Blueskyはトレードの大事な要素を自分なりに再構成してアウトプットしたり、
他の投資家・トレーダーとの交流のために使っています。
取引結果はブログに週次投稿。
アボカドはわさび醤油派🥑
https://investment-trading.hitome-notes.com/
本質的には、
「自分が望んだプロセスで、思うような値動きになることがいい」。
これは、だいたい下落トレンドのクライマックスに
ロングのスキャすると脳汁が一番出る考え方になる。
あとは株投資で、ファンダに対する後の市況反応が思った通りの時とか。
環境認識にこだわり始めると、可能な範囲で弾数を消費するようになる。
値動きはプロセスがどうであれ、思うような値動きになることは少ない。
どちらかというとパワーゲームの観察の方が、値動きを期待するよりも、
「正しいプロセス」かもしれないと思い始めている。
本質的には、
「自分が望んだプロセスで、思うような値動きになることがいい」。
これは、だいたい下落トレンドのクライマックスに
ロングのスキャすると脳汁が一番出る考え方になる。
あとは株投資で、ファンダに対する後の市況反応が思った通りの時とか。
環境認識にこだわり始めると、可能な範囲で弾数を消費するようになる。
値動きはプロセスがどうであれ、思うような値動きになることは少ない。
どちらかというとパワーゲームの観察の方が、値動きを期待するよりも、
「正しいプロセス」かもしれないと思い始めている。
長い間蓄積した刷り込みであると自覚し始めたので、
unlearnしてセットアップから外そうとしている。
正確には、「自分と同じベタなことを考えているだろう」という
環境認識にはなるので、
そういう人たちが感情的になるところを狙うのが、
今後の長めの時間軸のセットアップ・トリガーになるだろう。
長い間蓄積した刷り込みであると自覚し始めたので、
unlearnしてセットアップから外そうとしている。
正確には、「自分と同じベタなことを考えているだろう」という
環境認識にはなるので、
そういう人たちが感情的になるところを狙うのが、
今後の長めの時間軸のセットアップ・トリガーになるだろう。
自分がこれを知ったのは、マンガのxxxHolicで、
そろそろ元ネタのホラー小説を読んでみようかなと思う。
「望み・願いがそのまま機械的に叶うことのシビアさと、
それによって周りに生じる歪み」
みたいなエッセンスが猿の手に込められてる。
自分がこれを知ったのは、マンガのxxxHolicで、
そろそろ元ネタのホラー小説を読んでみようかなと思う。
「望み・願いがそのまま機械的に叶うことのシビアさと、
それによって周りに生じる歪み」
みたいなエッセンスが猿の手に込められてる。
損切り週。
仕事の疲労と、根拠に対して短すぎる取引時間軸によるふるい落とし。
週後半は、取引せず頭をリフレッシュさせることに専念した。
こういう状況で同セットアップ2回チャレンジを許していても、
弾数を無駄に消費して、長期的にはトータル利益を吐き出す遠因になる。
「精度を高めてトレードする」概念を再解釈する。
チャートに確実性や高勝率を求めるわけではなく、FOMOではなく、
期待値ある不確実性を取りに行く。
ガチャガチャやるような崩れた取引をしないプロセス。
・L
取引回数:13
勝率:15.4%
PF:0.33
損益:-3.3R
(R・・・1取引リスク)
損切り週。
仕事の疲労と、根拠に対して短すぎる取引時間軸によるふるい落とし。
週後半は、取引せず頭をリフレッシュさせることに専念した。
こういう状況で同セットアップ2回チャレンジを許していても、
弾数を無駄に消費して、長期的にはトータル利益を吐き出す遠因になる。
「精度を高めてトレードする」概念を再解釈する。
チャートに確実性や高勝率を求めるわけではなく、FOMOではなく、
期待値ある不確実性を取りに行く。
ガチャガチャやるような崩れた取引をしないプロセス。
・L
取引回数:13
勝率:15.4%
PF:0.33
損益:-3.3R
(R・・・1取引リスク)
しばらく仕事の自動化・効率化と、AIエージェント絡みの突き詰めのために、
使い込んでいく。
しばらく仕事の自動化・効率化と、AIエージェント絡みの突き詰めのために、
使い込んでいく。
以前の期待値マイナスの刷り込みを「デイトレ」としていることに気づく。
例えば、「短期の戻り売り」というと、
トレンドならともかく、
「高値切り下げ始めたから、
2番底を目指す戻り売りポイントを探す」ことに置き換わっている。
すっかり売りの賞味期限が切れているのに、
バイアスに囚われて、下げた値動きのヒゲやダマシになった時が、
スキャ的においしいポイントなのであった。
今やってることから「デイトレ」視点をどうするか、
昔のことをunlearnして、出直し。
以前の期待値マイナスの刷り込みを「デイトレ」としていることに気づく。
例えば、「短期の戻り売り」というと、
トレンドならともかく、
「高値切り下げ始めたから、
2番底を目指す戻り売りポイントを探す」ことに置き換わっている。
すっかり売りの賞味期限が切れているのに、
バイアスに囚われて、下げた値動きのヒゲやダマシになった時が、
スキャ的においしいポイントなのであった。
今やってることから「デイトレ」視点をどうするか、
昔のことをunlearnして、出直し。
これはトレードで心を整える・適切なリスクを取るようになったことと
無関係ではないと思います。
ただ、病弱なため、負荷をコントロールできる集中型で仕事をしており、
現在の多忙さで、深夜まで起きることはかなり致命的です。
前々から言及していたのですが、朝型生活を続けることにしました。
トレードでは、日本と欧州後半がメインになるため、
取引銘柄に工夫が必要かもしれません。
しばらくの間、勉強会には時間帯の関係で出席できない旨、
ここに失礼いたします。
毎週のトレード報告やあちらでの発言は続けていきたいので、
よろしくお願いいたします。
これはトレードで心を整える・適切なリスクを取るようになったことと
無関係ではないと思います。
ただ、病弱なため、負荷をコントロールできる集中型で仕事をしており、
現在の多忙さで、深夜まで起きることはかなり致命的です。
前々から言及していたのですが、朝型生活を続けることにしました。
トレードでは、日本と欧州後半がメインになるため、
取引銘柄に工夫が必要かもしれません。
しばらくの間、勉強会には時間帯の関係で出席できない旨、
ここに失礼いたします。
毎週のトレード報告やあちらでの発言は続けていきたいので、
よろしくお願いいたします。
メモ魔の自分は、裏紙A4をいつもスキャナで取り込んでたのだけど、
これあると断然捗るような気がする。
www.amazon.co.jp/dp/B0DWMVW8RS
メモ魔の自分は、裏紙A4をいつもスキャナで取り込んでたのだけど、
これあると断然捗るような気がする。
www.amazon.co.jp/dp/B0DWMVW8RS
プロンプトで計画作らせる
→タスクに書かれたコーディングやらせる
→githubにプルリクさせる
→githubでmainブランチにマージする
を基本的に繰り返してバイブコーディングする。
手作業したいときは、github desktopで対象のブランチを引っ張ってきて、
vs codeで編集→commit→pushすればOK
claudeと比較したいときは、いい選択肢だと思う。
プロンプトで計画作らせる
→タスクに書かれたコーディングやらせる
→githubにプルリクさせる
→githubでmainブランチにマージする
を基本的に繰り返してバイブコーディングする。
手作業したいときは、github desktopで対象のブランチを引っ張ってきて、
vs codeで編集→commit→pushすればOK
claudeと比較したいときは、いい選択肢だと思う。
気づいたら、
スキャルピングで最近の利益を大半の出すようになっている。
逆に、funded口座では、デイトレ時間軸の値幅を取ろうとして、
かなりもがく状況になっている。
おそらく、スキャルピング時間軸での視野になっているため、
デイトレ参加者の心理や発注を忘れてしまっている部分がある。
だから、デイトレ値幅を見て「値幅が伸びた」という感覚になっている。
BlackとFlexは使い分けるようにしている。
おそらく今の状態ならBlackの方が使いやすいだろう。
・L
取引回数:22
勝率:45.8%
PF:0.72
損益:-1.36R
(R・・・1取引リスク)
気づいたら、
スキャルピングで最近の利益を大半の出すようになっている。
逆に、funded口座では、デイトレ時間軸の値幅を取ろうとして、
かなりもがく状況になっている。
おそらく、スキャルピング時間軸での視野になっているため、
デイトレ参加者の心理や発注を忘れてしまっている部分がある。
だから、デイトレ値幅を見て「値幅が伸びた」という感覚になっている。
BlackとFlexは使い分けるようにしている。
おそらく今の状態ならBlackの方が使いやすいだろう。
・L
取引回数:22
勝率:45.8%
PF:0.72
損益:-1.36R
(R・・・1取引リスク)
疲労でトレードの判断が鈍ったり、認知範囲を保てないので、
強制ロックアウト要因にすることにした。
コンディションが整っているときのチャンスを取っていくことに集中していく。
疲労でトレードの判断が鈍ったり、認知範囲を保てないので、
強制ロックアウト要因にすることにした。
コンディションが整っているときのチャンスを取っていくことに集中していく。
「短時間軸の参加者のテイクが長時間軸のメイク。
長時間軸のテイクが、短時間軸のメイク(利確)」
という仮説から考え直してみたい。
ここには、「順張り・逆張り」がある。
ただ、tickやvolume barレベルでのスキャでは
「順張り逆張りをあまり区別しないポジショニング」がある。
時間軸が違ったり、仮説通りでないこともあるので、
一気に結びつけるのは無理があるとしても、
だいたい、視野が狭くなってるときは、
どれか一つしか考えてない時が多い気がする。
ちょっと意識しながらトレードを続けてみたい。
「短時間軸の参加者のテイクが長時間軸のメイク。
長時間軸のテイクが、短時間軸のメイク(利確)」
という仮説から考え直してみたい。
ここには、「順張り・逆張り」がある。
ただ、tickやvolume barレベルでのスキャでは
「順張り逆張りをあまり区別しないポジショニング」がある。
時間軸が違ったり、仮説通りでないこともあるので、
一気に結びつけるのは無理があるとしても、
だいたい、視野が狭くなってるときは、
どれか一つしか考えてない時が多い気がする。
ちょっと意識しながらトレードを続けてみたい。
必ず夢に出てくるんだよなぁ…不思議。
今日は隣の家で老衰でなくなった柴犬が、
冬用にモコモコになって、別れの挨拶に来てくれた。
必ず夢に出てくるんだよなぁ…不思議。
今日は隣の家で老衰でなくなった柴犬が、
冬用にモコモコになって、別れの挨拶に来てくれた。
比較的良いトレードができている。
Funded口座下振れで出金できていない。
期待値マイナストレードが混ざっている。
値幅を取りに行こうとしての、
決着がまだついてない時のガチャガチャトレードがだいたいの要因。
確率的に「永遠に出金できないということはない」ということが、
だいぶ腑に落ちてきて、それがイップスにならずに済む大きな助け。
比較的良いトレードができている。
Funded口座下振れで出金できていない。
期待値マイナストレードが混ざっている。
値幅を取りに行こうとしての、
決着がまだついてない時のガチャガチャトレードがだいたいの要因。
確率的に「永遠に出金できないということはない」ということが、
だいぶ腑に落ちてきて、それがイップスにならずに済む大きな助け。
・自己資金
各通貨資産円換算:1.36%
ゴールドの比重が大きい投信長期投資が順調。
以前一度リバランスしたものの、もう一回行う予定。
・非自己資金
通過率:38.46%
出金無し。
通過後の口座運用にプレッシャーがかかっているので、
この辺り要改善。
・自己資金
各通貨資産円換算:1.36%
ゴールドの比重が大きい投信長期投資が順調。
以前一度リバランスしたものの、もう一回行う予定。
・非自己資金
通過率:38.46%
出金無し。
通過後の口座運用にプレッシャーがかかっているので、
この辺り要改善。
貴金属暴落の分水嶺で、利益を逃す結果になったことを反省。
ガチャガチャ→ロックアウト→順行の負けパターンに対して、
指値参加者の潜在的な流動性を想定することで、
初弾の成行的セットアップにフィルターをかけることとした。
一日の損失・弾数に関して、感情的な部分がなくなり、
機械的にトレードできるようになってきた。
・L
約定回数:32
勝率:43.0%
PF:1.03
利益:0.75R
貴金属暴落の分水嶺で、利益を逃す結果になったことを反省。
ガチャガチャ→ロックアウト→順行の負けパターンに対して、
指値参加者の潜在的な流動性を想定することで、
初弾の成行的セットアップにフィルターをかけることとした。
一日の損失・弾数に関して、感情的な部分がなくなり、
機械的にトレードできるようになってきた。
・L
約定回数:32
勝率:43.0%
PF:1.03
利益:0.75R
望み通りの大きな値動きがあるパターンを見返していて…。
ふと思うのは、自分の初弾で、
パターン認識だけやって、板取る側で順行することばかり考えているから、
振り回される同じパターンになることもあるのではないかと。
自分とは逆方向の、指値的参加者の厚板や残弾、
これからの発注思惑の度合いなどの漠然とした潜在的な流動性があり、
それを満たしきれてない時に、
成り行きしても思った方向に行かないのではないかという、
ちょっとありきたりかもしれないことを考え直してみたり。
セットアップのフィルターになる気がする。
望み通りの大きな値動きがあるパターンを見返していて…。
ふと思うのは、自分の初弾で、
パターン認識だけやって、板取る側で順行することばかり考えているから、
振り回される同じパターンになることもあるのではないかと。
自分とは逆方向の、指値的参加者の厚板や残弾、
これからの発注思惑の度合いなどの漠然とした潜在的な流動性があり、
それを満たしきれてない時に、
成り行きしても思った方向に行かないのではないかという、
ちょっとありきたりかもしれないことを考え直してみたり。
セットアップのフィルターになる気がする。
当面はgoogleのリモートアプリで、
監視用モニターをスマホに移して対応。
もう少ししたら、チャートと共にDiscordに投げて、
要所をすぐに把握できるようにしたい。
当面はgoogleのリモートアプリで、
監視用モニターをスマホに移して対応。
もう少ししたら、チャートと共にDiscordに投げて、
要所をすぐに把握できるようにしたい。
ちょくちょく取引している状況。
1月のデイトレ成績は微損状況。
稼ぎきれず、負けるようなことを時々していることを、
改めて具体的対処することにした。
・「大きな稼ぎのタイミングを逃している」
→いい時に稼がず、それを逃して、悪い時にFOMOする。
損益の分岐点になることが多い。
意識しないと、FOMOとガチャガチャするために、
自分都合で毎日席に座っていることになる。
「常に収益機会を探す」ということの落とし穴を再確認。
ちょくちょく取引している状況。
1月のデイトレ成績は微損状況。
稼ぎきれず、負けるようなことを時々していることを、
改めて具体的対処することにした。
・「大きな稼ぎのタイミングを逃している」
→いい時に稼がず、それを逃して、悪い時にFOMOする。
損益の分岐点になることが多い。
意識しないと、FOMOとガチャガチャするために、
自分都合で毎日席に座っていることになる。
「常に収益機会を探す」ということの落とし穴を再確認。
若干の損失のあった週。
後半にリカバリーし、なんとかというところ。
トレード成績を下げる複数ネガティブ要因が重なると、
感情的になることに気づく。
(疲労・ツール環境変更・ルールブレイク)
これに対しては、要因を自覚した時点で予防する対処を行うようにした。
・L
約定回数:24
勝率:37.5%
PF:0.79
利益:0.42R
(R・・・1取引リスク)
・FT
約定回数:None
若干の損失のあった週。
後半にリカバリーし、なんとかというところ。
トレード成績を下げる複数ネガティブ要因が重なると、
感情的になることに気づく。
(疲労・ツール環境変更・ルールブレイク)
これに対しては、要因を自覚した時点で予防する対処を行うようにした。
・L
約定回数:24
勝率:37.5%
PF:0.79
利益:0.42R
(R・・・1取引リスク)
・FT
約定回数:None
それは、要所での監視が必要な時に、
他の作業をしていて集中力を分散させていること。
美味しい取引機会を逃して、「まぁノーポジだったから」でごまかすか、
その後FOMOになるきっかけになり、-1point負けを積んでしまうか。
どちらにせよ、よろしくない習慣なので手を加えたい。
それは、要所での監視が必要な時に、
他の作業をしていて集中力を分散させていること。
美味しい取引機会を逃して、「まぁノーポジだったから」でごまかすか、
その後FOMOになるきっかけになり、-1point負けを積んでしまうか。
どちらにせよ、よろしくない習慣なので手を加えたい。
疲労と、ツール環境変えたことによる調子の悪さと、
ルールブレイク1件。
こういうマイナスが重なりあうチャート外の負け要素は、
感情にかなり来るので、
同様のことで2度はないように対策しておきたい。
疲労と、ツール環境変えたことによる調子の悪さと、
ルールブレイク1件。
こういうマイナスが重なりあうチャート外の負け要素は、
感情にかなり来るので、
同様のことで2度はないように対策しておきたい。
・不確実な中でエントリーを躊躇しないことと、確実性を求めて損失を出すこと
・市場参加者を想定できるときにトリガーを引いて稼ぐことと、なんとも形容しがたいところで、無理やり根拠をひねり出して損失を出すこと
・優位性あるトレードを続けるための自己規律をまもることと、ルール違反トレードをすることによりさらに負けること
・損小利大と損大利小
・不確実な中でエントリーを躊躇しないことと、確実性を求めて損失を出すこと
・市場参加者を想定できるときにトリガーを引いて稼ぐことと、なんとも形容しがたいところで、無理やり根拠をひねり出して損失を出すこと
・優位性あるトレードを続けるための自己規律をまもることと、ルール違反トレードをすることによりさらに負けること
・損小利大と損大利小
そうでなければ、移植作業だけでものすごい時間がかかってしまうので、
「遺産」として、気軽に使うツールを切り替えることも難しかったかもしれない。
そうでなければ、移植作業だけでものすごい時間がかかってしまうので、
「遺産」として、気軽に使うツールを切り替えることも難しかったかもしれない。
Denaliはきちんとツナギ足を作ってくれるが、
CQGは今のところいろいろやってもうまくいかない。
計算期間の長いCustom study表示で支障が出る。
これがTradingviewからの移行を躊躇した要因の一つなのだけど、
4Hは思い切って消して、1Hの表示サイズを広く取ることで対応することにした。
Denaliはきちんとツナギ足を作ってくれるが、
CQGは今のところいろいろやってもうまくいかない。
計算期間の長いCustom study表示で支障が出る。
これがTradingviewからの移行を躊躇した要因の一つなのだけど、
4Hは思い切って消して、1Hの表示サイズを広く取ることで対応することにした。