私を苦しめる
たぶん
無意識レベルだから
一緒にいたいなら
慣れるしかないのかな
私を苦しめる
たぶん
無意識レベルだから
一緒にいたいなら
慣れるしかないのかな
君をわかれないから
どうしたらいい?
君をわかれないから
どうしたらいい?
聞いてみたい気持ちに
ふとかられた。
でもね
指が動かなかった
全ては私の一人相撲
馬鹿だなぁ
気づかないふり
続けたら良かった
聞いてみたい気持ちに
ふとかられた。
でもね
指が動かなかった
全ては私の一人相撲
馬鹿だなぁ
気づかないふり
続けたら良かった
宙ぶらりんになった
行き場のない気持ち
誰にも打ち明けられない
本当の気持ちが
騒がしく胸の奥で
息をしている
もう
君に届けることはない
大好きだったから
尚の事
手放すしか
なかった
宙ぶらりんになった
行き場のない気持ち
誰にも打ち明けられない
本当の気持ちが
騒がしく胸の奥で
息をしている
もう
君に届けることはない
大好きだったから
尚の事
手放すしか
なかった
泣いたけど
悲しかったけど
本当は
気づいてたかも
だって
知る前から
ずっと泣いてた
泣いたけど
悲しかったけど
本当は
気づいてたかも
だって
知る前から
ずっと泣いてた
大宮店について語りたいと思います。
大宮店について語りたいと思います。
特別なことをする回数より
余計なことをしなかった回数で
決まる気がしてる。
静かで、無理のない時間が
いちばん信頼をつくる。
特別なことをする回数より
余計なことをしなかった回数で
決まる気がしてる。
静かで、無理のない時間が
いちばん信頼をつくる。
増える度に
失うことが怖くなる
同じ景色を見て
君がどう思い
どう感じているのか
泣きそうな気持ちで
確かめることもできず
不安に襲われてしまう
それでも
君と作る思い出は
確かにここにあるから
そっと抱きしめていたい
増える度に
失うことが怖くなる
同じ景色を見て
君がどう思い
どう感じているのか
泣きそうな気持ちで
確かめることもできず
不安に襲われてしまう
それでも
君と作る思い出は
確かにここにあるから
そっと抱きしめていたい
増える度に
失うことが怖くなる
同じ景色を見て
君がどう思い
どう感じているのか
泣きそうな気持ちで
確かめることもできず
不安に襲われてしまう
それでも
君と作る思い出は
確かにここにあるから
そっと抱きしめていたい
増える度に
失うことが怖くなる
同じ景色を見て
君がどう思い
どう感じているのか
泣きそうな気持ちで
確かめることもできず
不安に襲われてしまう
それでも
君と作る思い出は
確かにここにあるから
そっと抱きしめていたい
温かい気持ちになる
大好きだよ
その笑顔が
私を幸せにしてくれる
これからもよろしくね
今年も
たくさん笑って
楽しくいよう
温かい気持ちになる
大好きだよ
その笑顔が
私を幸せにしてくれる
これからもよろしくね
今年も
たくさん笑って
楽しくいよう
誰よりも
世界中を敵にしても
失いたくない人
もう何も要らない
君がいれば
誰よりも
世界中を敵にしても
失いたくない人
もう何も要らない
君がいれば
泣きたくなるほど
優しくて
だから
甘えてしまう
誰にも触れてほしくない
そんな願いを
胸に鎮めて
泣きたくなるほど
優しくて
だから
甘えてしまう
誰にも触れてほしくない
そんな願いを
胸に鎮めて
誰よりも
世界中を敵にしても
失いたくない人
もう何も要らない
君がいれば
誰よりも
世界中を敵にしても
失いたくない人
もう何も要らない
君がいれば
嫌いだった自分に別れを告げて
私は私として
ここから生きていく
嫌いだった自分に別れを告げて
私は私として
ここから生きていく
慌ただしく街を行き交う人々
急ぎ足のその先に
待っているのは大切な人かな
もう少しで
新しい年になる
大切なものを抱きしめたまま
動けないのは
君に出会ってしまったから
愛しい人たちも
頑張ってきた場所も
君とは交わらない世界なら
泣く資格さえない
それでも
胸の奥で
君の名前だけが
新しい年を待っている
慌ただしく街を行き交う人々
急ぎ足のその先に
待っているのは大切な人かな
もう少しで
新しい年になる
大切なものを抱きしめたまま
動けないのは
君に出会ってしまったから
愛しい人たちも
頑張ってきた場所も
君とは交わらない世界なら
泣く資格さえない
それでも
胸の奥で
君の名前だけが
新しい年を待っている