初めて描いたんだけど割と可愛くかけた
初めて描いたんだけど割と可愛くかけた
なんつー人生だ
なんつー人生だ
「お父さん、赤ん坊をお寺へやっちゃ厭ぞな。おっつけうちが勉強してな、お豆腐ほどのお金をこしらえてあげるがな」
これ本当に目頭が熱くなる
明治維新で自分たちの藩が賊軍となり、生活が貧しくなってから生まれた自分の弟を、寺に出そうかといったときの言葉だ
この秋山好古、秋山真之という兄弟が日露戦争でとんでもない戦績を残すのだ
ちなみに真之は
「本日天気晴朗ナレドモ浪高シ」の起草者
「お父さん、赤ん坊をお寺へやっちゃ厭ぞな。おっつけうちが勉強してな、お豆腐ほどのお金をこしらえてあげるがな」
これ本当に目頭が熱くなる
明治維新で自分たちの藩が賊軍となり、生活が貧しくなってから生まれた自分の弟を、寺に出そうかといったときの言葉だ
この秋山好古、秋山真之という兄弟が日露戦争でとんでもない戦績を残すのだ
ちなみに真之は
「本日天気晴朗ナレドモ浪高シ」の起草者
物語として捉えてしまう故に愛に明確な始まりを求め明確な終わりさえ求めているように感じた
その終わりが失恋だとしても…
そして失恋とは2点の時制があると感じた
付き合う前と付き合う後
私的にはこの二つの失恋は似て非なるものと感じる
いい本だと思った
物語として捉えてしまう故に愛に明確な始まりを求め明確な終わりさえ求めているように感じた
その終わりが失恋だとしても…
そして失恋とは2点の時制があると感じた
付き合う前と付き合う後
私的にはこの二つの失恋は似て非なるものと感じる
いい本だと思った
概念を説明されて、それを概念的に理解することと
概念を理解して、それを出力するのは違うことなんだなあ
概念を説明されて、それを概念的に理解することと
概念を理解して、それを出力するのは違うことなんだなあ
が、読んで無駄じゃなかったし読んだ方がいい本だと思った
奇想天外な人生を歩む主人公は、彼を導く超人の手で転がされるように火星、水星、地球と戻り最後は土星の衛星タイタンで人生をまっとうする
ただ、その超人的な者も大きな存在の髪の毛を払うような何気ない仕草に巻き込まれていただけ…
これは人生を考えられる本だった
が、読んで無駄じゃなかったし読んだ方がいい本だと思った
奇想天外な人生を歩む主人公は、彼を導く超人の手で転がされるように火星、水星、地球と戻り最後は土星の衛星タイタンで人生をまっとうする
ただ、その超人的な者も大きな存在の髪の毛を払うような何気ない仕草に巻き込まれていただけ…
これは人生を考えられる本だった
とても良い本だ
とても良い本だ
決定的に何が良くて、自分が良いと感じたか伝えるのは難しいが良い本だった
良いセリフがいっぱいあったからたくさん付箋つけてる
決定的に何が良くて、自分が良いと感じたか伝えるのは難しいが良い本だった
良いセリフがいっぱいあったからたくさん付箋つけてる
「全員が自分を嫌い」という感情が鋭く胸を突く
まー半分以上当たりだろうし仕方ないけど
「全員が自分を嫌い」という感情が鋭く胸を突く
まー半分以上当たりだろうし仕方ないけど
暑過ぎて本当に仕事出来ない
あと夏に毎回鬱っぽくなる
と言うか仕事の効率が上がらなくて自分を追い込みがちになるから鬱っぽくなってることが分かった
暑過ぎて本当に仕事出来ない
あと夏に毎回鬱っぽくなる
と言うか仕事の効率が上がらなくて自分を追い込みがちになるから鬱っぽくなってることが分かった
4月からずっと家帰ると22時すぎてる
4月からずっと家帰ると22時すぎてる
気づいてなかったか自分が悪くなったかと思ったけど、これ多分どっちもだと思う
そういう細かいズレを矯正していかないとどんどんおかしくなっていくんだと思う
いやあもう手遅れなことも分かってるんだけど
気づいてなかったか自分が悪くなったかと思ったけど、これ多分どっちもだと思う
そういう細かいズレを矯正していかないとどんどんおかしくなっていくんだと思う
いやあもう手遅れなことも分かってるんだけど