当時はこんなヒット作になると思われていなかったらしいけど、客席の半分くらいが初演も見たという御婦人ばかりでなんか良かったなあ
私も還暦になって推し続けてるコンテンツとかあったらうれしいです
当時はこんなヒット作になると思われていなかったらしいけど、客席の半分くらいが初演も見たという御婦人ばかりでなんか良かったなあ
私も還暦になって推し続けてるコンテンツとかあったらうれしいです
木村多江ママと中村中ママ、どっちも演技が良くてグッと来ました
和田先生RIP…
木村多江ママと中村中ママ、どっちも演技が良くてグッと来ました
和田先生RIP…
熊林さんのシックな演出とキャストの皆さんの好演見れて良かったです
熊林さんのシックな演出とキャストの皆さんの好演見れて良かったです
勘九郎の熊谷に泣き、お七の色気に呆け、勘太郎くんの成長に湧いた
夜の部4時間40分は長すぎるか?でも演目のバランス良かったです
舞台にいる人と同じ構造の服を着て見ているの、やっぱりたまらん嬉しさがある👘
勘九郎の熊谷に泣き、お七の色気に呆け、勘太郎くんの成長に湧いた
夜の部4時間40分は長すぎるか?でも演目のバランス良かったです
舞台にいる人と同じ構造の服を着て見ているの、やっぱりたまらん嬉しさがある👘
昨年からの凝ったPRを見て気になってたけど、ライブシーンのこれが令和か!感はもちろん、脚本がしっかり詰まってて面白かったので(アニメ故の愛せるご都合もたのし)ティーン作品と思って後回しにしてごめんとなった
チラ見せられる色々なものの後ろに巨大な世界観が作られているんだろうし、竹取物語をはじめとする日本の古典から平成のボカロまで(そして人によってはゲームや配信も)、たくさん好きなものがサンプリングされて新しいエンタメになっているのを見るのは胸熱よね〜やちよの
正直おなじ活動者を描いた青春譚であれば愛着のあるものがより磨かれてるこっちの方がデーモンより断然好みだった
昨年からの凝ったPRを見て気になってたけど、ライブシーンのこれが令和か!感はもちろん、脚本がしっかり詰まってて面白かったので(アニメ故の愛せるご都合もたのし)ティーン作品と思って後回しにしてごめんとなった
チラ見せられる色々なものの後ろに巨大な世界観が作られているんだろうし、竹取物語をはじめとする日本の古典から平成のボカロまで(そして人によってはゲームや配信も)、たくさん好きなものがサンプリングされて新しいエンタメになっているのを見るのは胸熱よね〜やちよの
正直おなじ活動者を描いた青春譚であれば愛着のあるものがより磨かれてるこっちの方がデーモンより断然好みだった
商業への動線抜かりない!
目からポップコーンの絵文字が出る文化は知らなんだ、、、
商業への動線抜かりない!
目からポップコーンの絵文字が出る文化は知らなんだ、、、
だんだん原宿さんに見えてきた六角ヒギンズさんを情けなく置き去りにしてハッピーエンドなの良いし、マイフェアのラストより好き
アクセントと見た目のギャップは身に覚えがあるから面白かったし、教育と社会設計の問題を考えられたのも良かった
だんだん原宿さんに見えてきた六角ヒギンズさんを情けなく置き去りにしてハッピーエンドなの良いし、マイフェアのラストより好き
アクセントと見た目のギャップは身に覚えがあるから面白かったし、教育と社会設計の問題を考えられたのも良かった
ボミさん同窓にいそうで応援してました、ヒロヤさんもおしゃれですてきだった
もし男性だったらどんなファッションや雰囲気に自分を持って行くかなと考えながら見るのも楽しい
ガーフレンドもぜひ、、
ボミさん同窓にいそうで応援してました、ヒロヤさんもおしゃれですてきだった
もし男性だったらどんなファッションや雰囲気に自分を持って行くかなと考えながら見るのも楽しい
ガーフレンドもぜひ、、
コクーンの後の揚州商人、本多の後の梅窓のうどん、世田パブの後の双子麻辣湯(NEW)
コクーンの後の揚州商人、本多の後の梅窓のうどん、世田パブの後の双子麻辣湯(NEW)
脚本藤本由紀さん・演出杉原邦夫さんというスタッフィングにそそられるものがあり、蓋を開けてみれば宮川彬良さんの音楽も上質でありがとうございます
学部を思い出す怪奇で幻想でピカレスクな作品ながら、ギリ耳で聞いて理解できる範囲の言葉遣いを攻め、木村達成さんや白石隼人さんのような今時の若者たちがすきっとした和服の着こなしで演じることで、ちゃんと泉鏡花が現代に立ち上がっていた
メインどころのキャラクターは漫画化しても映えそうな厨二の波動、、、今だったら絶対表紙はあんな人やあんな人のイラストだったと思う
脚本藤本由紀さん・演出杉原邦夫さんというスタッフィングにそそられるものがあり、蓋を開けてみれば宮川彬良さんの音楽も上質でありがとうございます
学部を思い出す怪奇で幻想でピカレスクな作品ながら、ギリ耳で聞いて理解できる範囲の言葉遣いを攻め、木村達成さんや白石隼人さんのような今時の若者たちがすきっとした和服の着こなしで演じることで、ちゃんと泉鏡花が現代に立ち上がっていた
メインどころのキャラクターは漫画化しても映えそうな厨二の波動、、、今だったら絶対表紙はあんな人やあんな人のイラストだったと思う
小説から映画を立ち上げる手法としてそれぞれ真っ向に媒体のポテンシャルで創造的に闘っていて良いなと思った
小説から映画を立ち上げる手法としてそれぞれ真っ向に媒体のポテンシャルで創造的に闘っていて良いなと思った