心血注いで書いたこの小説、書籍にするために頑張ることを決意したー…!
①全文加筆修正
②3万字程度のその後の二人
③表紙イラストを描く
①②は優先度高い。③は出来れば。
これにて、「黎明たる明日へ」の彼らの物語は、本当に完結した。あ、二人の物語はちゃんと続いていくけどさ。
自分で自分を労わって褒めるよ。久々の長文にも逃げず、よく書き上げた。
あとエッも本当に頑張ったよね~。難しいから、いつも逃げたくなるんだけどさ(笑)引き続き、頑張って本にするぞー!おー!
これにて、「黎明たる明日へ」の彼らの物語は、本当に完結した。あ、二人の物語はちゃんと続いていくけどさ。
自分で自分を労わって褒めるよ。久々の長文にも逃げず、よく書き上げた。
あとエッも本当に頑張ったよね~。難しいから、いつも逃げたくなるんだけどさ(笑)引き続き、頑張って本にするぞー!おー!
書き下ろしって、そもそもどれくらいなのかな。おまけ的な要素だと思ってたんだけど、もうガッツリ書いちゃってるよ。まぁ本編の約17万字に比べれば、おまけになるのかな。お、てことは…トータル20万字は突破しそう?やったー!
書き下ろしって、そもそもどれくらいなのかな。おまけ的な要素だと思ってたんだけど、もうガッツリ書いちゃってるよ。まぁ本編の約17万字に比べれば、おまけになるのかな。お、てことは…トータル20万字は突破しそう?やったー!
恥ずかしすぎて涙目の💫くんが可哀そうで可愛い。
服を脱いで尻を差し出せと言われ、羞恥心に耐えながらその通りにしたのに、言葉が足りないぞと尻をパチパチ叩かれる💫くん、可哀そうで可愛い。
それにしても暴走ノンですわ。書いてる本人が戸惑っちゃうくらい😂
根底はね、とっても💫くんを愛してやまない🔆ちゃん。そこは絶対ぶれない。
恥ずかしすぎて涙目の💫くんが可哀そうで可愛い。
服を脱いで尻を差し出せと言われ、羞恥心に耐えながらその通りにしたのに、言葉が足りないぞと尻をパチパチ叩かれる💫くん、可哀そうで可愛い。
それにしても暴走ノンですわ。書いてる本人が戸惑っちゃうくらい😂
根底はね、とっても💫くんを愛してやまない🔆ちゃん。そこは絶対ぶれない。
心血注いで書いたこの小説、書籍にするために頑張ることを決意したー…!
①全文加筆修正
②3万字程度のその後の二人
③表紙イラストを描く
①②は優先度高い。③は出来れば。
心血注いで書いたこの小説、書籍にするために頑張ることを決意したー…!
①全文加筆修正
②3万字程度のその後の二人
③表紙イラストを描く
①②は優先度高い。③は出来れば。
🔆は友人たちの追撃をかわすため、笑いながら教室を飛び出そうとした。
「あはははっ!捕まえられるものなら――うわっ!?」
あろうことか、扉の手前で躓いてしまった。
そして、目の前には教室に入ろうとした相棒――💫の驚いた顔がある。
(あ――)
柔らかな感触が、一瞬だけ重なった。
次の瞬間、腕を強く引かれ、🔆は壁に激突してしまった。
「――っと……寸前で避けたな。大丈夫か?」
鈍い衝撃に🔆が呻く横で、💫は半歩下がり、🔆の様子を伺っている。
「……う、うん。……相棒は、大丈夫かい?」
(あ、あれ?今のって……。それに、腕を引っ張ったのは相棒だよね…?)
🔆は友人たちの追撃をかわすため、笑いながら教室を飛び出そうとした。
「あはははっ!捕まえられるものなら――うわっ!?」
あろうことか、扉の手前で躓いてしまった。
そして、目の前には教室に入ろうとした相棒――💫の驚いた顔がある。
(あ――)
柔らかな感触が、一瞬だけ重なった。
次の瞬間、腕を強く引かれ、🔆は壁に激突してしまった。
「――っと……寸前で避けたな。大丈夫か?」
鈍い衝撃に🔆が呻く横で、💫は半歩下がり、🔆の様子を伺っている。
「……う、うん。……相棒は、大丈夫かい?」
(あ、あれ?今のって……。それに、腕を引っ張ったのは相棒だよね…?)
嵐のような情熱の時間が過ぎ去り、甘く静かな余韻が漂う空間の中――
🔆は、腕の中で微睡む💫に問いかけた。
「ねぇ……少し聞いてもいいかい?」
「……ん、どうした?」
熱の余韻が抜けきらない、💫のぼんやりとした表情。
それはひどく艶やかで、🔆の胸は一瞬にして高鳴った。
無防備な彼に再び触れたくなる気持ちを懸命に抑えながら、🔆は言葉を紡ぐ。
「君はいつも、何も言わずに僕を受け入れてくれるから…。どうしてなのかな、と思って…」
遠慮がちに尋ねる🔆に、💫はぱちりと目を見開いた。
驚いたのは一瞬で、次の瞬間、💫は愛おしそうに瞳を細めた。
嵐のような情熱の時間が過ぎ去り、甘く静かな余韻が漂う空間の中――
🔆は、腕の中で微睡む💫に問いかけた。
「ねぇ……少し聞いてもいいかい?」
「……ん、どうした?」
熱の余韻が抜けきらない、💫のぼんやりとした表情。
それはひどく艶やかで、🔆の胸は一瞬にして高鳴った。
無防備な彼に再び触れたくなる気持ちを懸命に抑えながら、🔆は言葉を紡ぐ。
「君はいつも、何も言わずに僕を受け入れてくれるから…。どうしてなのかな、と思って…」
遠慮がちに尋ねる🔆に、💫はぱちりと目を見開いた。
驚いたのは一瞬で、次の瞬間、💫は愛おしそうに瞳を細めた。
「相棒、聞いてくれ!」
🔆は💫を見つけると、嬉しそうに駆け寄ってきた。
「今度、君の可動フィギュアがオクヘイマで販売されることになったんだ!」
「……え、俺の?」
「そうだよ! 世界を救った君は、今や人々にとって大英雄だからね」
「ふーん……そっか」
満面の笑みで報告する🔆に、💫は照れくさそうに視線を逸らした。
「ふふっ。僕はもう3体予約したよ。観賞用と、保存用、そして――実用用さ!」
爽やかな笑顔のまま、とんでもないことを言い放つ🔆。
💫はその言葉にピクリと反応した。
(は……? ちょっと待て。最後、なんて言った――)
「相棒、聞いてくれ!」
🔆は💫を見つけると、嬉しそうに駆け寄ってきた。
「今度、君の可動フィギュアがオクヘイマで販売されることになったんだ!」
「……え、俺の?」
「そうだよ! 世界を救った君は、今や人々にとって大英雄だからね」
「ふーん……そっか」
満面の笑みで報告する🔆に、💫は照れくさそうに視線を逸らした。
「ふふっ。僕はもう3体予約したよ。観賞用と、保存用、そして――実用用さ!」
爽やかな笑顔のまま、とんでもないことを言い放つ🔆。
💫はその言葉にピクリと反応した。
(は……? ちょっと待て。最後、なんて言った――)
(🔆←💫の片想い)
(🔆←💫の片想い)
3万字書き下ろしできれば、20万字になってキリもいいし、それで書籍できれば…と妄想してみた…😇
3万字書き下ろしできれば、20万字になってキリもいいし、それで書籍できれば…と妄想してみた…😇
▼NTR・流血・死ネタ注意▼
とんでもな話です。ノンハピエンです。
▼NTR・流血・死ネタ注意▼
とんでもな話です。ノンハピエンです。
🔆が目を開くと、見知らぬ風景が広がっていた。
(――…え?ここは、どこだろう……?)
起き上がろうと意識するが、体はまるで応えてくれなかった。
(え……えぇ!?どうして……体が、動かない……!?)
自分の状況が解らず、🔆は混乱した。
ふに頭上から相棒――💫の声が聞こえた。
「ふぁ~…そろそろ起きないと、またパムに怒られる……」
ベッドの軋む音とともに、💫はのそりと起き上がった。
(相棒だ…!相棒、相棒!僕の声が聞こえるかい!?)
必死に声を出し💫に呼びかけるが、彼は反応を示さない。
🔆が目を開くと、見知らぬ風景が広がっていた。
(――…え?ここは、どこだろう……?)
起き上がろうと意識するが、体はまるで応えてくれなかった。
(え……えぇ!?どうして……体が、動かない……!?)
自分の状況が解らず、🔆は混乱した。
ふに頭上から相棒――💫の声が聞こえた。
「ふぁ~…そろそろ起きないと、またパムに怒られる……」
ベッドの軋む音とともに、💫はのそりと起き上がった。
(相棒だ…!相棒、相棒!僕の声が聞こえるかい!?)
必死に声を出し💫に呼びかけるが、彼は反応を示さない。
穹くんはファイちゃんに寄りかかって楽してるだけ😊続きは人間Ver(笑)
穹くんはファイちゃんに寄りかかって楽してるだけ😊続きは人間Ver(笑)