紙は受け取り側の自由だよ。読むも読まないも。今も持ってる?」
「……実家にある」
「じゃあそれを今度改めて読もうよ。君が大事にしたいならもう一度大事にしよう?」
その後、涙で滲んだ便箋を指差す。
「トガ氏くんの手紙、大事にするから。お願い。それちょーだい?」
「あげる。全部あげる」
と大泣きするトガ氏くんと幸せそうに宥めるコ宮くんのお話。
ぐっだぐたな説明聞いた後に一言。
「貰った手紙は受け取り側の自由だよ。読むも読まないも。今も持ってる?」
「……実家にある」
「じゃあそれを今度改めて読もうよ。君が大事にしたいならもう一度大事にしよう?」
その後、涙で滲んだ便箋を指差す。
「トガ氏くんの手紙、大事にするから。お願い。それちょーだい?」
「あげる。全部あげる」
と大泣きするトガ氏くんと幸せそうに宥めるコ宮くんのお話。
「どうして泣いてるの。……誰かのせい?教えて、今」
外の空気を纏わせ矢継ぎ早に問いかけてくるコ宮くんに抱きつく。
「俺は今、酷い自己嫌悪に陥ってるから放っておいていいよ。あと、コ宮くんは手紙もらって嬉しい?こんな俺の手紙なんか読んでくれる?」
ぐずぐずに崩れたトガ氏くんの声とその下でくしゃくしゃになった便箋たちを左右に見て高速情報処理を行う仕事帰りのコ宮くん。
「僕は君から貰うものは全部だいじにするよ?」
「俺の彼氏がっごいい。……虚しい。絶対に釣り合い取れてない。うう、別れる……」
「別れないから。
「どうして泣いてるの。……誰かのせい?教えて、今」
外の空気を纏わせ矢継ぎ早に問いかけてくるコ宮くんに抱きつく。
「俺は今、酷い自己嫌悪に陥ってるから放っておいていいよ。あと、コ宮くんは手紙もらって嬉しい?こんな俺の手紙なんか読んでくれる?」
ぐずぐずに崩れたトガ氏くんの声とその下でくしゃくしゃになった便箋たちを左右に見て高速情報処理を行う仕事帰りのコ宮くん。
「僕は君から貰うものは全部だいじにするよ?」
「俺の彼氏がっごいい。……虚しい。絶対に釣り合い取れてない。うう、別れる……」
「別れないから。