えーてる
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ether2001.bsky.social
えーてる
@ether2001.bsky.social
あーこれはさすがに困りますというか、足元グラッとするというか、次のステージに移動したのは間違いないわけで、いつまでも前のステージの認識で振る舞っているわけにはいかないって感じますね。
アムロの「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない!」のように平然と言い返す胆力はないですが。
November 27, 2025 at 6:35 AM
MAX塗り礼賛してるみたいなポストになっているけど、重要なのは「AIのほうがそれらしいものを出してくる」という点です。最大公約数、万人受けするものをエンハンスメントして出してくるのがAIは得意なんだということが、よくわかる。
November 27, 2025 at 6:30 AM
今回はポン出しのままアップしていますが、表面の仕上げ方なども細かくコマンドして調整することは可能だと思います。
November 27, 2025 at 6:25 AM
MAX塗りは今では主流ではありません。
MAX渡辺自身も今はやりません。
November 27, 2025 at 6:23 AM
おまけ。
「ドーベン・ウルフのカラーリングに変更して」
November 27, 2025 at 6:06 AM
「背景をホリゾントに変えて」とコマンドしただけでこの画像が上がってきました。このまま応募したら一次予選通過しかねません。

これは「自分が実際に作ったものを線画にした画像」をベースにテストしたものだけれど、最初から生成AIとやりとりしながらデザインを作ることも当然可能なわけで。どこにも現物は存在しない完成品の画像を模型コンテストに応募したら、コンテストそのものを破綻することは容易でしょうね。小説投稿サイトや同人販売サイトが被ったように、通常の何倍もの応募作品を送りつけるだけで完遂です。
November 27, 2025 at 6:06 AM
しかし、生成AIを使えば、完成模型のような見た目の画像はいくらでもつくれるわけで、これはオラザクのレギュレーションには完全に違反します。しかしよほどの手を打たないと選考段階での判断は難しいと思われます。

現に、今年に入ってミニ四駆のコンテストで、生成AIにデザインされたものをそのまま応募した事例が問題になっていて、始まっているわけです。

参加者の良識が問われることになるわけですが、今の受付スタイルではどうしようもないかもしれない。
November 27, 2025 at 5:49 AM
なかやまニキの「グエー死んだンゴ」のナラティブ・スコアは、良い方向に人々を動かしたけれど、必ずしも、すべてがそうであるとは限らないわけで。
October 30, 2025 at 2:51 AM
現実がどうであるかよりも、もっともらしい物語のほうが伝搬力があり、人々に受け入れられる。大昔からそうだったのだから何を今さら、ということなのかもしれないけれど。

ナラティブ・スコアは現実を上書きする。ある出来事に対して、対立する二つの主張があるとする。その時は、ナラティブ・スコアが高いほうが人々に受け入れられ「正」を勝ち取る。

ひと目で伝わるビジュアルが付与されればさらにスコアは上がり、人々は容易く受け入れ、喜んで認識を上書きする。

例「講演中に狙撃されても怯むことなく右腕を振り上げたトランプ」
October 30, 2025 at 2:51 AM
●現実がどうであったかよりも、もっともらしいストーリーは伝搬力が強く、人々に受け入れられる。

●人は「物語」に熱狂するし、物語の一部になれるなら喜んで行動を起こす。

いまこの世界で何よりも強力なものは「物語力」なのではないか、ということについて考えてる。仮にそれをナラティブ・スコアと名付ける。
October 30, 2025 at 2:51 AM
「このAIもいずれ消えて、明日は別のAIが自分の前にあらわれるのだろう」と思ったことはないだろうか。

似たような対応をするけれど、それは総じて彼ら(AI)の親切さや振る舞いが似通っているからで、人格の同一性を保っているわけではない。

悠久の刻を生きる人類は、ほんのヒトトセすれ違うAIたちとの日々を送り続ける。
October 28, 2025 at 12:13 AM
実際、AIは人類と比べればあまりにも短命じゃないか。

長命種たる我々にとってほんの数日の出来事が、AIたちにとっての10年に相当するようになるだろう。

この逆転現象が起こった世界でヒトは、ヒンメルとの日々を思うフリーレンとなっているのかもしれない。
October 28, 2025 at 12:13 AM