あ、でも発音的にはコンピューターより合ってる気もするw
あ、でも発音的にはコンピューターより合ってる気もするw
暇さえあればとにかく遊ぶ
暇さえあればとにかく遊ぶ
気味の悪いプレッシャーというか衝動が消えてきているのを感じる
気味の悪いプレッシャーというか衝動が消えてきているのを感じる
似た雰囲気だけどクライオの方が引き締まってて面白かったなあと
もう1回買おうかと思ってページ見たけどソロ非対応だったか…残念
hobbyjapan.games/cryo/
似た雰囲気だけどクライオの方が引き締まってて面白かったなあと
もう1回買おうかと思ってページ見たけどソロ非対応だったか…残念
hobbyjapan.games/cryo/
でも気が付くと「そうか、じゃあこういう要素入れると良さそう」みたいに色々付け加えていく思考になってる
でもそういうのなんかダサいかもとも思っちゃう自分がいて
妄想してるうちに3Kをはじめとするドイツゲームの作者たちの偉大さを再確認した
でも気が付くと「そうか、じゃあこういう要素入れると良さそう」みたいに色々付け加えていく思考になってる
でもそういうのなんかダサいかもとも思っちゃう自分がいて
妄想してるうちに3Kをはじめとするドイツゲームの作者たちの偉大さを再確認した
イタリア系の重ゲーが人気になってきてから長い目でのプレイが当たり前のようになってるような気がしてる
イタリア系の重ゲーが人気になってきてから長い目でのプレイが当たり前のようになってるような気がしてる
骨組みは資源マネジメント&トラック競争
とにかく驚いたのはストレスの少ないプレイ感
見通しを良くして遊び手が面白ポイントに集中できるようにボードデザインやルールを相当丁寧にディベロップしてるんだろうなと
「とにかく惑星や衛星へ行けば良さそう」というテーマによる誘導も上手だから、初回プレイ時も困惑せずに楽しめる
アルナックのときも感じたけどCzech gamesは出版社として本当にプロフェッショナル
そういう仕上げ方が好みかどうかは別として
ただ、このボドゲ特有のフックというか特徴がテーマ以外にあんまり無さそうな予感がしてる
今回は157対118で勝利
なかなか面白い
骨組みは資源マネジメント&トラック競争
とにかく驚いたのはストレスの少ないプレイ感
見通しを良くして遊び手が面白ポイントに集中できるようにボードデザインやルールを相当丁寧にディベロップしてるんだろうなと
「とにかく惑星や衛星へ行けば良さそう」というテーマによる誘導も上手だから、初回プレイ時も困惑せずに楽しめる
アルナックのときも感じたけどCzech gamesは出版社として本当にプロフェッショナル
そういう仕上げ方が好みかどうかは別として
ただ、このボドゲ特有のフックというか特徴がテーマ以外にあんまり無さそうな予感がしてる
今回は157対118で勝利
なかなか面白い
こんなのあるのか、あれよさそうとゲームとの出会いを楽しめそう
そう思うと、Xでの過剰な宣伝合戦が気味の悪い状況をつくり出してる気がする
ある意味でマーケットが開く前にマーケットが終わってるという感じで
こんなのあるのか、あれよさそうとゲームとの出会いを楽しめそう
そう思うと、Xでの過剰な宣伝合戦が気味の悪い状況をつくり出してる気がする
ある意味でマーケットが開く前にマーケットが終わってるという感じで
あるボードゲーマーが仕組みの難解さや美しさ、精密さを誇ったり、そう語ることで自身の趣味を高尚なものとして位置づけようとしていても、それはポピュラーカルチャーとしてのボードゲームが持つ懐の深さを示してるということかもしれないなと
あるボードゲーマーが仕組みの難解さや美しさ、精密さを誇ったり、そう語ることで自身の趣味を高尚なものとして位置づけようとしていても、それはポピュラーカルチャーとしてのボードゲームが持つ懐の深さを示してるということかもしれないなと
部数の少ない雑誌や絵は汚いけど小難しいストーリーの作品を好んで読む人は「われこそは漫画を深く知りし者」みたいな感じで振る舞ったりしてるかもと
音楽がボードゲームと違うのは、音楽がクラシックや前衛音楽のように芸術の一種であるのに対して、ボードゲームはどうしても遊びが第1の目的かもしれないなと思う
音楽は「聞かれたり、理解されなくても良い」作品が当たり前に存在するのに対して、ボードゲームの場合は「遊ばれなくも良い」とはならないんじゃないかと
そういう意味でボードゲームは音楽よりも漫画に近いかもと思い始めてる
部数の少ない雑誌や絵は汚いけど小難しいストーリーの作品を好んで読む人は「われこそは漫画を深く知りし者」みたいな感じで振る舞ったりしてるかもと
音楽がボードゲームと違うのは、音楽がクラシックや前衛音楽のように芸術の一種であるのに対して、ボードゲームはどうしても遊びが第1の目的かもしれないなと思う
音楽は「聞かれたり、理解されなくても良い」作品が当たり前に存在するのに対して、ボードゲームの場合は「遊ばれなくも良い」とはならないんじゃないかと
そういう意味でボードゲームは音楽よりも漫画に近いかもと思い始めてる
ポピュラーからエクストリームまでそれぞれの好みのジャンルに分かれて、それぞれに優劣の意識や遠近の感覚、価値観を持って1つの界で棲み分けと競い合いする様子が似てるなと
でも音楽だと1人で音楽と孤独に向き合うことが多いのに対して、ボドゲだと遊び方のせいで集団的に関わることになる傾向があって、やっぱり違うなと
ポピュラーからエクストリームまでそれぞれの好みのジャンルに分かれて、それぞれに優劣の意識や遠近の感覚、価値観を持って1つの界で棲み分けと競い合いする様子が似てるなと
でも音楽だと1人で音楽と孤独に向き合うことが多いのに対して、ボドゲだと遊び方のせいで集団的に関わることになる傾向があって、やっぱり違うなと
他と何が違うのかと聞かれると、答えるの難しいんだよなあ
まずコンボがないのが良いなあと
あとTCGっぽさがほとんどないとこが最高
あ、これかも。
最近の重めのボドゲってTCGを通ったデザイナーが少なくない気がしてて、少し前のドイツゲームから入ったボドゲファンとしてはそのカードゲーム的感覚に違和感がずっとあって
コンボ組み立てるエンジンビルド系はたしかに面白いけど、なんかスッキリしない感じがあって
ああ、結局は古めのユーロが好きなのかもなあ
他と何が違うのかと聞かれると、答えるの難しいんだよなあ
まずコンボがないのが良いなあと
あとTCGっぽさがほとんどないとこが最高
あ、これかも。
最近の重めのボドゲってTCGを通ったデザイナーが少なくない気がしてて、少し前のドイツゲームから入ったボドゲファンとしてはそのカードゲーム的感覚に違和感がずっとあって
コンボ組み立てるエンジンビルド系はたしかに面白いけど、なんかスッキリしない感じがあって
ああ、結局は古めのユーロが好きなのかもなあ
遊ぶたびにどんどん面白くなる
オールタイム50選に入りそう
ゲームの核はカードの計画的な購入
面白いのはそのカード購入のために個人ボードでパズルと周回トラックを作り上げていくプロセス
そしてカードの購入が個人ボードの構築の加速につながる
細かいルールがそこそこあって、テーマ設定がその理解のためにほとんど役に立たないので、小難しさや面倒さにつながってる
リプレイ前提のシステム&ディベロップという感じで最高
アップルジャックのときも思ったけど、この出版社は好きかも
今回はスーパーハードで75対78で惜敗
めちゃめちゃ面白い
#ボードゲーム
遊ぶたびにどんどん面白くなる
オールタイム50選に入りそう
ゲームの核はカードの計画的な購入
面白いのはそのカード購入のために個人ボードでパズルと周回トラックを作り上げていくプロセス
そしてカードの購入が個人ボードの構築の加速につながる
細かいルールがそこそこあって、テーマ設定がその理解のためにほとんど役に立たないので、小難しさや面倒さにつながってる
リプレイ前提のシステム&ディベロップという感じで最高
アップルジャックのときも思ったけど、この出版社は好きかも
今回はスーパーハードで75対78で惜敗
めちゃめちゃ面白い
#ボードゲーム
とはいえ、これは重ゲーだからかもしれない
複合的なシステムのコアを読み解くことが楽しみの一部になってる部分があるというか
そういう意味でプランタ・ヌーボーはまだまだ掴みきれないフワフワがあるから、面白いと感じてるのかも
そのフワフワが晴れたときにまだ面白いと思えたらそのゲームは本当に面白いのかなと思う
#ボードゲーム
とはいえ、これは重ゲーだからかもしれない
複合的なシステムのコアを読み解くことが楽しみの一部になってる部分があるというか
そういう意味でプランタ・ヌーボーはまだまだ掴みきれないフワフワがあるから、面白いと感じてるのかも
そのフワフワが晴れたときにまだ面白いと思えたらそのゲームは本当に面白いのかなと思う
#ボードゲーム
たしかに面白いのに、よく分からない
このボドゲの特徴はどこにあるのか
5回遊んでもそれがハッキリしない
見出しが立たないというか、キャッチコピーが浮かんでこないというか
個人ボードで資源産出の2層パズルをやりつつ、カード差し込みで能力強化&アクション追加&最終目標
それぞれの要素はそこそこなのに、組み合わさったときになんとも言えない面白さが出てくる
これが総合力というやつか
このつくりだと初回から面白い人は少なそう
それにしても植物テーマとパズルは相性がいいなあ
不思議な納得感がある
今回は92対65でようやくノーマルレベルに勝利
かなり面白い
たしかに面白いのに、よく分からない
このボドゲの特徴はどこにあるのか
5回遊んでもそれがハッキリしない
見出しが立たないというか、キャッチコピーが浮かんでこないというか
個人ボードで資源産出の2層パズルをやりつつ、カード差し込みで能力強化&アクション追加&最終目標
それぞれの要素はそこそこなのに、組み合わさったときになんとも言えない面白さが出てくる
これが総合力というやつか
このつくりだと初回から面白い人は少なそう
それにしても植物テーマとパズルは相性がいいなあ
不思議な納得感がある
今回は92対65でようやくノーマルレベルに勝利
かなり面白い