>大手出版社の場合は少なくとも23億3800万円
これは極端な例かもしれませんが…経営者は「サイバー攻撃被害額」をどう見るでしょう?
経営が対応すべきリスクはサイバーに限りません。
日本にいる限り多かれ少なかれ自然災害による被害がありますし、海外展開しているならリアルなテロ脅威もあります。昨今であれば為替リスクを無視できる企業も少ないでしょう。
貴社のCISOはそれらを踏まえて予算を取れているでしょうか?
>大手出版社の場合は少なくとも23億3800万円
これは極端な例かもしれませんが…経営者は「サイバー攻撃被害額」をどう見るでしょう?
経営が対応すべきリスクはサイバーに限りません。
日本にいる限り多かれ少なかれ自然災害による被害がありますし、海外展開しているならリアルなテロ脅威もあります。昨今であれば為替リスクを無視できる企業も少ないでしょう。
貴社のCISOはそれらを踏まえて予算を取れているでしょうか?
思わず眠い目も覚めるニュースを久しぶりに見ました。
「サポート終了製品だから脆弱性対応しない」←まあそうだよね
「日本国内の販売はない」←よかったね
…ではなく、問題は
・国内でも中小企業で使われるメーカー製品に
・仕様として公開されていない外部アクセス手段有効化の方法がある
ということなのです。
今導入している機器に「バックドアになり得る機能はない」と証明できない…これほど恐ろしいことがあるでしょうか
思わず眠い目も覚めるニュースを久しぶりに見ました。
「サポート終了製品だから脆弱性対応しない」←まあそうだよね
「日本国内の販売はない」←よかったね
…ではなく、問題は
・国内でも中小企業で使われるメーカー製品に
・仕様として公開されていない外部アクセス手段有効化の方法がある
ということなのです。
今導入している機器に「バックドアになり得る機能はない」と証明できない…これほど恐ろしいことがあるでしょうか
日々報道されるランサムウェア被害を他山の石とする企業が増えた結果、攻撃可能な対象が減れば彼らも心を入れ替えて…
とはならず「費用対効果の高い誰か」を狙い始める事は、悲しいけれど当然の帰結だったのかも。
記事では「組織幹部個人やその子供達を標的にした事例が紹介されています。
生成AIにより言語の壁がなくなった今、日本でも自分事として考える時期に来ているのかもしれません。
日々報道されるランサムウェア被害を他山の石とする企業が増えた結果、攻撃可能な対象が減れば彼らも心を入れ替えて…
とはならず「費用対効果の高い誰か」を狙い始める事は、悲しいけれど当然の帰結だったのかも。
記事では「組織幹部個人やその子供達を標的にした事例が紹介されています。
生成AIにより言語の壁がなくなった今、日本でも自分事として考える時期に来ているのかもしれません。
個人情報保護委員会がサイバー関連機関と進める「個人情報保護法サイバーセキュリティ連絡会」の成果物が発表されました。
委員会と関連機関の関係、「不正は文系領域」「サイバーは理系領域」のように縦割りしているのが個人的には不思議なのですが、官民どこでもそんな感じらしく。
今回発表された「着眼点」は(委員会のサイト発信なのに、触りとは言え)サイバー観点にも踏み込んでいるのが新鮮ですね。
サイバー攻撃はいわば「強盗技術」。官民・文理の壁のない対策浸透が進みますように…
個人情報保護委員会がサイバー関連機関と進める「個人情報保護法サイバーセキュリティ連絡会」の成果物が発表されました。
委員会と関連機関の関係、「不正は文系領域」「サイバーは理系領域」のように縦割りしているのが個人的には不思議なのですが、官民どこでもそんな感じらしく。
今回発表された「着眼点」は(委員会のサイト発信なのに、触りとは言え)サイバー観点にも踏み込んでいるのが新鮮ですね。
サイバー攻撃はいわば「強盗技術」。官民・文理の壁のない対策浸透が進みますように…
昨年は「情報インプットのハードルを下げる」「見たものは『見た』と記録する」を目標に不定期呟きをしておりましたが、今年はもう少し定期的な活動に昇華しようと年始に目標の見直しをしておりました。見直しに時間をかけすぎた結果、何も呟けなくなる事態に陥ってましたが…
今年もよろしくお願い致します。
note.com/fladdict/n/n...
>精度90%の仕事を、10回連続成功する確率は34%(中略)
> 「単発なら正確」なのに「沢山連結すると精度がでない」という問題です。
事務仕事で生成AIを使っている身としてはとても腑に落ちる表現。一つの結論に向かっていても徐々に本筋から外れたり回答が増える一方で、複数の立場・視点をシミュレーションするような回答はここ1年でぐっと精度高くなりました。
「複数案出して」と最後に書ける質問に使うというのが当面の…少なくとも2026年1月時点の正解なのかもしれません。
note.com/fladdict/n/n...
>精度90%の仕事を、10回連続成功する確率は34%(中略)
> 「単発なら正確」なのに「沢山連結すると精度がでない」という問題です。
事務仕事で生成AIを使っている身としてはとても腑に落ちる表現。一つの結論に向かっていても徐々に本筋から外れたり回答が増える一方で、複数の立場・視点をシミュレーションするような回答はここ1年でぐっと精度高くなりました。
「複数案出して」と最後に書ける質問に使うというのが当面の…少なくとも2026年1月時点の正解なのかもしれません。
昨年は「情報インプットのハードルを下げる」「見たものは『見た』と記録する」を目標に不定期呟きをしておりましたが、今年はもう少し定期的な活動に昇華しようと年始に目標の見直しをしておりました。見直しに時間をかけすぎた結果、何も呟けなくなる事態に陥ってましたが…
今年もよろしくお願い致します。
昨年は「情報インプットのハードルを下げる」「見たものは『見た』と記録する」を目標に不定期呟きをしておりましたが、今年はもう少し定期的な活動に昇華しようと年始に目標の見直しをしておりました。見直しに時間をかけすぎた結果、何も呟けなくなる事態に陥ってましたが…
今年もよろしくお願い致します。
天下のananさんにサイバー攻撃記事が掲載される時代が来るとは…そして
> こうなると紙や電話や手紙、アナログがやっぱいいよねーって時代になっていくかもですね。
サンプル数1ではありますがサイバー領域に身を置く者としては「世間にはこういう声がある」という前提をもっておかないといけないなと再認識しました。
天下のananさんにサイバー攻撃記事が掲載される時代が来るとは…そして
> こうなると紙や電話や手紙、アナログがやっぱいいよねーって時代になっていくかもですね。
サンプル数1ではありますがサイバー領域に身を置く者としては「世間にはこういう声がある」という前提をもっておかないといけないなと再認識しました。
SIEMを導入せよ、Splunkにログを差し出せ……と最初に言われてから10年以上が経ちましたが全く理解してない民に優しい入門記事、ありがとうございます。
「何のために分析するのか」を定め、
「何のデータを・どんなツールで分析するのか」を決める
…ところまでは何となくしか知らなくともできますが、「じゃあ実際に中で何をしているの?」は業界の外にいるとあまり聞こえてきません。
「一つ一つ分解して見れば難しくないね・でもエクセルで実現するには手間だなあ」辺りまでは理解しておきたいものです
SIEMを導入せよ、Splunkにログを差し出せ……と最初に言われてから10年以上が経ちましたが全く理解してない民に優しい入門記事、ありがとうございます。
「何のために分析するのか」を定め、
「何のデータを・どんなツールで分析するのか」を決める
…ところまでは何となくしか知らなくともできますが、「じゃあ実際に中で何をしているの?」は業界の外にいるとあまり聞こえてきません。
「一つ一つ分解して見れば難しくないね・でもエクセルで実現するには手間だなあ」辺りまでは理解しておきたいものです
「誰が発言したか」ではなく
「何と発言したか」を見ると非常に面白い記事。
記者は取材対象の主張をフラットな目線で聞き取りしており「新聞記事」としては高いレベルになっていますね。
一方で「取材対象の主張の是非」については踏み込んでいません。
今回の趣旨と違うからと思いますが、今後はぜひこの辺りについても検証し、発信されていくことを期待します
「誰が発言したか」ではなく
「何と発言したか」を見ると非常に面白い記事。
記者は取材対象の主張をフラットな目線で聞き取りしており「新聞記事」としては高いレベルになっていますね。
一方で「取材対象の主張の是非」については踏み込んでいません。
今回の趣旨と違うからと思いますが、今後はぜひこの辺りについても検証し、発信されていくことを期待します
音は分かるが綴りが分からないときは、どう対処しているのですか。
#mond_rhotta
mond.how/ja/topics/yv...
前提として英語のスペルと日本語のかな文字は同じ表音文字なのですが、日本にいると「正しい英語文章」しか目にする機会がないため今回のような質問になったのかなと。日本語も手紙に書く文章と書籍として残す文章が異なるように、英語も(日本語以上に)綴りの適当な文章はありますよ
音は分かるが綴りが分からないときは、どう対処しているのですか。
#mond_rhotta
mond.how/ja/topics/yv...
前提として英語のスペルと日本語のかな文字は同じ表音文字なのですが、日本にいると「正しい英語文章」しか目にする機会がないため今回のような質問になったのかなと。日本語も手紙に書く文章と書籍として残す文章が異なるように、英語も(日本語以上に)綴りの適当な文章はありますよ
english.elpais.com/health/2025-...
ざっくりしたブラウザ翻訳でしか読んでませんが「昔は日の入りから数時間寝て、一度起きてから二度寝してた」というお話?のようです。
夜が明るくなったのはここ2〜3百年ですから、月が上がり切るまで一眠りというのもまあ「さもありなん」といったところでしょうか。
english.elpais.com/health/2025-...
ざっくりしたブラウザ翻訳でしか読んでませんが「昔は日の入りから数時間寝て、一度起きてから二度寝してた」というお話?のようです。
夜が明るくなったのはここ2〜3百年ですから、月が上がり切るまで一眠りというのもまあ「さもありなん」といったところでしょうか。
>IT部門からサイバーセキュリティーを担当する組織を独立させ(中略)
>IT部門の中に組織があると、予算などでサイバーの意向が反映されにくくなる可能性がある
>組織を分離することで「緊張関係やけん制の機能が生まれる」
真の牽制というなら代表権のある経営陣(≠取締役)から分けなければ意味がなく、ポーズだなぁという印象があります(もちろん現場的にできる事は進めてるのでしょうし、その対外説明としての体裁なのかもしれませんが)
むしろこれを見た他企業が組織分離だけ真似する可能性が…
>IT部門からサイバーセキュリティーを担当する組織を独立させ(中略)
>IT部門の中に組織があると、予算などでサイバーの意向が反映されにくくなる可能性がある
>組織を分離することで「緊張関係やけん制の機能が生まれる」
真の牽制というなら代表権のある経営陣(≠取締役)から分けなければ意味がなく、ポーズだなぁという印象があります(もちろん現場的にできる事は進めてるのでしょうし、その対外説明としての体裁なのかもしれませんが)
むしろこれを見た他企業が組織分離だけ真似する可能性が…
>セキュリティ部門の地位を向上させる鍵は、セキュリティを「コスト」ではなく「ビジネスのドライバー」に昇華させること
「『コストからドライバーへの昇華』ができたらCQI|IRCAは使命を終えてるわ」
QMSを齧った側からするとその位の理想論…いや理想論は重要です。
さてCIOとCISOの分離はともかく「対等な立場で」というのは時流から離れている気がするのですがどうでしょう?
5年程?前まではそうでしたが今はCIO配下とするのがトレンドだったような。
>セキュリティ部門の地位を向上させる鍵は、セキュリティを「コスト」ではなく「ビジネスのドライバー」に昇華させること
「『コストからドライバーへの昇華』ができたらCQI|IRCAは使命を終えてるわ」
QMSを齧った側からするとその位の理想論…いや理想論は重要です。
さてCIOとCISOの分離はともかく「対等な立場で」というのは時流から離れている気がするのですがどうでしょう?
5年程?前まではそうでしたが今はCIO配下とするのがトレンドだったような。
>リスクは取りたくない、でも恩恵は欲しい。
>そのような“虫のいい要求”が、情報システム部門の予算とガバナンスを圧迫している実態が明らかになった。
「エンジニアの分かる人が経営にいない」と現場は言います。
でも「経営に積極的に入るエンジニア」にはなろうとしているか?なろうとするエンジニアに「アイツは現場から逃げた」と陰口を叩いてないか?
"一方通行な統計資料では一方的な絵しか見えない"ことを忘れずにおきたいですね
>リスクは取りたくない、でも恩恵は欲しい。
>そのような“虫のいい要求”が、情報システム部門の予算とガバナンスを圧迫している実態が明らかになった。
「エンジニアの分かる人が経営にいない」と現場は言います。
でも「経営に積極的に入るエンジニア」にはなろうとしているか?なろうとするエンジニアに「アイツは現場から逃げた」と陰口を叩いてないか?
"一方通行な統計資料では一方的な絵しか見えない"ことを忘れずにおきたいですね
>(1)例外的に多要素認証を適用していなかった業務委託先に付与していた管理者アカウントのID・パスワードが何らかの理由で漏えいし、不正利用されていた
>(2)侵害が発生したデータセンターにおいては、サーバにEDRを導入しておらず、24時間体制の監視も行っていなかったため、不正アクセスや侵害を検知できなかった
>(3)侵害が発生したサーバでは、ランサムウェア攻撃を想定したバックアップ環境は構築しておらず、迅速な復旧ができなかった
>(1)例外的に多要素認証を適用していなかった業務委託先に付与していた管理者アカウントのID・パスワードが何らかの理由で漏えいし、不正利用されていた
>(2)侵害が発生したデータセンターにおいては、サーバにEDRを導入しておらず、24時間体制の監視も行っていなかったため、不正アクセスや侵害を検知できなかった
>(3)侵害が発生したサーバでは、ランサムウェア攻撃を想定したバックアップ環境は構築しておらず、迅速な復旧ができなかった
ウェブサイトをグローバル展開する際は翻訳だけではなく対象国のユーザー文化に合わせた調整が必要よ、というお話。
日米での違いを「赤色の意味(強調色か警戒色か)」や「レイアウト(文字中心か画像中心か)」といった具体例を挙げて説明しているので分かりやすくなっています。
全てを肯定できるかと言うと少し違う気もしますが…ターゲット先の心を掴まないとね、と言う点に改めて気付かされます。、
ウェブサイトをグローバル展開する際は翻訳だけではなく対象国のユーザー文化に合わせた調整が必要よ、というお話。
日米での違いを「赤色の意味(強調色か警戒色か)」や「レイアウト(文字中心か画像中心か)」といった具体例を挙げて説明しているので分かりやすくなっています。
全てを肯定できるかと言うと少し違う気もしますが…ターゲット先の心を掴まないとね、と言う点に改めて気付かされます。、
note.com/yohayasaka/n...
「世間様はVPNを魔法のツールみたいに感じているのでは?」とはよく思います。
そもそも論としてVPNって「物理的なLANケーブルを伸ばしたい、けど届かない場所に伸ばす技術」なのです。
「PC持ってきた人全ての機器にケーブル挿せたら危ないよね?」→「じゃあ繋げて良い人だけ見極めましょう」はあるけれど、それ以上ではないので例えば身分を偽った悪意ある人に「見極め」部分をクリアされたら危険な訳で…
勿論「偽りを見破る方法」を向上する事も重要ですが、後続のカバーも重要ですよね。
note.com/yohayasaka/n...
「世間様はVPNを魔法のツールみたいに感じているのでは?」とはよく思います。
そもそも論としてVPNって「物理的なLANケーブルを伸ばしたい、けど届かない場所に伸ばす技術」なのです。
「PC持ってきた人全ての機器にケーブル挿せたら危ないよね?」→「じゃあ繋げて良い人だけ見極めましょう」はあるけれど、それ以上ではないので例えば身分を偽った悪意ある人に「見極め」部分をクリアされたら危険な訳で…
勿論「偽りを見破る方法」を向上する事も重要ですが、後続のカバーも重要ですよね。
営業論は金融業とか関係ねえ!と言ったか言わないかはさておき、結局世界はGNNで回っているんだよなぁと勝手解釈させていただきます。
G=義理
N=人情
N=浪花節
諸説あります(最後をP=プレゼントとするver.も以前聞いたような)
営業論は金融業とか関係ねえ!と言ったか言わないかはさておき、結局世界はGNNで回っているんだよなぁと勝手解釈させていただきます。
G=義理
N=人情
N=浪花節
諸説あります(最後をP=プレゼントとするver.も以前聞いたような)
そもそも「インテリジェンス」って何よ?という所から腑に落ちていなかったものの
データ→アメダス情報
インテリジェンス→天気予報
の例えで何となく分かったような?
1番のキモは「データは事実"のみ"だけど、インテリジェンスは"話者の意思"が入る」点でしょうか。
意思が入る以上、その内容の確からしさ(信用度)は重要になるわけで何でもかんでも鵜呑みにせず確かめる力量が必要よ…と。
まあ天気予報も複数見てからお出かけしますしね!
そもそも「インテリジェンス」って何よ?という所から腑に落ちていなかったものの
データ→アメダス情報
インテリジェンス→天気予報
の例えで何となく分かったような?
1番のキモは「データは事実"のみ"だけど、インテリジェンスは"話者の意思"が入る」点でしょうか。
意思が入る以上、その内容の確からしさ(信用度)は重要になるわけで何でもかんでも鵜呑みにせず確かめる力量が必要よ…と。
まあ天気予報も複数見てからお出かけしますしね!
毎度いまいち覚えられないUSBいろいろ。miniBって廃止されていたのですね、知らなかった。
type Cの電力供給、便利は便利なのですが(記事最後にある通り)ケーブルの質に依存するので「そんなところに気を使うなら電源は普通に取りたいよね」と思う派です。「安かろうなケーブル使ったらコネクタ溶けちゃった」なんて写真も先日ネットで話題になっていましたし。
…そういえば最近PoE(LANケーブル給電)製品見ませんねぇ…
毎度いまいち覚えられないUSBいろいろ。miniBって廃止されていたのですね、知らなかった。
type Cの電力供給、便利は便利なのですが(記事最後にある通り)ケーブルの質に依存するので「そんなところに気を使うなら電源は普通に取りたいよね」と思う派です。「安かろうなケーブル使ったらコネクタ溶けちゃった」なんて写真も先日ネットで話題になっていましたし。
…そういえば最近PoE(LANケーブル給電)製品見ませんねぇ…
・最初にルールを決める
・曖昧な表現は避ける
・定期的に巡回(棚卸し)する
複数人で扱う情報管理についてのnoteですが個人にも活用できそうですね。
そして読んでる途中で気づいたけどこれ「プログラミングの命名規則」の話そのままだ。ノンプログラミングが流行している令和の時代ではとんと聞かなくなりましたけど(私がプログラミングから離れたせいとも言う)
・最初にルールを決める
・曖昧な表現は避ける
・定期的に巡回(棚卸し)する
複数人で扱う情報管理についてのnoteですが個人にも活用できそうですね。
そして読んでる途中で気づいたけどこれ「プログラミングの命名規則」の話そのままだ。ノンプログラミングが流行している令和の時代ではとんと聞かなくなりましたけど(私がプログラミングから離れたせいとも言う)
IT革命から30年、00年代の空気を謳歌してた側としては首がもげる程頷く部分もあり全文引用したい内容でございました。
そしてこの流れ、今後30年でどう変わるのでしょうね…文末にAIの話をされてますが、今とは違うナニカが出てくればそういう未来もあるかもしれません。
そしてその頃には(過去「非対面コミュニケーションなんて」と言われたネット文化が一般的になったように)AIも今と違う評価になっているのでしょうね
IT革命から30年、00年代の空気を謳歌してた側としては首がもげる程頷く部分もあり全文引用したい内容でございました。
そしてこの流れ、今後30年でどう変わるのでしょうね…文末にAIの話をされてますが、今とは違うナニカが出てくればそういう未来もあるかもしれません。
そしてその頃には(過去「非対面コミュニケーションなんて」と言われたネット文化が一般的になったように)AIも今と違う評価になっているのでしょうね
やはり好奇心と行動力は1番の財産ですよ。「移り変わりが激しい分野なので〜」と言うことですがそこが(そこだけが)価値ではないのです
やはり好奇心と行動力は1番の財産ですよ。「移り変わりが激しい分野なので〜」と言うことですがそこが(そこだけが)価値ではないのです
読み手として面白く感じるけど、実際に自分の職場で不正に「気づいた側」「薄々気づいてたけど声をあげていなかった(のに声を上げる人が出てきた)側」と仮定して考えると怖いものがあります。自分なら「無敵の人」になれるか…
それはともかく「行動の記録化」って重要だなと。「〇〇さんと〇〇時から面談」なんて職場のカレンダーアプリには入れていても手元には残している方はそう多くないのでは?
読み手として面白く感じるけど、実際に自分の職場で不正に「気づいた側」「薄々気づいてたけど声をあげていなかった(のに声を上げる人が出てきた)側」と仮定して考えると怖いものがあります。自分なら「無敵の人」になれるか…
それはともかく「行動の記録化」って重要だなと。「〇〇さんと〇〇時から面談」なんて職場のカレンダーアプリには入れていても手元には残している方はそう多くないのでは?