軽度ASD、双極性障害(躁鬱病)、患いあれど、気軽にどうぞ!
趣味で作詞、人によっては詩とも呼べる様なものをしています!pixivで過去作公開中!
無言フォロー失礼します!
現アイコン主はXでのFF observerさんから!
現けもフレ3ID:174599373
音楽が凄く大好きなので沢山絡めると嬉しいです!
🎸🐧🔩🐧🏝🦊🐺🐾💎🐺🌶🐱🐱☕🛁🐈🐰🦇🐿🫧🪖🐈
Xでもシェア公開はしますか、こちらでも裏話やらここだけ話なども公開しようかな…?
一般向けのもののシリーズではあるので、ブルスカの都合上一般に公開できるものに限定してこれからシェア予定!
www.pixiv.net/novel/series...
眼鏡ではなく、タイトルが眼鑑の方にしていたのは、自分自身が眼鏡の語源を探してた時に見付けてたらしいものを今の自分が鏡と鑑の当て字として綴ろうと読みを「おめかがみ」とすることで自分に納得させたもの
当時はカップリングに入れば上々の気持ちで綴っていたが、今の自分が「これただ眼鏡凄いって言ってるだけでは?」とかなり頭を抱えながら、眼鏡をかけた時にぼやけてた視界が広がる様に、世界が広がった、眼鏡の様な存在だったという、「恋愛観」を一つのテーマとして軸にして添削し続けたら、自分はかなり納得のいくものができた気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
眼鏡ではなく、タイトルが眼鑑の方にしていたのは、自分自身が眼鏡の語源を探してた時に見付けてたらしいものを今の自分が鏡と鑑の当て字として綴ろうと読みを「おめかがみ」とすることで自分に納得させたもの
当時はカップリングに入れば上々の気持ちで綴っていたが、今の自分が「これただ眼鏡凄いって言ってるだけでは?」とかなり頭を抱えながら、眼鏡をかけた時にぼやけてた視界が広がる様に、世界が広がった、眼鏡の様な存在だったという、「恋愛観」を一つのテーマとして軸にして添削し続けたら、自分はかなり納得のいくものができた気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
投稿そのものは原文に関しては2021年にしてたし、この添削ものも4日前に投稿してたけど、個人的多忙によりこちらでの紹介が遅くなった(´・ω・`)
pixivにも投稿してある「物語」の再解釈みたいなもので、親友が綴ったモノを自分が考えたらどうなるのか?というのが原点
特に考えていたのが「全ての事に物語に足るものは存在する」と原文で綴ってたそれに「その後を綴らないのは、物語が終わってしまったからなのか?」とだいぶ悩んで添削時に「物語の進展が聞こえた気がした」と綴れた気がする
ここだけの話「Ⅲ」も綴ってる最中
www.pixiv.net/novel/show.p...
投稿そのものは原文に関しては2021年にしてたし、この添削ものも4日前に投稿してたけど、個人的多忙によりこちらでの紹介が遅くなった(´・ω・`)
pixivにも投稿してある「物語」の再解釈みたいなもので、親友が綴ったモノを自分が考えたらどうなるのか?というのが原点
特に考えていたのが「全ての事に物語に足るものは存在する」と原文で綴ってたそれに「その後を綴らないのは、物語が終わってしまったからなのか?」とだいぶ悩んで添削時に「物語の進展が聞こえた気がした」と綴れた気がする
ここだけの話「Ⅲ」も綴ってる最中
www.pixiv.net/novel/show.p...
原文が限りなくアウトに近いアウトだったのもあって、かなり構成含めて魔改造を施した詩
添削の時に、色々学んだ心理学的なものや、リスペクトの部分を全力で込めて、自分自身が彩った言葉への想像、そして形にする創造、その二つを合わせたという意味で「想造」という単語に繋がった、原文からタイトルを変えてないのも、それで納得いったからというのもある
其処に自分の躁鬱観もちゃんと含んだ上で、ちゃんと綴り切ったのは偉い
原文とサビとする位置が変わっており、Bメロで綴ってた部分をサビ位置にすることで、死生観的なものをメインにしたかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
原文が限りなくアウトに近いアウトだったのもあって、かなり構成含めて魔改造を施した詩
添削の時に、色々学んだ心理学的なものや、リスペクトの部分を全力で込めて、自分自身が彩った言葉への想像、そして形にする創造、その二つを合わせたという意味で「想造」という単語に繋がった、原文からタイトルを変えてないのも、それで納得いったからというのもある
其処に自分の躁鬱観もちゃんと含んだ上で、ちゃんと綴り切ったのは偉い
原文とサビとする位置が変わっており、Bメロで綴ってた部分をサビ位置にすることで、死生観的なものをメインにしたかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
そもそものきっかけが「監督たちは沈黙を守る」という米津玄師さんの「迷える羊」のワンフレーズから湧き出たアイデアを綴り切ったものだったり
自分自身の詩綴りの構成や、過去の自分の闇雲に綴り続けてたそれを「素人監督」というワードで収めた詩だったり
自分自身がアイデアや衝動のそれだけで乗り越えたり、愛されたりできるものではないと気付いた部分をかなり添削で綴った気がする
最初は応援歌の様なポジで綴るつもりはなかったけど、自分自身のこの進み続ける道へのエールが見えたが故に応援歌の詩
きっと自分一人だけでは駄目と気付いたから
www.pixiv.net/novel/show.p...
そもそものきっかけが「監督たちは沈黙を守る」という米津玄師さんの「迷える羊」のワンフレーズから湧き出たアイデアを綴り切ったものだったり
自分自身の詩綴りの構成や、過去の自分の闇雲に綴り続けてたそれを「素人監督」というワードで収めた詩だったり
自分自身がアイデアや衝動のそれだけで乗り越えたり、愛されたりできるものではないと気付いた部分をかなり添削で綴った気がする
最初は応援歌の様なポジで綴るつもりはなかったけど、自分自身のこの進み続ける道へのエールが見えたが故に応援歌の詩
きっと自分一人だけでは駄目と気付いたから
www.pixiv.net/novel/show.p...
色の一つである「セルリアンブルー」と音楽ジャンルの「ブルース」を合わせて綴った、これの前も「Muddy black」という詩で色繋がりだったのもあって、色をメインに綴ろうとした詩なのかな…と今の自分なりに考えていたり
虚しさや弱音の吐き出せない感情の起伏とかが、当時の自分の語彙力でもかなり突いてきている気がして個人的には好き
少しでも悲しみが薄れる様にと、自分に念をかけてたのは、当時の自分が本当にどうなるのかわからない瀬戸際に立たされてたからなのかなぁ…と思ってたり
ある意味成長の結果な気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
色の一つである「セルリアンブルー」と音楽ジャンルの「ブルース」を合わせて綴った、これの前も「Muddy black」という詩で色繋がりだったのもあって、色をメインに綴ろうとした詩なのかな…と今の自分なりに考えていたり
虚しさや弱音の吐き出せない感情の起伏とかが、当時の自分の語彙力でもかなり突いてきている気がして個人的には好き
少しでも悲しみが薄れる様にと、自分に念をかけてたのは、当時の自分が本当にどうなるのかわからない瀬戸際に立たされてたからなのかなぁ…と思ってたり
ある意味成長の結果な気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
自分自身が色んな感情と出会って、それを綴るのに技術が今年になって追いついたかもしれない、そんな感覚がある詩
恐らく2021年に綴ったのはわかるけど、厳密な制作日にちと時間が残ってないという、珍しいなぁ…と思った詩
何故「濁り切った黒」とタイトルを付けてたのかを、ちゃんと理由としても綴り切れて少し満足な自分
原文が納得できてなかったのもあったけど、添削するに至ったのが「キャンバス」と「キャンパス」を間違えてたという本当に恥ずかしい間違いがきっかけだったり
自分なりに愛情表現が上手くなったのかな…?
www.pixiv.net/novel/show.p...
自分自身が色んな感情と出会って、それを綴るのに技術が今年になって追いついたかもしれない、そんな感覚がある詩
恐らく2021年に綴ったのはわかるけど、厳密な制作日にちと時間が残ってないという、珍しいなぁ…と思った詩
何故「濁り切った黒」とタイトルを付けてたのかを、ちゃんと理由としても綴り切れて少し満足な自分
原文が納得できてなかったのもあったけど、添削するに至ったのが「キャンバス」と「キャンパス」を間違えてたという本当に恥ずかしい間違いがきっかけだったり
自分なりに愛情表現が上手くなったのかな…?
www.pixiv.net/novel/show.p...
〆る訳でも、始めるつもりもなかったが、去年の投稿が「フェード・アウト」で収まりよく終わった感覚があったのもあって、今年の初投稿にするなら、それ相応のものでなければと、凄い真剣になりながら綴ったもの
愛されてたと気付けた後にこの詩と改めて向き合ってたのもあって、「自分を愛せない」と「誰かは愛してくれる」の差が分かってきた感覚はあったかも
自分自身500も綴ったらいい加減やめるのかなと思っても、全然終わらなかったその恨み全てを詰め込んだ気がする
「いつまで舌先三寸なんだい」と叱責と同時に「続けてよかった」を綴ったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
〆る訳でも、始めるつもりもなかったが、去年の投稿が「フェード・アウト」で収まりよく終わった感覚があったのもあって、今年の初投稿にするなら、それ相応のものでなければと、凄い真剣になりながら綴ったもの
愛されてたと気付けた後にこの詩と改めて向き合ってたのもあって、「自分を愛せない」と「誰かは愛してくれる」の差が分かってきた感覚はあったかも
自分自身500も綴ったらいい加減やめるのかなと思っても、全然終わらなかったその恨み全てを詰め込んだ気がする
「いつまで舌先三寸なんだい」と叱責と同時に「続けてよかった」を綴ったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
凄いずっと違うけど、答えが出せないというので、個性という名目で綴り続けてたものを、やっと添削として綴れたもの
当事者にとっては「個性」の一言で片付く訳がなく、その抱えてしまった「厄介」とどう付き合うかの葛藤の日々なんだろうな…というのを、TLで流れた悲鳴を見て、「個性」じゃなく「厄介」として綴り直そうと思えた詩
自分自身もかなりこの厄介に振り回されてるが故に、凄い改めて考えるきっかけにはなった
この重いテーマを原文として約6年前に綴り始めてたのが驚き
それが障碍であろうと、病であろうと、個性だろうと
www.pixiv.net/novel/show.p...
凄いずっと違うけど、答えが出せないというので、個性という名目で綴り続けてたものを、やっと添削として綴れたもの
当事者にとっては「個性」の一言で片付く訳がなく、その抱えてしまった「厄介」とどう付き合うかの葛藤の日々なんだろうな…というのを、TLで流れた悲鳴を見て、「個性」じゃなく「厄介」として綴り直そうと思えた詩
自分自身もかなりこの厄介に振り回されてるが故に、凄い改めて考えるきっかけにはなった
この重いテーマを原文として約6年前に綴り始めてたのが驚き
それが障碍であろうと、病であろうと、個性だろうと
www.pixiv.net/novel/show.p...
500作目の自分の詩というのもあって、かなり当時も気持ちを込めて綴ってたし、今年綴り直した時にもちゃんと〆られる様に綴った
最初の台詞と最後の台詞は原文からあった案で、最後の台詞を」で終わらせなかったのは、昔と違って、まだまだ続くよって暗喩だったり
今までの自分に影響を受けたそれも、いつかフェード・アウトの様に自然に終わって時が来るかもしれない、それでも自分はまだ詩を綴るのをやめられないでいる、ある意味指標の詩かもしれない
因みにこの詩で500作ではあるが2025年で現在1570作も綴ってるらしい、凄ぇ
www.pixiv.net/novel/show.p...
500作目の自分の詩というのもあって、かなり当時も気持ちを込めて綴ってたし、今年綴り直した時にもちゃんと〆られる様に綴った
最初の台詞と最後の台詞は原文からあった案で、最後の台詞を」で終わらせなかったのは、昔と違って、まだまだ続くよって暗喩だったり
今までの自分に影響を受けたそれも、いつかフェード・アウトの様に自然に終わって時が来るかもしれない、それでも自分はまだ詩を綴るのをやめられないでいる、ある意味指標の詩かもしれない
因みにこの詩で500作ではあるが2025年で現在1570作も綴ってるらしい、凄ぇ
www.pixiv.net/novel/show.p...
今年最後の添削もの、ただぁ!!最後に添削したとは言ってるが、添削したものを投稿しない訳ではない、本当に個人的に向き合いたかった詩だったので綴り直した部分は強い
自分自身が振り返りながら「恐怖」「虚無」「嫉妬」などなどと抱えてずっと歩いてたのが最初の詩にもあったんだな…と思いながら気付いたら2倍以上綴ってた
凄い振り返りながら「当時の自分や、過去の自分が今の自分を想像できたか、いやできやしないだろう」と一つの照らしができた様な気がする
実はタイトル被り的にこのままいくのとこのクオリティはどうだろうかと添削したかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
今年最後の添削もの、ただぁ!!最後に添削したとは言ってるが、添削したものを投稿しない訳ではない、本当に個人的に向き合いたかった詩だったので綴り直した部分は強い
自分自身が振り返りながら「恐怖」「虚無」「嫉妬」などなどと抱えてずっと歩いてたのが最初の詩にもあったんだな…と思いながら気付いたら2倍以上綴ってた
凄い振り返りながら「当時の自分や、過去の自分が今の自分を想像できたか、いやできやしないだろう」と一つの照らしができた様な気がする
実はタイトル被り的にこのままいくのとこのクオリティはどうだろうかと添削したかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
今年最後の添削にして、原文としてはかなり古い18番目の詩だったり
自分自身がコロナ禍を過ごしていたのもあって綴れた部分が強い詩
昔の自分の短くも感情的な綴りもよかったが、添削する時に「ちゃんど」という誤字をしていて「ばっきゃろー!!!」と割と一から綴り直した
あの時家に籠って、消えたくないなと自分の病気とも、世間の流行り病からも逃げてても生きたいと綴ってたのが、ちゃんと意味があったと思える様に当時を振り返る様に綴り直した
きっと自分も他の人も例外なく苦労して乗り越えてきてた日々だったろうと今の自分が送った詩
www.pixiv.net/novel/show.p...
今年最後の添削にして、原文としてはかなり古い18番目の詩だったり
自分自身がコロナ禍を過ごしていたのもあって綴れた部分が強い詩
昔の自分の短くも感情的な綴りもよかったが、添削する時に「ちゃんど」という誤字をしていて「ばっきゃろー!!!」と割と一から綴り直した
あの時家に籠って、消えたくないなと自分の病気とも、世間の流行り病からも逃げてても生きたいと綴ってたのが、ちゃんと意味があったと思える様に当時を振り返る様に綴り直した
きっと自分も他の人も例外なく苦労して乗り越えてきてた日々だったろうと今の自分が送った詩
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々四字熟語を並べる系統の詩として、とにかく喜びや幸せを並べてた原文を見ながら
「これ...どうしよう...」と思いながら、この添削をするタイミングで千葉旅行を終えた後だったのもあって、テーマの「飯盒炊爨」になぞる様にその四字熟語パートを「炊きあがるまでに幸せを唱えてみる」というテイストに変えてみた
この四字熟語系統ものが「嗜好限界談話」と似てて、今思うと兄弟詩として扱ってもいいかもと思えた詩
昔は昔で理想を綴ってはいたけど、旅を経て、初めの一歩の恐怖を越えた先が見えた気がする
歩き続けて、本当によかった
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々四字熟語を並べる系統の詩として、とにかく喜びや幸せを並べてた原文を見ながら
「これ...どうしよう...」と思いながら、この添削をするタイミングで千葉旅行を終えた後だったのもあって、テーマの「飯盒炊爨」になぞる様にその四字熟語パートを「炊きあがるまでに幸せを唱えてみる」というテイストに変えてみた
この四字熟語系統ものが「嗜好限界談話」と似てて、今思うと兄弟詩として扱ってもいいかもと思えた詩
昔は昔で理想を綴ってはいたけど、旅を経て、初めの一歩の恐怖を越えた先が見えた気がする
歩き続けて、本当によかった
www.pixiv.net/novel/show.p...
この詩のきっかけが「月兎」を沢山綴ってたからというのが、かなりでかいかも
原文の時の古いタイトルが「月兎は太陽を見ていた」だったのもあって
かなり月兎を意識していた詩だった気がする
調べてみたら妖怪としても扱われてたり、神様としても扱われてたりしてて、「太陽レベルになるとちょっと上の存在になるんか...?」と思いながら添削の時も向き合った
「宇宙探査機「ニンゲン」」ってワードを添削の時に出せたのが個人的に好きなポイントだったり
生命論は生きてて欲しいが連なってできるんだな…と自分の思考すらもちょと覗いてみたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
この詩のきっかけが「月兎」を沢山綴ってたからというのが、かなりでかいかも
原文の時の古いタイトルが「月兎は太陽を見ていた」だったのもあって
かなり月兎を意識していた詩だった気がする
調べてみたら妖怪としても扱われてたり、神様としても扱われてたりしてて、「太陽レベルになるとちょっと上の存在になるんか...?」と思いながら添削の時も向き合った
「宇宙探査機「ニンゲン」」ってワードを添削の時に出せたのが個人的に好きなポイントだったり
生命論は生きてて欲しいが連なってできるんだな…と自分の思考すらもちょと覗いてみたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
過去に綴ってた「絶対熱」を凄い意識して綴ってたものを添削したもの
当時の自分が「絶対熱2」を綴りたい気持ちがあったが、結果的に両方とも添削されるという身も蓋もない話になってちょっと面白い
どう構成すれば、「絶対OVER」と改めて名を付けたこの名前負けしない詩になるのか、凄い凄い悩んでかなり模索した結果2日間向き合う事になったのは此処だけの話
「絶対熱」が始まりの熱というのを意識した上で、そのアンサーになるものってなんだろう?と模索した結果「始まった全てを受け入れて先に行こう」というのが自分なりの結論になった
www.pixiv.net/novel/show.p...
過去に綴ってた「絶対熱」を凄い意識して綴ってたものを添削したもの
当時の自分が「絶対熱2」を綴りたい気持ちがあったが、結果的に両方とも添削されるという身も蓋もない話になってちょっと面白い
どう構成すれば、「絶対OVER」と改めて名を付けたこの名前負けしない詩になるのか、凄い凄い悩んでかなり模索した結果2日間向き合う事になったのは此処だけの話
「絶対熱」が始まりの熱というのを意識した上で、そのアンサーになるものってなんだろう?と模索した結果「始まった全てを受け入れて先に行こう」というのが自分なりの結論になった
www.pixiv.net/novel/show.p...
こんな自分でも、関わろうとしてくれる人や、友達でいてくれる人へ、自分の文章力でどうにか伝えられないのか、と原文を見た時に感じて
原文が「幸せと伝えるだけでこの文章量…?」というレベルでかなり薄い詩だったと感じたが故にかなり練りに練った詩、1週間は格闘し続けてた詩だったり
自分自身が受信し続けていた世界の事、人の事、感情の事、不条理な事、沢山の事を感じて、憶えて、悩んで、それでも共にまだ歩いていたいなという気持ちは嘘じゃないと答えを出せた詩かも
割と今年千葉旅行に行った経験がかなり大きい様な気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
こんな自分でも、関わろうとしてくれる人や、友達でいてくれる人へ、自分の文章力でどうにか伝えられないのか、と原文を見た時に感じて
原文が「幸せと伝えるだけでこの文章量…?」というレベルでかなり薄い詩だったと感じたが故にかなり練りに練った詩、1週間は格闘し続けてた詩だったり
自分自身が受信し続けていた世界の事、人の事、感情の事、不条理な事、沢山の事を感じて、憶えて、悩んで、それでも共にまだ歩いていたいなという気持ちは嘘じゃないと答えを出せた詩かも
割と今年千葉旅行に行った経験がかなり大きい様な気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
当時から誰かしらでも別れが来ると覚悟してて、自分の命がいつ終わるのか分からないなりに区切り的にも近く感じてたのもあってかなり真剣に綴ったものだったり
添削とは銘打ってはいるが個人的には原文すらも悪くないと思っていたのでかなり原文を残した上での添削だったかも
過去の自分の「寂しさ」と今の自分の「乗り越え」を上手い事ミックスできたかも
今思うとまだ色んな人と関わってない時に綴ってたのもあって、「自分自身が別れる側だったら?」と綴ってたのはレアかもしれない
今の「それでも残るよ」という思考とはちょっと違う詩
www.pixiv.net/novel/show.p...
当時から誰かしらでも別れが来ると覚悟してて、自分の命がいつ終わるのか分からないなりに区切り的にも近く感じてたのもあってかなり真剣に綴ったものだったり
添削とは銘打ってはいるが個人的には原文すらも悪くないと思っていたのでかなり原文を残した上での添削だったかも
過去の自分の「寂しさ」と今の自分の「乗り越え」を上手い事ミックスできたかも
今思うとまだ色んな人と関わってない時に綴ってたのもあって、「自分自身が別れる側だったら?」と綴ってたのはレアかもしれない
今の「それでも残るよ」という思考とはちょっと違う詩
www.pixiv.net/novel/show.p...
自分自身の夢の世界観が悪夢率が高かったのもあって、「この現実もこの夢も都合よく面白い夢だったらいいのにな」と綴った詩
割と添削というのもあって、過去の自分が抱えていた現実逃避と、今の自分が未だ思考を巡らせる「終わりなのかな」という愚痴が溢れてたり
悪夢ばかりだった時期を救うは、楽しいという経験だったのかな…と今でもしみじみ感じてたり
夢航法の内容が英語wikiにしか載ってなかったけど、明晰夢の具体的ジャンルという点で、解釈一致だったのもあって、タイトルが決まった時はかなり脳がすっきりしてたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
自分自身の夢の世界観が悪夢率が高かったのもあって、「この現実もこの夢も都合よく面白い夢だったらいいのにな」と綴った詩
割と添削というのもあって、過去の自分が抱えていた現実逃避と、今の自分が未だ思考を巡らせる「終わりなのかな」という愚痴が溢れてたり
悪夢ばかりだった時期を救うは、楽しいという経験だったのかな…と今でもしみじみ感じてたり
夢航法の内容が英語wikiにしか載ってなかったけど、明晰夢の具体的ジャンルという点で、解釈一致だったのもあって、タイトルが決まった時はかなり脳がすっきりしてたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
今の自分が綴れる、友情観を綴ったモノ
自分自身が友達や知り合った人に、かなり振り回された結果が今の自分なのかな?と思って、生き始めて早23年、自分自身を未だに友達や親しい人、親友って呼んでくれる全ての人へ、本当に感謝が止まらなくて、添削する時に、「こんなんじゃ友情でもなんでも伝わらねぇぞ!!」とかなり気合を入れて綴った記憶がある
過去でも今でも珍しいかっこがちゃんとした歌詞表記になってるパターンで、本当に自分自身が裏切られた時に何を綴るのが分からなくなるレベルで、本当に友達思いになってる気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
今の自分が綴れる、友情観を綴ったモノ
自分自身が友達や知り合った人に、かなり振り回された結果が今の自分なのかな?と思って、生き始めて早23年、自分自身を未だに友達や親しい人、親友って呼んでくれる全ての人へ、本当に感謝が止まらなくて、添削する時に、「こんなんじゃ友情でもなんでも伝わらねぇぞ!!」とかなり気合を入れて綴った記憶がある
過去でも今でも珍しいかっこがちゃんとした歌詞表記になってるパターンで、本当に自分自身が裏切られた時に何を綴るのが分からなくなるレベルで、本当に友達思いになってる気がする
www.pixiv.net/novel/show.p...
詩を綴り始めて約2年目の時に、当時も昔の詩を今の自分が綴ったらというのを試行錯誤してた時期に、自分の原点である「心の在り所」をより自分が思うが儘に綴ってみようと綴ったモノが6年目の終わりに近いタイミングで自分自身で認められて投稿出来たもの
割と過去のモノが添削という形で生まれ変わる事が多い中、自分の心はこうでありたいという心の叫びが見えた詩かもしれない
「心の瞳」という楽曲が合唱コンの時の自由曲で、苦い思い出もありながらとても思い出深かったのが反映されてるかも、あの時声を出そうと思ってなかったら、今がなかったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
詩を綴り始めて約2年目の時に、当時も昔の詩を今の自分が綴ったらというのを試行錯誤してた時期に、自分の原点である「心の在り所」をより自分が思うが儘に綴ってみようと綴ったモノが6年目の終わりに近いタイミングで自分自身で認められて投稿出来たもの
割と過去のモノが添削という形で生まれ変わる事が多い中、自分の心はこうでありたいという心の叫びが見えた詩かもしれない
「心の瞳」という楽曲が合唱コンの時の自由曲で、苦い思い出もありながらとても思い出深かったのが反映されてるかも、あの時声を出そうと思ってなかったら、今がなかったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々アーティストさんのカラオケ動画を見て「こんな風に癖があっても上手くても、楽しいを全力で出来る様になりたいな」というのを念に入れた上で綴ったもの
故に元々滅茶苦茶大勢の人がそれを歌うみたいなイメージもあったけど、一旦今はそれは没になっている、何かしらで形になった時にもしかしたらがあるかも
多分この世のオーケストラの中で一番敷居が低いと思っているのもあって、「楽しめて、上手くなりたくなったら、その練習が沢山出来る場所」と自分自身もこの詩を最初綴ってた時に「楽しく歌える様になりたいな」を込めていた詩だったり
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々アーティストさんのカラオケ動画を見て「こんな風に癖があっても上手くても、楽しいを全力で出来る様になりたいな」というのを念に入れた上で綴ったもの
故に元々滅茶苦茶大勢の人がそれを歌うみたいなイメージもあったけど、一旦今はそれは没になっている、何かしらで形になった時にもしかしたらがあるかも
多分この世のオーケストラの中で一番敷居が低いと思っているのもあって、「楽しめて、上手くなりたくなったら、その練習が沢山出来る場所」と自分自身もこの詩を最初綴ってた時に「楽しく歌える様になりたいな」を込めていた詩だったり
www.pixiv.net/novel/show.p...
最初はライオンゴロシという植物があるなら、その逆もあってもいいだろうという、ライオン側を寄り添う詩になっていたが、添削で物語の再構築していたら、何か知らんけど愛が歪んでしまってきて、「違う!!過去の自分そう綴りたかった訳じゃない!!」と思いながらも完成してしまったもの
所謂「意味がわかると怖い詩」になってしまって、内心悔しかったり
生かす為に「ライオンゴロシゴロシ」という概念を生まれてしまったのがちょっと怖かったり
一つへの愛情が歪むと世界が見えなくなるってこういう事なのかな…と思ってたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
最初はライオンゴロシという植物があるなら、その逆もあってもいいだろうという、ライオン側を寄り添う詩になっていたが、添削で物語の再構築していたら、何か知らんけど愛が歪んでしまってきて、「違う!!過去の自分そう綴りたかった訳じゃない!!」と思いながらも完成してしまったもの
所謂「意味がわかると怖い詩」になってしまって、内心悔しかったり
生かす為に「ライオンゴロシゴロシ」という概念を生まれてしまったのがちょっと怖かったり
一つへの愛情が歪むと世界が見えなくなるってこういう事なのかな…と思ってたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々綴った時もダークよりというよりは優しさよりだったらしく、なんか違うと今年綴り直してみた結果、「自分自身が自分の夢をドアインザフェイスされたら、びっくりするほど騙されるんだろうな」という憶測の元で添削した
大それた夢から、現実的な夢へ、そうやって己の人生の妥協点を探って、なあなあな人生を送るのは簡単すぎる、そう生きた方が絶対的に楽だとわかっていながら、其処を明確に綴ってしまう事で「そんな妥協で終わる人生って騙されてるみたいでいやだな」と思いながら綴った
綴れるのはある意味裏返しに近いかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
元々綴った時もダークよりというよりは優しさよりだったらしく、なんか違うと今年綴り直してみた結果、「自分自身が自分の夢をドアインザフェイスされたら、びっくりするほど騙されるんだろうな」という憶測の元で添削した
大それた夢から、現実的な夢へ、そうやって己の人生の妥協点を探って、なあなあな人生を送るのは簡単すぎる、そう生きた方が絶対的に楽だとわかっていながら、其処を明確に綴ってしまう事で「そんな妥協で終わる人生って騙されてるみたいでいやだな」と思いながら綴った
綴れるのはある意味裏返しに近いかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
カクテルパーティー効果を題材にした詩
それもあって、原文の元々のタイトル案は「カクテルパーティーの中、聞こえた声」と回りくどいタイトルだった時もあった
酒飲みでの出会いでその効果がはっきりと出るなら、こういう出会いがあったらいいな…という妄想の詩
原文だと一方通行のカクテルパーティー効果だったのを、今の添削後ではお互いにカクテルパーティー効果発動してたというのは、今の自分だからの案ではあったかも
自分自身が酒を飲みながら祭りを楽しむ感覚を掴めたからこその添削がでかかったのかな…と今なりに考察してたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
カクテルパーティー効果を題材にした詩
それもあって、原文の元々のタイトル案は「カクテルパーティーの中、聞こえた声」と回りくどいタイトルだった時もあった
酒飲みでの出会いでその効果がはっきりと出るなら、こういう出会いがあったらいいな…という妄想の詩
原文だと一方通行のカクテルパーティー効果だったのを、今の添削後ではお互いにカクテルパーティー効果発動してたというのは、今の自分だからの案ではあったかも
自分自身が酒を飲みながら祭りを楽しむ感覚を掴めたからこその添削がでかかったのかな…と今なりに考察してたり
www.pixiv.net/novel/show.p...
今の自分が「今の自分ならこう臨めるよ」と綴り直した詩
割と構成から練り直した部分も大きく
少しでも、弱くても、目立たずとも、芽吹かずとも、臨み動いた全ては、ちゃんと今生きてるそれに繋がってるよと、自分自身へエールを送る様な詩になっている
タイトル実は変えようか悩んだ時期もあり、それが今年綴った詩に「望みの詩」というのがあって、「読み方が一緒やんけ!?」と凄い悩んで、その今年綴ったものを「望みの詞」に変えて、こっちはそのままにすることで妥協した
きっといつか「望みの詞」も投稿する日が来るのかな…?
www.pixiv.net/novel/show.p...
今の自分が「今の自分ならこう臨めるよ」と綴り直した詩
割と構成から練り直した部分も大きく
少しでも、弱くても、目立たずとも、芽吹かずとも、臨み動いた全ては、ちゃんと今生きてるそれに繋がってるよと、自分自身へエールを送る様な詩になっている
タイトル実は変えようか悩んだ時期もあり、それが今年綴った詩に「望みの詩」というのがあって、「読み方が一緒やんけ!?」と凄い悩んで、その今年綴ったものを「望みの詞」に変えて、こっちはそのままにすることで妥協した
きっといつか「望みの詞」も投稿する日が来るのかな…?
www.pixiv.net/novel/show.p...
「冬じゃねぇか!!」のツッコミや、制作時期を見て「夏じゃねぇか!!」のツッコミがあっても大丈夫な詩ではある
自分自身が恐らく青春が終わったのだろうと思った感覚が掴みかけてたタイミングで綴り始めた詩で、青春らしいことや、学生時代の時にしかできないそれを全部できたが怪しい所か、奪われた様な感覚があった自分ですら、あの時足掻いてたその軌跡がちゃんと「青春しようとした証」なのかな…と
学生時代のそれはもう取り戻せずとも、それに近しい楽しさは全然これからでも体験できるんだな…と実感した6年間だったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...
「冬じゃねぇか!!」のツッコミや、制作時期を見て「夏じゃねぇか!!」のツッコミがあっても大丈夫な詩ではある
自分自身が恐らく青春が終わったのだろうと思った感覚が掴みかけてたタイミングで綴り始めた詩で、青春らしいことや、学生時代の時にしかできないそれを全部できたが怪しい所か、奪われた様な感覚があった自分ですら、あの時足掻いてたその軌跡がちゃんと「青春しようとした証」なのかな…と
学生時代のそれはもう取り戻せずとも、それに近しい楽しさは全然これからでも体験できるんだな…と実感した6年間だったかも
www.pixiv.net/novel/show.p...