雁屋優 Yu Kariya
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雁屋優 Yu Kariya
@yu-kariya-write.bsky.social
文筆業/医療秘書。生物学専攻。北海道大学CoSTEP修了。医療・科学・社会領域で企画・インタビュー・執筆。単著『マイノリティの「つながらない権利」』(明石書店)発売中。アイコン:かなたさま
高額療養費の自己負担、引き下げる以外の変更を許してはならない。
February 4, 2026 at 6:01 AM
お金で解決できる虚弱のあれこれ
1.移動による疲労(飛行機のクラスとか夜行バスでなく新幹線を選べるとかタクシーで移動できるとか)
2.睡眠の質(ベッドやマットレス、冷暖房など)
3.住環境
4.疲労へのケア(マッサージ等々)
5.手間をかけず栄養バランスの取れた食事(これは知識も必要)
他にあるかな。
February 3, 2026 at 2:18 PM
文章や仕事を介さない人間関係で能動的に動けたためしがない。文章と仕事が絡んだときの私の積極性を知る皆さんには想像もつかないと思う。その証拠に文章や仕事を介さない人間関係は壊滅した。これ以上ない証明。
February 3, 2026 at 2:10 PM
これはASDっぽさを強く感じるエピソードなのだが、小学生の頃通知表の「友達と仲良くできる」みたいな項目がいつも低評価で思いついた対策は減点されないために接触機会を減らすことだった。結果、優良可の可にはなった。周りが仲良くなっていくのをいつも眺めている。人間関係が受動的。
February 3, 2026 at 2:08 PM
指定難病医療費助成を使っていてこれからも更新は続けるが、治療法がないので定期検診くらいしか医療費は生じず、当該疾患関連の医療費より日焼け対策の方がお金かかる疾患もある。障害や病気によるメンタルヘルスの悪化を防ぐ、早期発見、対処することも助成対象にしてくれたらいいのにと思う。
February 3, 2026 at 1:40 PM
病気の状況は「人による」けど、非科学的なことを広める人には「違う」と表明し続ける。
February 3, 2026 at 9:49 AM
高市さんの振る舞いよりもその振る舞いで病者に大きなダメージが出るほどに社会が病気に無関心で知る気もなかったことの方が問題。病気と社会があまりに断絶している。本当は断絶している間もないのに。
February 3, 2026 at 9:44 AM
病名が同じでも症状の程度は違うとか、使っている薬や治療経過で状況は驚くほど変わりうるとか、病者からすれば割と当たり前のことが共有されていない。だからこそ、病のイメージを悪用することもできてしまう。そうして名もなき病者が苦境に立たされる。
February 3, 2026 at 9:32 AM
行政手続のついでに都営住宅の案内をもらってきて眺めているが、公営住宅が足りていない現実を突きつけられる情報ばかり。参考倍率おかしくないですか。困窮していたり障害があったりする人も住まいを確保できるようにあるものなのに、駅から徒歩15分以上の物件も。
February 3, 2026 at 8:42 AM
何度でも言うが、自分の命より大事な何かなんてない。誰であれ国であれ何であれ、自分の命より優先されるものはない。
February 3, 2026 at 2:09 AM
やる気の出ないときに帳簿をつけると心が落ち着くのでおすすめ。それか寝る。
January 30, 2026 at 2:52 PM
障害者雇用は労働であって福祉ではない。ヘラルボニーの動きを見ながら福祉の限界を考えていて痛感する。
January 29, 2026 at 9:03 AM
居場所代の話、問題はその居場所がいわゆる「健全」かどうかではなくて、出費が収入や家計に見合っているかどうかだと思う。もちろんその居場所が法に触れないものなのは前提だが。特定の誰かがいなくなることで崩れる居場所や家計に見合わない出費がかさむ居場所は避けた方がいい。
January 29, 2026 at 8:55 AM
Reposted by 雁屋優 Yu Kariya
変化の激しかった2025年を経て、2026年の展望と、理想のオンラインの未来を作るためにできることは何かについて考えてみました。
私たちの予測をいくつかご紹介します。皆さんの考えもぜひ教えてください! bsky.social/about/blog/0...
2026年のBluesky予測 - Bluesky
今年人々がオンラインでどのような行動をとるかについての予測と、それに応えるために私たちがどのようにBlueskyを構築しているか、その一部を共有したいと思います。
bsky.social
January 28, 2026 at 10:23 PM
自分の眼球そのものを撮影して載せるのはやめておくが、それを素材にあれこれ加工したら格好いいものができるのではと思いつき、素晴らしいアイデア!と一人踊る。
January 29, 2026 at 8:40 AM
最近考えていることはアルビノで髪が真っ白の人と元々色素があって白髪になった人では何か違う気がするが、両者は何が違うのか、あるいは何も違わないのか。
January 29, 2026 at 8:31 AM
爪に何も塗ってないが塗ってると思われるエピソード、アルビノの方の語りで時折見かけていたが、ついに私にも訪れた。ムラなく塗ることもUVで固めるのも無理があるので何も塗ってないのに塗ってるように見えるのはちょっとお得かもしれない。そんな感じでヘアカラー代も節約したつもりになっている。
January 28, 2026 at 1:33 PM
ここ1週間ほど告知などできていないのは単に忙しかっただけで生きているのでご安心を。
January 28, 2026 at 1:22 PM
基本的に自分は他人への影響力を持っていないと思っているからこそ、他人を翻意させようとしない。違う意見なんですねで終わるし、関係性が壊れても修復しない。それでも、と粘れるのはそれが仕事で私が拠って立つものだから。仕事している私からは想像しにくいかもしれないが、他人への諦めは迅速。
January 28, 2026 at 1:18 PM
虚弱ゆえ頑張って会社員をしても無理がたたって休職からの退職、そして転職を繰り返すのが見えていると最近わかってきた。会社員の安定を得ても、私のような虚弱は簡単に詰む。だったらペースを守ってフリーランスをやる方が持続可能だしそうするしかない。
January 22, 2026 at 3:00 PM
医学でも解明しきれていないアルビノを自分でも観測、仮説、分析していくのはおもしろいので、謎を残しておいてくれてありがとうの気持ちもある。謎を楽しみつくすから待ってて。
January 22, 2026 at 2:22 PM
意外と知られていないアルビノの話として何かあるだろうか。アルビノを知らなくても医師になれる、とかは知られていないかもしれない。参考は過去10年ほどの医師国家試験での出題率。眼皮膚白皮症は基本出題されないと見ていい疾患。
January 22, 2026 at 2:17 PM
障害や診断をうまく使って抑圧から逃れるのも生存のライフハックの一つ……というか、そうすることで抑圧してくる人を遠ざけていい環境にできるメリットもあるので診断されてすぐはある程度やったらいいとさえ思う。逃げるのも疲れるので、抑圧してくる側から逃げてくれると楽ができる。
January 22, 2026 at 1:31 PM
Reposted by 雁屋優 Yu Kariya
【衆院選】中道改革連合(立憲、公明)、「婚姻平等法」の整備による同性婚の法制化を提唱
news.jp/i/1387041387...
中道、同性婚の法制化提唱 児童手当増、衆院選政策集 | NEWSjp
中道改革連合が衆院選で訴える詳細な政策集が判明した。「婚姻平等法」の整備による同性婚の法制化を提唱。...
news.jp
January 22, 2026 at 1:01 PM
年取って不安になるのはわかるが、それで求める安心がどうして人間なのかよくわからない。資産や社会保障の前に人が出てくるのは不思議、
January 22, 2026 at 1:23 PM