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rna.hatenablog.com/entry/202602...
昨日撮った太陽黒点です。Xクラスの大規模フレアが連発してたりなかなか騒がしいそうです。ここ数年多いですね、こういうの…
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昨日撮った太陽黒点です。Xクラスの大規模フレアが連発してたりなかなか騒がしいそうです。ここ数年多いですね、こういうの…
それでも憂鬱なままでは世の中を変えられないならお祭り騒ぎして盛り上げて集めたパワーで前に進むわけだけど、ずっとお祭り続けてたい人が運動を仕切り出すとマズいことになる。
だから偉い人は「日常に帰れ」とか「日常を生きろ」とか言うんだけど、言ってる人らが日常に戻れなくなっておかしくなっちゃってるのが現実だし…
それでも憂鬱なままでは世の中を変えられないならお祭り騒ぎして盛り上げて集めたパワーで前に進むわけだけど、ずっとお祭り続けてたい人が運動を仕切り出すとマズいことになる。
だから偉い人は「日常に帰れ」とか「日常を生きろ」とか言うんだけど、言ってる人らが日常に戻れなくなっておかしくなっちゃってるのが現実だし…
「なぜあの人物/あの層はああも芯がブレてるのか」と訝しがられる向きは、その気分の原理において実は一貫している。
はなから理の次元ではなく気分の問題なのでいくら論難されても「水を差された」一点で態度はむしろ強化され、当人の実際的な損得勘定すらも無視される。
だからそうした手合いにつけこむ輩のやり口も「それっぽいノリでそれっぽい言葉に踊っていい気分になる・させる」酩酊感に先鋭していくのだ。
「なぜあの人物/あの層はああも芯がブレてるのか」と訝しがられる向きは、その気分の原理において実は一貫している。
はなから理の次元ではなく気分の問題なのでいくら論難されても「水を差された」一点で態度はむしろ強化され、当人の実際的な損得勘定すらも無視される。
だからそうした手合いにつけこむ輩のやり口も「それっぽいノリでそれっぽい言葉に踊っていい気分になる・させる」酩酊感に先鋭していくのだ。
というわけでイグノーベル賞を獲った研究「黒い牛にシマウマの縞模様を描くことで、ハエからの攻撃を防ぐことができる」「パスタソースの物理学」の2本について、その先行研究はどんなものなのかを調べてみました。
dailyportalz.jp/kiji/Ig-Nobe...
というわけでイグノーベル賞を獲った研究「黒い牛にシマウマの縞模様を描くことで、ハエからの攻撃を防ぐことができる」「パスタソースの物理学」の2本について、その先行研究はどんなものなのかを調べてみました。
dailyportalz.jp/kiji/Ig-Nobe...
語るべき内容が欠落したままならば、どんなに高度なコミュニケーションスキルを身に付けていてもそれは非常に空虚なものになってしまう。
語るべき内容が欠落したままならば、どんなに高度なコミュニケーションスキルを身に付けていてもそれは非常に空虚なものになってしまう。
ゴボウ、ヒマワリの種、豆といろんなものが材料になっていますが、食べ比べてみました。
素材による好みはあれど、苦味や酸味の再現までいちばん果敢に挑んでいるのはゴボーチェという結論に。
dailyportalz.jp/kiji/daiyo-c...
ゴボウ、ヒマワリの種、豆といろんなものが材料になっていますが、食べ比べてみました。
素材による好みはあれど、苦味や酸味の再現までいちばん果敢に挑んでいるのはゴボーチェという結論に。
dailyportalz.jp/kiji/daiyo-c...
「じゃあシンという言葉を使ってなにかできないかな」
「シンカンセン」(ホワイトボードにキュキュと書く)
「シンゴウキ」
「タイガー・ジェット・シン」
(1時間経過)
「「「うーん……」」」
(疲れてゆだった頭で)「シンドバットとかどうです、あはは」
「「「それだ!」」」
こういうときってねえ、じつに爽快なんですよ。あと「シン・シャーペン」という案も出たと思う。
「じゃあシンという言葉を使ってなにかできないかな」
「シンカンセン」(ホワイトボードにキュキュと書く)
「シンゴウキ」
「タイガー・ジェット・シン」
(1時間経過)
「「「うーん……」」」
(疲れてゆだった頭で)「シンドバットとかどうです、あはは」
「「「それだ!」」」
こういうときってねえ、じつに爽快なんですよ。あと「シン・シャーペン」という案も出たと思う。
この漫画に出てくる「生命誕生は実質不可能」って話、観測可能な宇宙内に生命が誕生する確率はゼロに近いというのは戸谷友則『宇宙になぜ、生命があるのか』で読んだ。
ただし、どこかで生まれた生命の種が宇宙にばら撒かれているなら宇宙で生命体に出会う可能性はあるらしい(パンスペルミア説)。
この漫画に出てくる「生命誕生は実質不可能」って話、観測可能な宇宙内に生命が誕生する確率はゼロに近いというのは戸谷友則『宇宙になぜ、生命があるのか』で読んだ。
ただし、どこかで生まれた生命の種が宇宙にばら撒かれているなら宇宙で生命体に出会う可能性はあるらしい(パンスペルミア説)。