まつい|プログラミング講師トレーナー/DX学校 相模原中央校 校長
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まつい|プログラミング講師トレーナー/DX学校 相模原中央校 校長
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プログラミング講師としてIT技術の楽しさを発信|小学校からプログラミング→ITエンジニア17年→挫折してうつ状態に→IT企業研修講師という天職に出会う→合同会社フェデュケーションを起業|多くの人たちにITの楽しさを知ってもらうのが目標|いつでも笑顔を忘れずに
#DX推進
『身近なムダ探しから始めよう』
どこで同じ情報を何度も入力しているか、ふと気づいたことはありませんか。実はそこが改善の効果を実感しやすいおいしいポイントなんです。
以前、私自身も毎日同じデータを3回も打ち直していた時期がありました。それでもDXの入口としては、こうした身近なムダ探しから始めるのがおすすめなんですよね。DX学校相模原中央校では、受講者の方々と一緒にそんな小さな発見を大切にしています。あなたの日常にも隠れた手間、きっとあるはずです。
February 2, 2026 at 11:21 PM
#自己成長
『6年かけて気づいたこと』
満足のいく生活を築くまでに6年かかったんです。正直、焦りもありました。けれど振り返ると、その時間は決して無駄ではなかったんですよね。
すぐに結果が出るという甘い言葉に何度も心が揺れたことがあります。とはいえ、本当の成長には時間をかける覚悟が必要でした。研修の現場で受講者の方々と向き合う中で、このことを改めて実感しています。あなたは今、焦っていませんか。
February 1, 2026 at 11:15 PM
#DX推進
『ツール選びより先にやるべきこと』
最初にツールを選ぼうとすると、結局どれもしっくり来なくて悩むことってありませんか。実は業務の流れと課題をしっかり整理してからツールを選んでも十分間に合うんです。
私が研修でお伝えしているのは、まずやることの整理を大切にしようということ。ツールありきで考えると、機能に振り回されて本当に解決したい問題が見えなくなってしまうでしょう。DX学校相模原中央校では、そんな本質的なアプローチを大事にしています。
February 1, 2026 at 12:40 AM
#業務フロー化
『フロー図にしてみると、意外なムダが見つかる』
文字で説明するより、簡単なフロー図にしてみると、一気に全体像が共有しやすくなります。矢印でつないでみたら、意外なムダが見つかった、ということも多いんです。
DX学校相模原中央校では、難しい言葉を使わない業務フローづくりを一緒に行っています。私自身、長々と文章で説明して伝わらなかった経験があります。とはいえ、ふと図に描いてみた瞬間に「あ、ここが二度手間だったのか」と気づくことがある。それでも、視覚化するだけで、チーム全体の理解が深まっていくものです。
January 31, 2026 at 12:56 AM
#人間の価値
『人にしかできないことは、日常の中に転がっている』
AIの話を聞くと、人にしかできないことって何だろうと、急に大きなテーマを考えたくなります。でも実は、相手の表情を見て、ちょっとだけ言い方を変えるとか、不安そうな人に先に声をかけるとか、すごく日常的なところに、その答えは転がっているのかもしれません。
そこを丁寧にやる人は、これからもきっと必要とされると思っています。私自身、受講者の表情を見ながら説明を調整する瞬間に、ふとこの価値を感じます。特別なスキルじゃなくて、目の前の人を大切にする。そんな積み重ねが、自分らしい働き方になっていくものです。
January 30, 2026 at 12:12 AM
#ナレッジ継承
『ベテランの勘を、言葉にして残していく』
ベテランの方は、経験からくる勘で正しい判断をしていることが多いです。その勘を、こういう時はこう考えるという言葉にして残していく。それだけでも、若手の成長スピードは変わります。
DX学校相模原中央校では、その判断基準の言語化の対話も大切にしています。私自身、現場で「何となく分かる」を言葉にする難しさを何度も経験してきました。とはいえ、ふと対話を重ねる中で「そういうことか」と形になる瞬間がある。それでも、経験を言葉にすることで、次の世代につながっていくものです。
January 28, 2026 at 11:51 PM
#AI活用
『AIとのズレから、自分の軸が浮かび上がってくる』
AIに文章や企画案を作ってもらうと、うん、悪くないけど、なんか違うと感じることがあります。その「なんか違う」が、けっこう大事なんですよね。モヤっとした部分を言葉にしていくと、自分が大事にしたい価値観や、譲りたくないポイントがはっきりしてきます。
AIとのズレから、自分の軸が浮かび上がってくる感じです。私自身、受講者との対話でも、この違和感を大切にしています。とはいえ、ふと「ここが私らしさなんだ」と気づく瞬間がある。違和感を言葉にすることで、自分の価値観が見えてくるものです。
January 27, 2026 at 11:20 PM
#組織整理
『この仕事、誰の担当?があいまいだと、DXは進まない』
この仕事、結局誰の担当なんだろう、という状態が多いほど、DXを進めるときも迷いが増えてしまいます。担当と役割をシンプルに整理しておくことが、変化を進める土台になるんです。
DX学校相模原中央校では、その整理の場づくりを支援しています。私自身、役割があいまいなまま進めて混乱した経験があります。とはいえ、ふと担当を明確にした瞬間に、チーム全体がスッと動き出した。それでも、誰が何をするかをクリアにすることで、変化への一歩が踏み出しやすくなるものです。
January 26, 2026 at 11:23 PM
#AI活用
『もしAIがいなかったら、今日は何に追われてた?』
仕事の終わりに、ときどき自分に聞いてみます。もしAIがいなかったら、今日は何に追われてたんだろう、と。議事録のたたき台、資料の構成案、長文の要約。それを考えると、あ、今日はその分、受講者さんの顔を思い浮かべる時間に使えたなと気づけるんです。
AIにちょっと感謝したくなる日もあります。私自身、以前は雑務に追われて本当にやりたいことに手が回らなかった経験があります。とはいえ、ふとAIに任せた瞬間に使い方が変わった。それでも、何に時間を使えたかを振り返ることで、自分の働き方が見えてくるものです。
January 25, 2026 at 11:12 PM
#IT研修
『質問しやすい雰囲気づくりが、学びを変える』
ITが苦手な従業員は、置いていかれたくないけれど、何を聞けばいいか分からないと感じていることもあります。そこを丁寧に支えると、会社全体の学びの雰囲気がやわらかくなるんです。
DX学校相模原中央校では、質問しやすい雰囲気づくりから研修を設計しています。私自身、受講者が萎縮している場面を何度も目にしてきました。とはいえ、ふと「こんなこと聞いてもいいですか」と声が上がった瞬間に、場の空気がガラッと変わる。それでも、安心して学べる環境を整えることが、最初の一歩だと感じています。
January 25, 2026 at 12:50 AM
#働き方改革
『全部自分でやらなきゃ、を手放してみる』
真面目な人ほど、全部自分でやらなきゃと思いがちですよね。私もそのタイプでした。とはいえ、単純作業の一部をAIに任せてみたら、あ、ここは手放してよかったんだと肩の力が抜けたんです。
自分の時間を、誰かのためになる部分にもう少し回せたら、それだけで働き方の満足度は上がるのかもしれません。私自身、受講者と向き合う時間が増えてから、ふっと仕事が楽しくなった経験があります。それでも、何を手放すかを決めることで、自分らしい働き方が見えてくる。そんな気づきを大切にしています。
January 24, 2026 at 12:28 AM
#業務ルール整理
『紙とデジタルの線引きを決めると、混乱が減る』
紙やFAXをいきなりゼロにする必要はありません。とはいえ、どこまで紙で、どこからデジタルで扱うかを決めておくと混乱が減ります。ルールがあいまいなままだと、どんどんなんとなくが積み上がっていくんです。
DX学校相模原中央校では、その線引きを一緒に考えています。私自身、ルールを決めずに進めて収拾がつかなくなった経験があります。それでも、ふと境界線を引いた瞬間に、チーム全体がスッと動き出した。そんな変化を何度も目にしてきました。あいまいさを減らすだけで、現場は変わっていきます。
January 22, 2026 at 9:44 PM
#AI活用
『まずAIに聞いてから、自分の考えをまとめる流れ』
最近、まずAIに一回聞いてから、自分の考えをまとめるという流れが気に入っています。いきなり完璧な答えを出そうとしなくていいので、気持ちがラクになるんです。AIの案を眺めながら、私はここを大事にしたいなとか、この部分は違うなと考える時間。
これこそが、自分らしさをつくる時間なんだろうなと感じています。私自身、受講者との対話でもこの感覚を大切にしています。とはいえ、ふと自分の軸が見えてくる瞬間がある。AIの提案を起点にしながら、自分の考えを深めていく。そんな使い方が心地よくなってきました。
January 21, 2026 at 9:46 PM
#DX推進
『小さな成功体験を積み重ねると、DXは現場に根づく』
DXは、一度の大成功よりも、小さな成功体験をいくつも積み重ねるほうが現場に根づきます。この業務だけ少しラクになった、という実感が、次の一歩への後押しになるんです。
DX学校相模原中央校では、その一つ目の成功を一緒につくることを大切にしています。私自身、最初から完璧を求めて空回りした経験があります。とはいえ、ふと「ここだけでも変わった」と感じた瞬間に、チームの雰囲気がガラッと変わった。それでも、小さな一歩から始めることで、着実に前に進んでいけるものです。
January 20, 2026 at 9:50 PM
#キャリアデザイン
『AI時代の働き方を、短い言葉で書き出してみる』
大きな将来像を一気に決めなくても大丈夫です。AI時代に、私はこんな仕事のしかたをしたいなを、短い言葉で少しずつ書き出してみるだけで十分。たとえば「AIをうまく使いながら、人の学びを支える仕事がしたい」でもいいし、「誰かのわかったの瞬間を増やす仕事がしたい」でもいい。
言葉にした瞬間から、そこに向けて選び方が少しずつ変わっていきます。私自身、ふと書き出してみた一文が、その後の道しるべになった経験があります。それでも、完璧な答えを探すより、今の気持ちを言葉にしてみる。そこから始まるものです。
January 19, 2026 at 9:47 PM
#マニュアル作成
『分厚いマニュアルより、忙しくても見られる軽さが大切』
マニュアルは、分厚ければいいわけではありません。忙しいときでも見られる軽さが大切なんです。一枚の紙や、数枚のスライドに要点をまとめるだけでも、現場の使われ方は変わります。
DX学校相模原中央校では、読む気になるマニュアルづくりのお手伝いもしています。私自身、何十ページもあるマニュアルを作って誰にも読まれなかった経験があります。とはいえ、ふと要点だけを一枚にまとめた瞬間に、「あ、これなら見る」と反応が変わった。それでも、使われてこそのマニュアル。そんな視点を大切にしています。
January 18, 2026 at 9:53 PM
#AI時代の働き方
『AIと働くことで、自分の得意分野が浮き上がってくる』
AIと一緒に働くって、結局は自分の得意分野を浮き上がらせていく作業なのかもしれません。作業の一部をAIに任せることで、自分が本当に時間をかけたいところが見えてくるんです。人との対話、現場での判断、学びの場をつくること。
そこに軸を置けると、AI時代の働き方も少し楽しみになってきます。私自身、受講者との対話に時間を使えるようになってから、ふっと肩の力が抜けました。それでも、何に時間を使いたいのか。その問いに向き合うことで、自分らしい働き方が見えてくるものです。
January 18, 2026 at 12:21 AM
#ナレッジ共有
『ベテランに聞けば済む、が実はリスクになっている』
「聞けばすぐ教えてくれるから」と、ベテランに毎回質問して済ませてしまうことはありませんか。それは便利な一方で、ノウハウが蓄積されない状態でもあります。よくある質問やコツを少しずつ言語化していくこと。これが意外と大切だったりします。
DX学校相模原中央校では、ノウハウの置き場所をつくるところから支援しています。私自身、何度も同じ質問を受けて「あれ、これ前も説明したな」と思った経験があります。とはいえ、ふと形にしてみると、チーム全体がスムーズに動き出す瞬間がある。そんな変化を目にしてきました。
January 17, 2026 at 1:24 AM
#AI活用
『これ、AIだったらどうやるかな?と考えるクセを付けてみる』
日常の中で、ちょっとしたクセとして「これ、AIだったらどうやるかな」と考えてみるのもおすすめです。AIが得意そうなところは、思い切って任せてみる。逆に、AIの提案を見て「うーん、ここはやっぱり人の方がいいな」と思うなら、そこが自分の強みのヒントです。
比較してみると、自分の役割が少しずつクリアになってきます。私自身、現場で受講者と対話しながら、ふと「ここは人じゃないと」と感じる瞬間があります。それでも日々試しながら、自分らしい仕事の形を探していく。そんなプロセスが大切だと感じています。
January 16, 2026 at 12:17 AM
#業務改善
『時間の見える化で、一番ムリをしている場所が分かる』
どの業務で、どれくらい時間がかかっているのか。ざっくりでも時間を見える化してみると、「ここを改善すると効果が大きい」というポイントが見えてきます。勘ではなく、データで一番ムリをしている場所を知ることが大切です。
DX学校相模原中央校では、その整理を伴走しています。私自身、感覚だけで判断して空回りした経験があるからこそ分かるんです。とはいえ、ふと数字で見た瞬間に「そこだったのか」と気づくことがある。それでも一つずつ確かめながら進めていくと、見える景色が変わっていきます。
January 14, 2026 at 11:21 PM
#仕事の価値
『小さなひと工夫が、代替される仕事を選ばれる仕事に変える』
もし「これはAIでもできそうだな」と思う作業があったら、そこに人間ならではの要素をひとつだけ足してみるのも手です。たとえばマニュアルに「よくあるつまずきポイント」と講師のひとことメモを入れてみる。メールの最後に、その人の状況に合わせた一文を添えてみる。
小さなひと工夫が、代替される仕事から選ばれる仕事に近づけてくれるんです。私自身、受講者に対して失敗談を一言添えた瞬間に、ふと反応が変わる経験を何度もしてきました。それでも、自分らしさを少しずつ足していく。そんな積み重ねが大切だと感じています。
January 13, 2026 at 11:01 PM
#DX推進
『DXがうまく進む会社は、ITリテラシーが"そこそこ"揃っている』
DXがうまく進む会社には、ある共通点があります。社員さんのITリテラシーが、そこそこ揃っているんです。高度な知識よりも、基本操作としくみのイメージが共有されていることが大事だったりします。
DX学校相模原中央校では、その"そこそこ"を全員で揃える研修をご提案しています。私自身、現場で何度も感じてきました。とはいえ、ふと「あ、みんな同じ言葉で話せてる」と気づく瞬間があるんです。それでも一歩ずつ土台を整えていくことで、会社全体の動きが変わっていきます。
January 12, 2026 at 11:35 PM
#AI活用のコツ
『今週だけAIインターンを雇ってみる、という感覚で』
いきなり全部を変えようとすると大変です。だから「今週だけAIインターンを雇ってみよう」という気持ちで試すのも楽しいですよ。たとえば「今週は、文章のたたき台は全部AIに作ってもらう」と決めてみる。
その分空いた時間を、受講者の理解度を振り返る時間や、新しい企画を考える時間に使ってみるんです。すると、AIが時間の味方に感じられてきます。私自身、現場でこの感覚を掴んだ瞬間に、ふっと肩の力が抜けました。それでも、試してみることで見える景色が変わっていくものです。
January 12, 2026 at 1:02 AM
#業務の見える化
『仕事を図にするだけで、共有しやすさが変わる』
仕事が人にくっついている状態だと、忙しいときほど誰も手伝えなくなってしまいます。何を、どの順番で、どう進めているか。これを簡単な図にするだけでも、共有しやすさが変わるんです。
DX学校相模原中央校では、その見える化の一歩をサポートしています。私自身、あちこちに散らばった情報を整理できず困った経験があります。とはいえ、ふと図に描いてみた瞬間に「あ、こういうことか」と腑に落ちることがある。それでも一つずつ形にしていくことで、チーム全体の動きが変わっていきます。
January 11, 2026 at 1:56 AM
#DX推進
『小さな改善から始める、スモールスタートのDX』
DXという言葉のイメージから、「大きな投資をしないと意味がない」と感じる方もいらっしゃいます。実際は、ひとつの業務だけでも十分なんです。紙をやめる、転記をなくす。そんな小さな改善で効果が出ます。
DX学校相模原中央校では、スモールスタート前提で一緒にプランを考えています。私自身、あれもこれもと欲張って失敗した経験があるからこそ分かるんです。ふと「ここだけ」と決めた瞬間、スッと進み始めることがある。それでも一歩ずつ積み重ねていけば、変化は確実に見えてきます。
January 10, 2026 at 1:38 AM