これで、Hakeyeはバトル中心でそれなりに面白いが、あまりUltiamtes本編との絡みはないので読まなくてもいいかも。
これでEndgameを読み始める準備が概ね整った。ひとまず、Ultimate X-Men,Spider-Manの24話が出たらそこまで読んで、その後にUltimatesとEndgameを読みたい。
これで、Hakeyeはバトル中心でそれなりに面白いが、あまりUltiamtes本編との絡みはないので読まなくてもいいかも。
これでEndgameを読み始める準備が概ね整った。ひとまず、Ultimate X-Men,Spider-Manの24話が出たらそこまで読んで、その後にUltimatesとEndgameを読みたい。
Ultimates3.0と称し、抵抗活動を市民レベルから実施し大きなムーブメントに進めていく過程が描かれる。
SNSやダークウェブを利用した正義の活動ではあるが、なんかちょっと怖い。陰謀論とかとの扇動も同じように行われるわけで、目的が正義ならば許されるのか?と思ったり。
まあ、作者の意図通りではあるんだろうけど。
Ultimates3.0と称し、抵抗活動を市民レベルから実施し大きなムーブメントに進めていく過程が描かれる。
SNSやダークウェブを利用した正義の活動ではあるが、なんかちょっと怖い。陰謀論とかとの扇動も同じように行われるわけで、目的が正義ならば許されるのか?と思ったり。
まあ、作者の意図通りではあるんだろうけど。
Jed MacKay版とは少し違った感じだけど、こちらのBlack Catも面白い。
Jed MacKayの方はスマートな怪盗で盗むことでなんでも解決していたけど、このG.Willow Wilsonのは色々と失敗しながら前向きに進んでいく感じでより人間味を感じるキャラクターになっている。
まだキャラ紹介的な導入部で、本格的に話が動き始めるのはこの後なのかと思うけど、非常に楽しみ。
Feliciaのキャラクターをより掘り下げるためかもしれないけど、前シリーズの部下BrunoとBorisの活躍シーンが少ないのはちょっと残念。
Jed MacKay版とは少し違った感じだけど、こちらのBlack Catも面白い。
Jed MacKayの方はスマートな怪盗で盗むことでなんでも解決していたけど、このG.Willow Wilsonのは色々と失敗しながら前向きに進んでいく感じでより人間味を感じるキャラクターになっている。
まだキャラ紹介的な導入部で、本格的に話が動き始めるのはこの後なのかと思うけど、非常に楽しみ。
Feliciaのキャラクターをより掘り下げるためかもしれないけど、前シリーズの部下BrunoとBorisの活躍シーンが少ないのはちょっと残念。
Jed MacKayのBlack Catも大好きなシリーズ。基本は好きなこと=盗みで、事件を解決していくのが良かった。
このシリーズでは、またちょっと雰囲気が違った感じのBlack Catだけど面白くなりそうな感じで、今後が楽しみ。
Jed MacKayのBlack Catも大好きなシリーズ。基本は好きなこと=盗みで、事件を解決していくのが良かった。
このシリーズでは、またちょっと雰囲気が違った感じのBlack Catだけど面白くなりそうな感じで、今後が楽しみ。
Rivalsの世界観ベースの短編が3本。
Rivalsのゲームはやった事ないので全く知らないけど、知らなくても楽しめました。
Rivalsの世界観ベースの短編が3本。
Rivalsのゲームはやった事ないので全く知らないけど、知らなくても楽しめました。
マイルスがUltimate Universeに迷い込んだ妹のビリーを探しに行く話す。
うーむ、最後の展開は今後のストーリーに影響があると思うけど、他はマイルスがUltimate Universe巡りをしているだけで、無くてもいいような・・・
本編と同じように、リアルタイム(1冊ごとに1ヶ月)で話が進んだようなので、生後11ヶ月のビリーが、違う世界で5ヶ月近く過ごしたことになるけど、大丈夫なのか・・・
マイルスがUltimate Universeに迷い込んだ妹のビリーを探しに行く話す。
うーむ、最後の展開は今後のストーリーに影響があると思うけど、他はマイルスがUltimate Universe巡りをしているだけで、無くてもいいような・・・
本編と同じように、リアルタイム(1冊ごとに1ヶ月)で話が進んだようなので、生後11ヶ月のビリーが、違う世界で5ヶ月近く過ごしたことになるけど、大丈夫なのか・・・
Ultimate Incursion#1でちらっと出てきたマイルス・モラレスのシーンからの、Ultimate Spider-Man:Incursionへの繋ぎの短編。
さて、本編を読んでいこう。
Ultimate Incursion#1でちらっと出てきたマイルス・モラレスのシーンからの、Ultimate Spider-Man:Incursionへの繋ぎの短編。
さて、本編を読んでいこう。
実は、1900年から現代までPredatorとの戦いが、Wolverineの歴史とともに続いてきた!というストーリーで、基本はバトルしかしてないけど楽しかった。
Wolverine死なないので、流石のPredator相手としても反則な気はしたが・・・
ほかのPredator vs.もいずれ読もう。
実は、1900年から現代までPredatorとの戦いが、Wolverineの歴史とともに続いてきた!というストーリーで、基本はバトルしかしてないけど楽しかった。
Wolverine死なないので、流石のPredator相手としても反則な気はしたが・・・
ほかのPredator vs.もいずれ読もう。
1900年のアラスカから始まる物語で、1900年のウルヴァリンが、お肌ツルツルな感じでとてもフレッシュだし、有無を言わせず狩を始めるプレデターもいい感じ。
1900年のアラスカから始まる物語で、1900年のウルヴァリンが、お肌ツルツルな感じでとてもフレッシュだし、有無を言わせず狩を始めるプレデターもいい感じ。
しかし、あと6ヶ月しかないのに大丈夫なのかUltimates。結局Makerに対する対策はあんまり進んでないような。
Ultimates面白いけどセリフが多いせいかちょっと読みづらい気がする。特に11話は全ページ1コマ構成でセリフもちょっと独特な感じで苦戦した。
しかし、あと6ヶ月しかないのに大丈夫なのかUltimates。結局Makerに対する対策はあんまり進んでないような。
Ultimates面白いけどセリフが多いせいかちょっと読みづらい気がする。特に11話は全ページ1コマ構成でセリフもちょっと独特な感じで苦戦した。
Kravenとの戦いからMysterioの正体は?な展開で盛り上がる。ストーリー展開がよくできてて、相変わらずこのシリーズは面白い。
Kravenとの戦いからMysterioの正体は?な展開で盛り上がる。ストーリー展開がよくできてて、相変わらずこのシリーズは面白い。
前半なんて1年以上前なので、細かい話は綺麗に忘れていた。この後、Ultimate X-Men読む人は、最初から最後まで一気に読むことをおすすめしたい。
前半なんて1年以上前なので、細かい話は綺麗に忘れていた。この後、Ultimate X-Men読む人は、最初から最後まで一気に読むことをおすすめしたい。
このシリーズ、バトル中心でサクサク進んで読みやすいし、まあまあ面白いのだが、なんか展開が唐突というか、あれそんなキャラでしたっけ?みたいな展開があり気になってしまう。
続きは気になるが、次はUltimate Spider-Manを読もう。
このシリーズ、バトル中心でサクサク進んで読みやすいし、まあまあ面白いのだが、なんか展開が唐突というか、あれそんなキャラでしたっけ?みたいな展開があり気になってしまう。
続きは気になるが、次はUltimate Spider-Manを読もう。
しばらく気がつかなかったので、もうこのまま進んだ方が良さそうだな。
しばらく気がつかなかったので、もうこのまま進んだ方が良さそうだな。
それではみなさん、良いお年を!
それではみなさん、良いお年を!
Locke & Key(Joe Hill)
The Night Eaters(Marjorie Liu)
Krypto: The Last Dog of Krypton(Ryan North)
未完結だと、さっきまで読んでたAbsolute Martian Manhunterと、Ultimate Universe関連。
Ultimate Universeは最初の1年分しか読めてないので、これから2年目を読み進め、Endgameが終わるまでに追いつきたい。
Locke & Key(Joe Hill)
The Night Eaters(Marjorie Liu)
Krypto: The Last Dog of Krypton(Ryan North)
未完結だと、さっきまで読んでたAbsolute Martian Manhunterと、Ultimate Universe関連。
Ultimate Universeは最初の1年分しか読めてないので、これから2年目を読み進め、Endgameが終わるまでに追いつきたい。
なんかすごいものを読んでしまった、めちゃくちゃ面白い。ストーリーもアートもすごい。
Martianの行動・戦いが、人間の理解を超えた高次元で行われるので直接的には人間には理解不能な設定なので、起こった出来事は主人公が理解できるように比喩的な表現で表されている。ので、読んでる方もイマイチわからないところも多いけど、そんなの気にせず読ませるパワーがある。
年末に、いいものを読んだ。
なんかすごいものを読んでしまった、めちゃくちゃ面白い。ストーリーもアートもすごい。
Martianの行動・戦いが、人間の理解を超えた高次元で行われるので直接的には人間には理解不能な設定なので、起こった出来事は主人公が理解できるように比喩的な表現で表されている。ので、読んでる方もイマイチわからないところも多いけど、そんなの気にせず読ませるパワーがある。
年末に、いいものを読んだ。
Full Circleは違うライターが短編をリレー形式で書いたもの。ライターを見て期待したんだけど、なんかとっ散らかったストーリーを無理やりまとめた感があり、イマイチだった。
Moon Knightの方は、基本1話完結で、淡々と悪者達を倒していく渋めのストーリーで面白かった。続きは原書で読みたい。
Full Circleは違うライターが短編をリレー形式で書いたもの。ライターを見て期待したんだけど、なんかとっ散らかったストーリーを無理やりまとめた感があり、イマイチだった。
Moon Knightの方は、基本1話完結で、淡々と悪者達を倒していく渋めのストーリーで面白かった。続きは原書で読みたい。
爆弾事故にあった捜査官はその後、奇妙なカラフルな煙を見るようになるが...
表紙がかっこよく思わず購入。中身もちょっとサイケデリックな感じのアートが素敵。
最終ページは「ページをライトにかざして見てね」になっていた。かざすと後ろのページが透けて見えてページが完成する、紙ならではの表現で面白い。
爆弾事故にあった捜査官はその後、奇妙なカラフルな煙を見るようになるが...
表紙がかっこよく思わず購入。中身もちょっとサイケデリックな感じのアートが素敵。
最終ページは「ページをライトにかざして見てね」になっていた。かざすと後ろのページが透けて見えてページが完成する、紙ならではの表現で面白い。
Marcの誕生日パーティーを祝う話。今回も8-Ballがいい感じ。
キリが良さそうなので、一旦ここまでにしてMarvel Unlimitedで残りが読めるようになったらまとめて読もう。
Marcの誕生日パーティーを祝う話。今回も8-Ballがいい感じ。
キリが良さそうなので、一旦ここまでにしてMarvel Unlimitedで残りが読めるようになったらまとめて読もう。
このシリーズではKhonshuが割とよく登場するが、なんだかMarc達にうまく利用されている気がする。なんだかんだでKhonshu本人もそういう状況が好きなのかも(そんなことは無いと思うが)。
10号は記念すべき250号。250なら全部読めるような気もするが、古いコミックはセリフ多く読むの大変そうだからやめておこう。
このシリーズではKhonshuが割とよく登場するが、なんだかMarc達にうまく利用されている気がする。なんだかんだでKhonshu本人もそういう状況が好きなのかも(そんなことは無いと思うが)。
10号は記念すべき250号。250なら全部読めるような気もするが、古いコミックはセリフ多く読むの大変そうだからやめておこう。
なかなかハードな展開のシリーズに、8-Ballが中?活躍し、コメディ・リリーフとしての役割をまっとうする少しくだらない話で楽しかった。
表紙では、8-Ballたちが、Moon Knightをボコっているように見えますが、当然、そんな展開はありません。
なかなかハードな展開のシリーズに、8-Ballが中?活躍し、コメディ・リリーフとしての役割をまっとうする少しくだらない話で楽しかった。
表紙では、8-Ballたちが、Moon Knightをボコっているように見えますが、当然、そんな展開はありません。
そんな中、椅子の後ろに積んであるダンボールの隙間かから、未読の2024年エイプリルフール特別版コミックが発掘された!
今度読もう。
そんな中、椅子の後ろに積んであるダンボールの隙間かから、未読の2024年エイプリルフール特別版コミックが発掘された!
今度読もう。