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ダウ90000演劇公演『ロマンス』を配信で見る。ダウ90000は普段のコントも演劇的と言われるけど いやぁ全然違う。ちゃんと"演劇"なのだ。まず構成が面白い。劇中劇構造の演劇なんてのはよくあるが 三重構造というか三竦み構造とでも言うか。それぞれの世界が互いに影響を与え合いループするように幸せなエンディングに着地する。蓮見翔の坂元裕二志向がよく出てる題名通りの"ロマンス"コメディなのだ。メンバー全員も普段のコントとは違う演劇の芝居をしているのも良い。蓮見だけがいつもの蓮見翔だが まぁそれは言うまい(笑)。
December 16, 2025 at 1:08 AM
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蓮見翔脚本、ダウ90000「ロマンス」が「第70回岸田國士戯曲賞」受賞 
https://natalie.mu/owarai/news/660397?utm_source=bluesky&utm_medium=social
蓮見翔脚本、ダウ90000「ロマンス」が「第70回岸田國士戯曲賞」受賞  - お笑いナタリー
蓮見翔が脚本・演出を担当したダウ90000の舞台「ロマンス」が「第70回岸田國士戯曲賞」に選ばれた。
natalie.mu
February 16, 2026 at 12:34 PM
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第70回岸田國士戯曲賞決定、受賞作は大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」(コメントあり)
https://natalie.mu/stage/news/660396?utm_source=bluesky&utm_medium=social
第70回岸田國士戯曲賞決定、受賞作は大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」(コメントあり) - ステージナタリー
第70回岸田國士戯曲賞の選考会が本日2月16日に東京・日本出版クラブで行われ、大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」が受賞作に選ばれた。
natalie.mu
February 16, 2026 at 12:34 PM
ロバート・シオドマク監督の映画『容疑者』(1944)を見る。
チャールズ・ロートン演じる善良な男が妻を事故に偽装し殺害するが疑いを抱く刑事がつきまとってきて…というド直球な倒叙ミステリ。ストーリー展開は今日的に見ると教科書的だが要所でのツボを踏まえた脚本演出で全く飽きさせない。ラストで刑事が仕掛ける主人公の人間性に訴えかけるトラップからの余韻ある幕切れも良い。
コロンボファンには「攻撃命令」でポスターがチラ見えてることでもお馴染み。
February 3, 2026 at 1:05 AM
『マダムと泥棒』吹替2種収録Blu-ray発売なんて大事件でしょ。なんで話題になってないんだ。
www.nile-store.jp/items/133720...
【通常版】マダムと泥棒 日本語吹替版初収録 4Kリマスター版 ブルーレイ | ナイル大商店 |当店のブルーレイでストレス解消! powered by BASE
www.nile-store.jp
January 30, 2026 at 7:34 PM
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I’ve added the script for Wake Up Dead Man to my site. This is the final shooting script, so it has stuff that was cut and moved around, which I always think is more interesting to see than a conformed cleaned up version. Enjoy! www.rian-johnson.com/screenplays
rcjohnso / scripts
Free screenplays for Brick, Brothers Bloom and Looper.
www.rian-johnson.com
January 22, 2026 at 2:23 AM
去年からTwitterでこっそり書き溜めてた備忘録アカウントの鍵をこっそり開けました。
x.com/invert_inver...
January 2, 2026 at 11:57 PM
あけましておめでとうございます。
January 2, 2026 at 11:40 PM
「近畿地方のナントカ」という映画がまあヒドかったので口直しに『怪奇大作戦』見てる。(1月9日まで)
December 28, 2025 at 11:40 PM
ダウ90000演劇公演『ロマンス』を配信で見る。ダウ90000は普段のコントも演劇的と言われるけど いやぁ全然違う。ちゃんと"演劇"なのだ。まず構成が面白い。劇中劇構造の演劇なんてのはよくあるが 三重構造というか三竦み構造とでも言うか。それぞれの世界が互いに影響を与え合いループするように幸せなエンディングに着地する。蓮見翔の坂元裕二志向がよく出てる題名通りの"ロマンス"コメディなのだ。メンバー全員も普段のコントとは違う演劇の芝居をしているのも良い。蓮見だけがいつもの蓮見翔だが まぁそれは言うまい(笑)。
December 16, 2025 at 1:08 AM
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We’re up! On NETFLIX! Please enjoy #WakeUpDeadMan at home or in theaters - we’re staying on 500 screens nationwide through next week. Theater finder link in my pinned post ☠️⏰🎄
December 12, 2025 at 9:04 PM
ライアン・ジョンソン監督の『ウェイク・アップ・デッドマン』に影響を与えた映画
letterboxd.com/crew/list/fi...
December 14, 2025 at 8:01 PM
"Mr. Monk's Last Case: A Monk Movie(2023)"を海外版Blu-rayで見ました。正直ミステリ的にはそこまで尖った話じゃないけど歳を重ねたレギュラー陣には感慨深くなるし。シリーズ最終回に出てた"あの娘"が結婚する歳になったかと親戚のオジさん目線にもなるし(婚約者死ぬけど)。終盤ちょっとスピリチュアルな感じになるのがアレとはいえラストにはモンクに新たな相棒(?)が出来て新シリーズを期待してしまうし。まぁ14年越しのボーナストラックと思えばそりゃ愛着も湧くというもんですよ。
個人的にはディッシャー警部補(現在は署長)の相変わらずなトンチキ推理が今回のハイライト。
December 3, 2025 at 2:30 AM
立川シネマシティで映画『悪魔が来りて笛を吹く』(1954)を見る。冒頭 白木静子の煽るような語りから入るのがイイですなあ。千恵蔵金田一の謡うような台詞廻しに聴き惚れていると中盤に突如 船上での乱闘シーンがあったりクライマックスでは犯人相手の銃撃戦があったりと娯楽映画の王道だ(原作から逸脱したとこばっかり楽しんで横溝ファンに怒られそうだ)。惜しむらくは千恵蔵御大の一人二役が見られなかったことか(笑)。
October 29, 2025 at 1:13 PM
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というようなコメントをこちらのめとろんさんのブログ記事にゲストで6エピソードぶん書かせていただいてます。
名探偵な山村刑事(露口茂)メインで本格ミステリ的な面白さが味わえる『太陽にほえろ!』に着目した、たぶん他にない内容かと思います。
よろしかったらお読みになってみてください。
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めとLOG ミステリー映画の世界

新しい記事です♪

孤高の人、孤独の人 
The proud and independent man is
the lonely man 

~ 追悼・露口茂 ~

※特別ゲスト:砂時計様

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孤高の人、孤独の人 The proud and independent man is the lonely man ~ 追悼・露口茂 ~
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October 11, 2025 at 12:45 AM
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 推理小説に興味を持ち、何冊か読んだくらいの小学生だった頃。

 金曜8時、いつものように家族と『太陽にほえろ!』を見始めて、その展開に釘付けになりました。
 取調室で延々と続く推理と反論の応酬。場面としては地味なこと極まりない密室での会話劇がこんなに面白いとは。
(中略)
 それまでにも山さんの推理をクローズアップした回はあったにしても、ここまで濃密な質と量で全編にわたって知的興奮を味わわせてくれるものはなかったかと思います。
 いま思えば「逆転」は自分にとって最初の(推理を主体とした)映像ミステリーであり、山さんこそが生まれて初めて出会った「映像作品の名探偵」だったのでした。
October 11, 2025 at 12:44 AM
正直 僕は「太陽にほえろ」というドラマに関してはほぼ覚えてない。もっと泥臭い刑事ドラマだと思ってたし。それを膨大な放映回の中から信頼できる御二方が傑作回をチョイスして解説してくれるのは有り難い。正座して読んだ。自分のような若輩者が御二方に言えることはないのだが……第二弾はいつですか?
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孤高の人、孤独の人 ~追悼・露口茂~
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October 12, 2025 at 1:18 AM
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4月に亡くなった露口茂氏の追悼企画で、名探偵な山村刑事の推理が冴えるミステリな『太陽にほえろ!』のエピソード群を取り上げた、めとろんさんのブログ記事。
自分も作品セレクトとコメントでひょっこりお邪魔しております。
お読みいただけると幸いです。
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~ 追悼・露口茂 ~

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October 8, 2025 at 8:50 AM
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October 8, 2025 at 5:27 AM
映画『見える子ちゃん』見た。思ってた以上に よく出来た"青春映画"だった。女子高の文化祭のわちゃわちゃ感がよく出ていて微笑ましいったらありゃしない。おじさんは泣きそうですよ。ホラー的な要素はあくまでもモチーフに過ぎなくて某有名洋画のネタを使っているがあっちより使い方が断然上手い。主役の四人がまた良い。山下幸輝の昭和な生徒会長の佇まいも良いのだが僕的には主人公の親友役の久間田琳加が良かった。え?アレ吉井怜だったの!?
October 5, 2025 at 8:10 PM
三谷幸喜の新作ドラマ第一話見た。菅田将暉が現代の渋谷を練り歩くエンドクレジット。映画『幕末太陽傳』の幻のラストシーンの再現ではなかろうかという深読み。そう考えると主人公久部はどこか居残り佐平次的だ。
October 4, 2025 at 1:22 PM
映画"All Night Long"(1962・日本未公開)を見る。シェイクスピアの「オセロ」をジャズミュージシャンの世界に置き換えた物語。主演はパトリック・マクグーハン。「オセロ」でいうところのイアーゴにあたる野心的なドラマーを演じているがコロンボの犯人役の如く狡猾な様子を見るにつけ「オセロ」が心理サスペンスの古典でもあったのだなと痛感する。沙翁スゲえな。全編にジャズがフィーチャーされた音楽映画としても良質。監督はベイジル・ディアデン。この監督もっと評価されてもいいのにとは以前から思っているんだが。
September 26, 2025 at 2:00 AM
お久しぶりです。
September 22, 2025 at 2:59 AM
現在 全話無料公開中『ウソツキ!ゴクオーくん』は僕的には"倒叙ミステリ漫画"だと思っているんだけど ミステリ的視点からのちゃんとした批評やレビューがあまり見たことがない。最終的に"イイ話"に着地するのでミステリ的な印象が薄らぐのかもしれない。まぁそこが魅力でもあるんだが。
www.corocoro.jp/title/251
ウソツキ!ゴクオーくん 吉もと誠 | 週刊コロコロコミック
世の中にあふれる、ウソ、嘘、うそ…。読者の皆さんも、一度は必ずついたことがあると思います。ドキドキしながら…。これはそんな「ウソ」を扱った物語です。主人公の「ゴクオーくん」は、ウソをつくのも、他人のウソをあばくのも好きな「ウソのスペシャリスト」!彼がペットのネコカラスとともに、学校の中にあふれる「ウソ」をこれでもか!とあばいていきます。もちろん使うのは「舌」だけ…。ゴクオーくんは「ウソでウソを制す...
www.corocoro.jp
September 14, 2025 at 1:34 AM
今更見たのか映画『教皇選挙』。前評判高かったんで期待してたがイマイチ物足りないなあ(天邪鬼ですまん)。コンクラーベの舞台裏で起こる虚々実々の騒動と否応なしに巻き込まれる主人公。ピーター・ストローハンの脚本は明らかに"喜劇"として書かれてるのに真面目監督エドワード・ベルガーの演出ピントがズレてるのだ。ついつい同じ趣向で作られた映画『スターリンの葬送狂騒曲』と比べてしまう。こちらはスターリンの突然死に伴い巻き起こる笑えない騒動をドタバタ喜劇で描いてみせた黒い笑いの傑作でした。監督脚本はコメディ作家出身のアーマンド・イヌアッチ。似たような題材でも笑いの素養があるなしでこうも違うか。不真面目万歳。
September 11, 2025 at 12:56 PM