こまこま
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岸田・石破政権の「新しい資本主義」路線では企業の内部留保が潤沢であることから企業に賃上げを要求してきて、今年の春闘では効果も出ていたのに、それを高市は「企業から反発が強かった」と反故にようとしているという。
マクロスコープ:高市氏、賃上げ「丸投げしない」 前政権とのパラダイムシフト鮮明に
高市早苗首相が政府の賃上げ政策の方向性を前政権から転換している。最低賃金の目標値を明示しないなど企業側の立場を重視していると見る野党側から疑問の声が上がる一方、高市氏は「賃上げができる環境の整備」を優先する考えを強調し続けている。岸田文雄、石破茂両政権からのパラダイムシフトの大きなポイントは、経済成長を目指す「起点」が異なることだ。
jp.reuters.com
November 14, 2025 at 1:28 PM
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「外国人を勾留しても通訳士が手配できず不起訴にされるという話もよく聞く、不公平だ」という高市早苗氏の独自の見解について、朝日新聞の捜査機関への取材。

警察によると警察の通訳士は約1万4100人に拡充。通訳士が遠方の場合はリモートで通訳できる体制も整備。検察も同様。警察幹部も検察幹部も「通訳不足で不起訴になった事例は聞いたことがない」

一方で高市事務所は、あたかも事実かどうかは問題ではなく、そういう話が人口に膾炙するほど不安が広がっていることが問題と言いたかっただけだ、とも取れる釈明を回答。

お前が不安を煽ってんだよ。
「通訳が間に合わず不起訴」 高市氏の発言、捜査の現場はどうみたか:朝日新聞
外国人を逮捕しても通訳の手配が間に合わず、不起訴にせざるを得ないと聞きます――。自民党総裁選に立候補した高市早苗前経済安全保障相が、所見発表演説会でそう発言した。言葉が通じないという理由で、容疑者の…
digital.asahi.com
October 3, 2025 at 2:48 AM