X:@ tea_Lif
(お年玉にされた1年ずと一通り任務を終えた五夫婦の話。※五夢)
「はぁはぁ……お、終わった」
🐯の声に伏が周囲を見回して、頷いた。
「もう、残ってない」
「あーつっかれたぁ!」
3人して座り込んだところに、頭上から明るい声がする。
「やっ☆おつかれ!」
「先生!」
『みんな、お疲れ様』
「🌸先生も……お疲れ様です」
2人の声に1年ずが立ち上がる。不意に虎が当たりを見回せば、たしかにあったはずの山が、ない。
「あれ……?山、ひとつ無くね?」
『あ、それは……』
「僕が口兄霊ごと消し飛ばした。他にも削れちゃった山とかあるけど
→
(お年玉にされた1年ずと一通り任務を終えた五夫婦の話。※五夢)
「はぁはぁ……お、終わった」
🐯の声に伏が周囲を見回して、頷いた。
「もう、残ってない」
「あーつっかれたぁ!」
3人して座り込んだところに、頭上から明るい声がする。
「やっ☆おつかれ!」
「先生!」
『みんな、お疲れ様』
「🌸先生も……お疲れ様です」
2人の声に1年ずが立ち上がる。不意に虎が当たりを見回せば、たしかにあったはずの山が、ない。
「あれ……?山、ひとつ無くね?」
『あ、それは……』
「僕が口兄霊ごと消し飛ばした。他にも削れちゃった山とかあるけど
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(お年玉をあげると呼び出された1年ずと五夫婦の元日。※五夢)
元日。明け方の五夫婦の家。
「姫納と姫始めが、一緒になっちゃったね……♡ま、いいよね、夫婦だし」
『ほんと、むり……っ』
想像以上に掠れた妻の声にゾクリと背筋が震える。濃厚な夜の行為が五の脳内を占め、ソレは再び体積を増す。
『な、んで、おっき』
「オマエが可愛すぎてまたこうなっちゃった。あーあ……朝には解放してあげようと思ってたけど、出来そうにない。……今年もよろしくね、奥様♡」
『っ!』
「ホント、たまんねぇわ……」
結局、朝日が昇っても離して貰えず、
→
(お年玉をあげると呼び出された1年ずと五夫婦の元日。※五夢)
元日。明け方の五夫婦の家。
「姫納と姫始めが、一緒になっちゃったね……♡ま、いいよね、夫婦だし」
『ほんと、むり……っ』
想像以上に掠れた妻の声にゾクリと背筋が震える。濃厚な夜の行為が五の脳内を占め、ソレは再び体積を増す。
『な、んで、おっき』
「オマエが可愛すぎてまたこうなっちゃった。あーあ……朝には解放してあげようと思ってたけど、出来そうにない。……今年もよろしくね、奥様♡」
『っ!』
「ホント、たまんねぇわ……」
結局、朝日が昇っても離して貰えず、
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反対に夢女の方々は少女漫画のようにかっっっこいい男性を描くのが得意なイメージ。
どっちもいいんだよねーその時の自分が少女漫画脳か、エr 脳かで変わる。
反対に夢女の方々は少女漫画のようにかっっっこいい男性を描くのが得意なイメージ。
どっちもいいんだよねーその時の自分が少女漫画脳か、エr 脳かで変わる。