kenro shinchi
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Illustrator
A part of the LGBTQ+ Community
最悪な選挙が終わって、仕事もいくつか同じタイミングでひと段落して、燃え尽きた感がある。忘れられない人が夢に出てくる頻度も増えてきた。もう少ししたら花粉症に苦しむことだろう。目の前にレシートの山。ついでにいうと金もない。
#2月
February 13, 2026 at 12:22 AM
ぺんぺん草という老舗のゲイバーに行く。
10人座れば満杯のL字のカウンター、絢爛な造花のオブジェ、壁一面にびっしりと額装された芝居の写真。その写真の中には若かりしママの姿もある。もうすぐ傘寿を迎えるママはその空間を背景に口悪く接客している。
その口の悪さは置いておいて、長い時間が築き上げた小さな空間に魅了された。3、4畳くらいかもしれない。街の隅でこんな空間を自分も持ってみたいと思ったりした。
February 1, 2026 at 6:36 AM
新年から新たなタスク:
2週間に一度イボ治療
January 9, 2026 at 2:30 AM
間時間時
December 21, 2025 at 9:43 AM
ポットにティーパックを入れ忘れて
家の前の木は倒された
December 2, 2025 at 1:29 AM
男たちは、互いに目を見て話をしません。男たちは集団を作り、サークルを作り、共通の目的に向かって団結することもできます。でも男たちは、互いに一対一で向き合うことができません。相手をまっすぐ見て、相手と二人きりでコミュニケーションする時間が、怖いのです。目的もなくひとりの男性と会うこと、その相手との時間や、相手との関係をそれ自体で大切にすること、その人と会うこと、つまりひとりの男性を他者として大切にして、ここでは緩やかな意味で「好き」であることは、「男同士の絆」を形づくる男性たちのあいだではご法度なのです。

誰も好きになってはならない -五月あかり(エトセトラvol.10 男性学)
November 24, 2025 at 7:36 AM
care
my
bear
body
November 24, 2025 at 7:27 AM
ルールを守れというけれど、地球で最もルール守ってないのは人間だろう
November 15, 2025 at 4:02 PM
あなたが詩を読み聞かせてくれるから私はプロテストに邁進しようかな
November 1, 2025 at 8:20 AM
イデオロギーを超えた共感
October 29, 2025 at 9:04 AM
蚕棚のようなカプセルの断面に、足の裏がずらっと並ぶ。そのなかに、靴下を履いたままの足がある。それを見た主人公は、そっとその靴下を脱がせてあげる。「それは彼なりの、同じサラリーマンに対する連帯の挨拶である」と。
南後由和『ひとり空間の都市論』p.162
October 28, 2025 at 7:14 AM
ぶらんこ
星男
きやんせ
October 25, 2025 at 3:10 PM
日常と違う行動を起こすことで新しい言説が引き出せる
October 24, 2025 at 10:37 PM
🐸🪧
さべつはいらない
みんなでおどろう
October 20, 2025 at 12:09 AM
路面電車は速度も遅く狭いので、あまり好いてはいなかったのだけど、久しぶりに乗ってみて、席の譲り合いが頻繁に起きていることに気づいた。声を掛け合いながら立ったり座ったり。
これが社会ではないかと電車に揺られながらふと思った。
October 18, 2025 at 3:47 AM
今日おなじ映画館に来たあなたと友達になりたい
October 15, 2025 at 4:38 AM
弱い者は淘汰される、ノンケ男性の世界に
October 13, 2025 at 10:43 PM
旗 それぞれの旗を掲げる
October 13, 2025 at 10:33 PM
かわいいごみ
October 12, 2025 at 1:07 PM
大きな力に引き離されないように
しっかりと手を握っていよう。
October 4, 2025 at 4:27 PM
いま学ぶべきは被植民地の経験の歴史であり、耳を傾けるべきなのは今もなお差別されている人々の声。
October 4, 2025 at 4:01 PM
「いろんな得意技を持った人が、仮放免によって宝の持ち腐れになっていた。それならそれぞれの得意なことを持ち寄って祭りでもしたらおもしろいのではないかと。」

金井真紀×安田浩一 対談
『世界はカラフルで、気持ちいい』
September 26, 2025 at 9:46 AM
蕨でケバブサンドを食べた。中辛。めちゃめちゃ美味かった👍
September 26, 2025 at 9:32 AM
あの本がカミングアウト・レターの役目を果たした
September 24, 2025 at 1:11 PM
本の記事を読んだと母から電話。15分の短い時間に聞いた言葉を40年も待っていたのかもしれない。少しだけ泣いた。
September 24, 2025 at 4:45 AM