主体はXですが向こうで呟かないようなこととかはこっちで呟いてもいいなー思ってます🙌
よろしくお願いします🍀
――春の七草より
「ほうれん草・わかめ・長ネギ・大根(すずしろ)・小口ネギ・白菜・にんじん――ほら、七草!」
「めちゃくちゃじゃねーか」
「面倒なので全部一緒に茹でます。ほうれん草は冷凍の茹でてあるやつなので安心です。更に冷凍ご飯をチンしてドボン」
「それは粥じゃなくておじや」
「塩だと味気ないのでだしの素を入れます」
「マジでただのおじや」
「お正月に余った餅も勿体ないので小さく切って入れます」
「これもう分かんねーな」
「はい、七草粥」
「…ンでちょっと美味いんだよっ💢」
「だしの素入ってるから」
🥦式 七草粥
おわり🚩
※続きを書きたいのでこちらに再掲
🏨マンは夜勤も含めたシフト制。
早朝の🏨から最寄りの🚎停は夜勤終わりの従業員で列ができる。
同じ系列会社の🚎が通るルートなのでその時間は運転手も客も広い意味で同僚だらけになる。
運転手の🥦はその時間に乗り込む夜勤明けの人達の乗車と降車の際、必ず一言ずつ掛けてくれる。
🥦「おはようございます、お疲れ様でした!」
🥦「気を付けて帰ってくださいね、お休みなさい」
マネー/ジャー職の💥も例に漏れず通勤に系列🚎を使っている。
今日も乗り込むと爽やかな挨拶が飛んできた。
あるところに狼がいました。
狼は人を食らう悪い奴でした。
人々は狼の存在を知ると、恐れて森へは近付かなくなりました。
ある日、無防備にも赤ずきん一つで森に進む者がおりました。
その者も狼のことは知っていましたが、鍛えていたこともあり、あまり警戒をしていませんでした。
しかし、その者は知りませんでした。
この狼は熊のように食糧を大事に保管する癖がある事を。
狼はとても狡猾でした。
お花畑で会った赤ずきんに、あれは誤解なのだ、皆勝手に噂しているだけだと説きました。
赤ずきんはまんまと騙されました。
あーあ、可哀想な赤ずきん。
「こんなんだから俺に喰われんだよ、デー.ク♡」
花弁が舞う。
(🦋限定)年の差現パロ。
ちょっぴりエチチ
居候するにあたって、料理以外の家事をする事を俺が提案した。なんなら料理をしたかった。胃袋掴みてーから。
でも🥦が「仕事で家に居るから料理だけはさせて」と。
仕方ねーからゆっくり落としていくか…。
ただ、家事にはいいこともある。洗濯だ。
🥦は結構大雑把な男だ。
だから、こうやって自分が狙われてるの知ってる癖に
「なんも疑いもなくパンツ脱いで置いてるンだよな」
🥦が風呂入ってうちに、タオルの補充だ、洗濯回すだの理由付けて脱衣場に入った。
無地のグレーのパンツをカゴから取り出すと、自室に戻る
心臓が…ヴッ……何だこの尊い2人は……このまましあわせになってくれ
色々加えられた支部での投稿も大変楽しみにお待ちしております!!🥹💖
この話はあれこれ加えて支部に投稿できたらなと思います。読んでいただいた方、ありがとうございました!
心臓が…ヴッ……何だこの尊い2人は……このまましあわせになってくれ
色々加えられた支部での投稿も大変楽しみにお待ちしております!!🥹💖
今描いてるのかけたら次どんなのかこうかな、なんか無いかな。
今描いてるのかけたら次どんなのかこうかな、なんか無いかな。
なんとまだ続きます、見てくれてる方がいる間に終わりたいところで🫠
なんとまだ続きます、見てくれてる方がいる間に終わりたいところで🫠