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料理を見るのが好きです
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【気になる本】 『宇宙にヒトは住めるのか』林公代

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政府プロジェクトで進められている月面農場開発の現場で、健康トマトがたわわに実る様子を特別な許可を得て取材。
また普通の人が月で快適に暮らす家の詳細をレイアウトと共に紹介。
宇宙飛行士のほぼ全員に起こる「眼の変化」など宇宙医学のホットな話題を現役宇宙飛行士の体験談と共にわかりやすく解説するなど、未だ知られていない研究開発を徹底取材。
February 5, 2026 at 8:15 AM
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【気になる本】 『決定版 縄文美術館』小川忠博/小野正文/堤隆

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土器・土偶・装飾品――縄文の造形美を精選し収録。
土器の全周を一望できる〈展開写真〉をはじめ、新規写真を多数追加した、「新版 縄文美術館」の増補決定版。
February 3, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『中世ヨーロッパの魔術師』タビサ・スタンモア

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中世ヨーロッパでは魔術も魔術師は日常の一部であり、王も騎士も聖職者までがそれに頼っていた。
魔術を通して当時の人々のリアルな生活と感情を描き、魔術のイメージがくつがえす。
February 1, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『カップ焼きそばの謎』塩崎省吾

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カップ麺市場で醤油ラーメン以上に人気のカップ焼きそば。
食べ比べるとそれぞれ特徴的な味だが、そこにはメーカー各社の熱意と創意、熾烈なシェア争いの歴史が刻まれていた。
UFO、ペヤング、ごつ盛り――もうひとつの「国民食」が織りなした半世紀を描く。
January 31, 2026 at 8:01 AM
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【気になる本】 『眠れない日にそっとめくる 夜の図鑑』

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眠れない夜のために。
星空やオーロラなどの風景、天の岩戸やヘカテなど世界の神話、銀河鉄道の夜や千夜一夜物語などの物語、世界各地の夜の祭りや風習、夜に咲く花や光る生き物、夜を描いた絵画や音楽、そして詩や和歌に込められた言葉たち――。
静寂や幻想、神秘があふれる夜の魅力を、美しい写真とともに紹介する。
January 30, 2026 at 8:01 AM
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【気になる本】 『スパムの歴史』ケリー・A・スプリング

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調理が手軽な缶詰肉スパム。
アメリカで誕生し、戦時は重要なカロリー源となり、戦後は食糧支援品として世界中に広まった。
コロナ禍で長期保存可能なタンパク源として再注目されたスパムの社会的、経済的背景に迫る。
レシピ付。
January 27, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト』横道誠

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「読書が苦手」
「長い文章を読めない」
「名作の良さがわからない」
本が読めない人にこそ知ってほしい名作たちを、読書がつらかった文学研究者が紹介する。
絵本・マンガから小説、学術書まで、面白さと読みやすさで選び抜いた本を50冊以上掲載。
January 25, 2026 at 8:00 AM
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【気になる本】 『怪異怪談探索ハンドブック 誰でもできる!異なる世界の調べ方』怪異怪談研究会/飯倉義之/永島大輝/廣田龍平/山川志典

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怪異怪談はどのように調べればいいのか。
フィールドワーク、文献調査、インターネットを駆使した情報収集――現場で磨き上げてきた探索のコツや秘伝を包み隠すことなく公開し、怪異怪談を探して見つけ考えるための視点やポイントをレクチャーする入門書。
January 23, 2026 at 8:01 AM
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【気になる本】 『本を楽しむ教科書 自由に、気軽に! 本と仲良くなれる』大島梢絵

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日常に本があるだけで、世界が広がる。人生が変わる。
「小説」「エッセイ」「実用書」を中心に、初心者や苦手意識のある方でも読みやすい書籍を紹介。
本をテーマにした旅や、1冊の本が出来上がるまでの工程、本とかかわる仕事など、本をもっと自由に楽しむための情報も掲載。
あの人の“推し本”“読書習慣”インタビューも収録。
January 22, 2026 at 8:00 AM
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【気になる本】 『遷移圏の歩き方 遷移圏見聞録公式ガイドブック』遷移圏見聞録

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話題の異世界Vログ「遷移圏見聞録」を書籍化。
遷移圏を旅する人へ、1冊持っておくと安心のガイドブック。
その土地ならではのグルメ、心満たされる宿、珍しい動植物、神秘的な祭事、独自の文化等、不思議な世界を盛りだくさんの写真と図解で案内する。
January 21, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『大映特撮写真集 妖怪、ガメラ、大魔神』

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妖怪、ガメラ、大魔神。
大映映画の特撮技術を堪能する。
ガメラ生誕60年に合わせた、大映特撮103作の貴重なスチール・メイキングスナップの写真集。
January 19, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』大西恭子/大西景子

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京都の小さな工房が立ち上げ、世界各地の魅力的な紙を使った貼り箱を手がける「BOX&NEEDLE」が、これまで交流を続けてきたイタリアの老舗メーカー「Rossi 1931」や「IL PAPIRO」などをはじめ、ネパールの工房やフィンランドの老舗壁紙メーカーによる紙など、さまざまな愛らしいデザインを紹介する。
January 17, 2026 at 8:01 AM
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先ほど、第174回(2025年下半期)芥川賞・直木賞の選考会が行われ、受賞作が発表されました。

🎉第174回 芥川賞
鳥山まことさん『時の家』(講談社)
畠山丑雄さんの『叫び』(新潮社)

🎉第174回 直木賞
嶋津輝さんの『カフェーの帰り道』(東京創元社)

です。おめでとうございます㊗
ノミネート作品も含め、こちらのページにまとめてあります。
www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/cp-000...
January 14, 2026 at 10:13 AM
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【気になる本】 『おでん学!』紀文食品おでん研究班

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30年にわたる「家庭の鍋料理調査」や全国各地でのフィールドワークを続けてきた紀文食品広報室のおでん研究班が、独自の調査データ×地理×民俗学の視点で全国のおでんを読み解く。
January 13, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『美しいインクルージョンの宝石・鉱物図鑑』atelier Ruchi/門馬綱一

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石は煌めく-「何かに見える」石たち。
インクルージョンとは、成長過程や成長後に宝石や鉱物内部に取り込まれた別種鉱物や液体などの包有物のこと。
世界4大宝石をはじめとする希少な宝石、主要な造岩鉱物に見られるインクルージョンをコレクション的魅力という観点から収集、解説する。
January 14, 2026 at 3:30 AM
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【気になる本】 『歴史のなかの奇妙な仕事』ニコラ・メラ

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吸血鬼ハンター、目覚まし屋、サイコロ飲み ―― 古代ローマから近代までの今はなき危険で珍奇な仕事の数々を紹介。
生と死、職業と人類の進化、当時の社会背景が仕事から浮かび上がる。
January 9, 2026 at 8:00 AM
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【気になる本】 『呪術と科学の有職故実図鑑』八條忠基

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平安時代の呪術は当時の最新科学でもあり、また天文道や医術とともに生活の中に深く根づいていた。
宗教と呪術、科学の関係、歴史的背景を豊富なビジュアルとともに概説する。
January 7, 2026 at 8:01 AM
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【気になる本】 『ヘディ・カイルの紙折り製本 糸綴じなしでつくれるかわいい本とオブジェ』ヘディ・カイル/ウラ・ワーコール

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糸を使わずに1枚の紙を折ることで、星、風車、王冠、魚の骨、蜘蛛の形のようにも見える、美しい造形の本ができあがる。
製本と紙を折ることを極めた著者が、究極の紙折り技法を詰め込んだ伝説の一冊が日本版として刊行。
January 4, 2026 at 3:30 AM
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Happy New Year! I look forward to working with you in 2026!
#カプコンアートワーク #CAPCOM #ARTWORK #ジュリ生誕祭
January 1, 2026 at 2:13 AM
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【気になる本】 『細胞を間近で見たらすごかった ―奇跡のようなからだの仕組み』小倉加奈子

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人体の中では何が起こっているのか?
食べ物や空気やバイキンとともにからだの内側を巡り、私たちが「生きてる」仕組みを支えている「すごすぎる細胞たち」に会いに行く。
病理医の著者自ら描いた解説イラストも多数収録。
December 28, 2025 at 8:00 AM
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【気になる本】 『それ、いつまで持ってるの?』筆子

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「いつか使うかも――」 が、あなたの家を狭くする。そんな物たちと上手に向き合い、心と空間をスッキリさせる方法を収録。
それ、筆子なら「即捨て」です
・写真:感傷に浸らず整理する4ステップ
・日記や手帳:「後で読み返すかも」は99%やってこない
・子ども関連:「成長の抜け殻」をいちいち取っておかない
・自己投資:「使わなかった自分」を責めない
・実家:年齢とともに、片付けは「大仕事」に
家事がサクサク、時間ができる、頭もスッキリ―。捨てるってこんなに気持ちいい。
December 20, 2025 at 8:01 AM
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【気になる本】 『犬と いぬのエッセイアンソロジー』佐藤愛子/小川糸/江國香織/幸田文/高橋幸宏 ほか

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犬は家族、犬はともだち、犬は恋人、犬は伴侶、犬は鏡―。
古今の作家の犬との付き合い方は「みんな違うのになぜか気持ちはみんないっしょ」。
犬の魅力を余すところなく伝える39篇。
December 18, 2025 at 8:01 AM
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【気になる本】 『文豪の食卓』南條竹則

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尾崎紅葉、泉鏡花、夏目漱石、森鴎外、永井荷風、井伏鱒二、志賀直哉、島崎藤村、林芙美子、谷崎潤一郎――
そうそうたる文豪たちの「食」へのこだわりに迫った本。
彼らが作品や随筆の中で描いた、食にまつわる情景や思い出、執念ともいえる執筆ぶりを集めた“食のエッセイ集”。
December 16, 2025 at 3:30 AM
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【気になる本】 『Jホラーの核心 女性、フェイク、呪いのビデオ』鈴木潤

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なぜ幽霊は「髪の長い女性」なのか、なぜ「ビデオ」が呪いを伝播させるのか。
「リング」「呪怨」ほか黎明期の名作から「変な家」「近畿地方のある場所について」に至るまで、気鋭の映画研究者がジェンダー/メディアの観点でJホラーの本質を緻密に分析する。
December 11, 2025 at 8:02 AM
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本日(12月11日)、第174回(2025年下半期)芥川賞・直木賞の候補作品が発表されましたので、画像にまとめました。
受賞作を決める選考会は2026年1月14日(水)に行われます。どの作品が選ばれるか、楽しみに待ちましょう。
December 11, 2025 at 3:15 AM