家主:りんかい( rinkaiyashi.bsky.social )
住民名簿: https://bsky.app/profile/amane-oyashiro.bsky.social/post/3ll4wm6bdlk2w
内容は創作のストーリー(1部)だったり番外日常や設定だったりを上げてます
気軽に話しかけてあげてください
(不定期更新)
「しっかしまぁ…特に変わってはおらんか」
灰「それはそうだろ、3ヶ月程度ではそこまで変わりはしない」
輪「ちっちっち、忘れておるようじゃが。人の子の3ヶ月は結構長いのじゃぞ?」
「少し見て回るとするかの」
「しっかしまぁ…特に変わってはおらんか」
灰「それはそうだろ、3ヶ月程度ではそこまで変わりはしない」
輪「ちっちっち、忘れておるようじゃが。人の子の3ヶ月は結構長いのじゃぞ?」
「少し見て回るとするかの」
輪「なんじゃ、お主が集めるとは地味に珍しいの」
明「前集めたのいつくらいだっけ!」
七【さぁ?少なくとも去年のどこかでしょう】
灰「それで、集めた理由はなんだ?」
家「向こうで見な質問、みんな下着どうしてる、です?」
輪「そんなことか、こっちでお主に言われてからはちゃんと褌履いておるぞ?」
明「そーだねー!(めんどくさいからたまにしか履いてないけど)」
七【…(すっかり忘れていましたね)】
灰「動きづらいから履いてないぞ?」
家「…ここ一応狭間で、迷い人沢山くる、です」
輪「まぁ、良いじゃろ、こっちまで来ることほとんど無いし」
家「ううむ…」
輪「なんじゃ、お主が集めるとは地味に珍しいの」
明「前集めたのいつくらいだっけ!」
七【さぁ?少なくとも去年のどこかでしょう】
灰「それで、集めた理由はなんだ?」
家「向こうで見な質問、みんな下着どうしてる、です?」
輪「そんなことか、こっちでお主に言われてからはちゃんと褌履いておるぞ?」
明「そーだねー!(めんどくさいからたまにしか履いてないけど)」
七【…(すっかり忘れていましたね)】
灰「動きづらいから履いてないぞ?」
家「…ここ一応狭間で、迷い人沢山くる、です」
輪「まぁ、良いじゃろ、こっちまで来ることほとんど無いし」
家「ううむ…」
うちの子身長比較
こう見るとうちの子みんなちみっこだねーー
想像よりかさごくんがでかかった……
いや年齢平均付近ではあるんだけどさ…
確か15歳とかそこ辺りで考えてたはず!
モチーフ?ミノカサゴだよ
そういやこっちに2人の立ち絵あげてなかったっけ?
そうそう、2枚目のべぇくんなんだけど
この子は14.5mまで身長が可変な子で
べぇじぃって呼ばれてる通り、114歳だったりする。めっちゃおじいちゃん。
何せ、じん『べぇ』さめなので………
立ち絵かー
ちょっとこの下に着けとくか。
(ボサボサおおかみくんと、実況お稲荷さんはうちの子判定してないのでないです。チョイ役な感じ?)
うちの子身長比較
こう見るとうちの子みんなちみっこだねーー
想像よりかさごくんがでかかった……
いや年齢平均付近ではあるんだけどさ…
確か15歳とかそこ辺りで考えてたはず!
モチーフ?ミノカサゴだよ
そういやこっちに2人の立ち絵あげてなかったっけ?
そうそう、2枚目のべぇくんなんだけど
この子は14.5mまで身長が可変な子で
べぇじぃって呼ばれてる通り、114歳だったりする。めっちゃおじいちゃん。
何せ、じん『べぇ』さめなので………
立ち絵かー
ちょっとこの下に着けとくか。
(ボサボサおおかみくんと、実況お稲荷さんはうちの子判定してないのでないです。チョイ役な感じ?)
ついに!うちの子の敵対勢力である『XX』のBOSS!(と言っても現在構成員はボス含め2名だけだが)
輪兎を敵視しすぎて特攻まで手に入れた
救世主こと、『白夜』くんが!
ついに立ち絵をもって登場だぁ!
Xの方で先にあげてた、というか
普通にこっちにあげるの忘れてただけというか。
まぁ、ともかく。
そんな感じです。
あとは孤月くんで、白月ペアはできあがりー
ちなみに
白夜くんは、攻撃に関する能力は輪兎への特攻しかなく
他はスタミナの消費を減らすものや
体幹を良くするものなど
サポートや生産系の能力しかない。
(これで実力的には輪兎立ちに匹敵しているのほぼほぼ鍛錬の成果)
ついに!うちの子の敵対勢力である『XX』のBOSS!(と言っても現在構成員はボス含め2名だけだが)
輪兎を敵視しすぎて特攻まで手に入れた
救世主こと、『白夜』くんが!
ついに立ち絵をもって登場だぁ!
Xの方で先にあげてた、というか
普通にこっちにあげるの忘れてただけというか。
まぁ、ともかく。
そんな感じです。
あとは孤月くんで、白月ペアはできあがりー
ちなみに
白夜くんは、攻撃に関する能力は輪兎への特攻しかなく
他はスタミナの消費を減らすものや
体幹を良くするものなど
サポートや生産系の能力しかない。
(これで実力的には輪兎立ちに匹敵しているのほぼほぼ鍛錬の成果)
天廻大社は前も言った通り、次元…世界の狭間みたいなところに存在しているため
異世界転生や召喚されてる魂がごく稀にこっちに迷い込んでしまうことがあったりする
(だいたい千年に一人二人のペース)
だけど、たまにブームというか、そういうことが一度に多く発生したりすると天廻大社はなんと!!
保育園状態みたいになります
迷い込んだ魂はこの空間に合わせてちびっ子のケモノの姿になってどこかに現れる
何かあると他の世界に迷惑がかかるから、この時期は輪兎も大人しくなってるし、なんなら世話の方に駆り出される
(雑用兎がいるとはいえね?灰兎とか冥夜だと普通に恐がられるから自然と輪兎達になる)
天廻大社は前も言った通り、次元…世界の狭間みたいなところに存在しているため
異世界転生や召喚されてる魂がごく稀にこっちに迷い込んでしまうことがあったりする
(だいたい千年に一人二人のペース)
だけど、たまにブームというか、そういうことが一度に多く発生したりすると天廻大社はなんと!!
保育園状態みたいになります
迷い込んだ魂はこの空間に合わせてちびっ子のケモノの姿になってどこかに現れる
何かあると他の世界に迷惑がかかるから、この時期は輪兎も大人しくなってるし、なんなら世話の方に駆り出される
(雑用兎がいるとはいえね?灰兎とか冥夜だと普通に恐がられるから自然と輪兎達になる)
灰「………」ぴかぴか
輪「…」プルプル震えてる
灰「おい、目をそらすな輪兎」
輪「そ、それはプッ」
灰「…」
輪兎のそばをなんの前触れもなく斬撃が掠める
輪「そ、それは無いじゃろ!傷がついたらどうするのじゃ!家主が怒るぞ!」
灰「お前じゃないしちゃんと加減してる」
輪「ぬぉぉぉお」
◆❖◇◇❖◆
明「…なんか矛先がりんくんの方に行って良かったーー」
「…まぁ、りんくん主犯だからそりゃーそうだけど……」
「にしてもあーなるのは予想外だったなー」
「ぴかぴかにももちろんなってたけど…1部禿げるなんてねー?」
「後で変えておこーっと」
灰「………」ぴかぴか
輪「…」プルプル震えてる
灰「おい、目をそらすな輪兎」
輪「そ、それはプッ」
灰「…」
輪兎のそばをなんの前触れもなく斬撃が掠める
輪「そ、それは無いじゃろ!傷がついたらどうするのじゃ!家主が怒るぞ!」
灰「お前じゃないしちゃんと加減してる」
輪「ぬぉぉぉお」
◆❖◇◇❖◆
明「…なんか矛先がりんくんの方に行って良かったーー」
「…まぁ、りんくん主犯だからそりゃーそうだけど……」
「にしてもあーなるのは予想外だったなー」
「ぴかぴかにももちろんなってたけど…1部禿げるなんてねー?」
「後で変えておこーっと」
明「りんくんりんくん!ちょっと面白い植物見つけたから見て見てー!」
輪「ほほぉ、なんじゃ??」
明「コレねー(ゴニョゴニョ)」
◆❖◇明夜説明中◇❖◆
輪「なるほどのぅー…」
「…くくくっ、良いこと思いついたのじゃ」
「明夜ちと手伝ってくれんかの?」
明「なになにー?」
◆❖◇輪兎説明中◇❖◆
明「おぉー!やろやろー!」
輪「お主ならそう言うと思ったぞ!」
◆❖◇2匹移動中◇❖◆
輪「ここからは『しー』じゃぞ?」
明「わかったー」(小声)
輪「…お、灰兎いたのぅ」
「…気付かれんように…」
明「そぉーっと」
輪「よし逃げるぞ!」
明「りんくんりんくん!ちょっと面白い植物見つけたから見て見てー!」
輪「ほほぉ、なんじゃ??」
明「コレねー(ゴニョゴニョ)」
◆❖◇明夜説明中◇❖◆
輪「なるほどのぅー…」
「…くくくっ、良いこと思いついたのじゃ」
「明夜ちと手伝ってくれんかの?」
明「なになにー?」
◆❖◇輪兎説明中◇❖◆
明「おぉー!やろやろー!」
輪「お主ならそう言うと思ったぞ!」
◆❖◇2匹移動中◇❖◆
輪「ここからは『しー』じゃぞ?」
明「わかったー」(小声)
輪「…お、灰兎いたのぅ」
「…気付かれんように…」
明「そぉーっと」
輪「よし逃げるぞ!」
稽古場にて、絶え間なく轟音が響く
冥「はっ!うさ公その程度か!!しばらくやんねぇうちにまた弱くなったか!?」
輪「そんな訳なかろう!お主如きに負けるなんざ、枝を枯らすより難しいわい!」
空を埋め尽くす程の無数の魔法が放たれるが、その場から動かず、それを切り裂く
冥「そんな突っ立て、隙だらけじゃねぇか!」
魔法攻撃を捌き、出来た隙に鎖を掴み、刀を振りかぶる
輪「その技はもう見たのじゃ!もっと他のはないかぇ!」
迫り来る刃先を待機してあった魔法で迎撃する
◆❖◇場外◇❖◆
灰「はぁ、こんな時だけやる気出ふなら、普段ももっと真面目にして欲しいもんだな」
稽古場にて、絶え間なく轟音が響く
冥「はっ!うさ公その程度か!!しばらくやんねぇうちにまた弱くなったか!?」
輪「そんな訳なかろう!お主如きに負けるなんざ、枝を枯らすより難しいわい!」
空を埋め尽くす程の無数の魔法が放たれるが、その場から動かず、それを切り裂く
冥「そんな突っ立て、隙だらけじゃねぇか!」
魔法攻撃を捌き、出来た隙に鎖を掴み、刀を振りかぶる
輪「その技はもう見たのじゃ!もっと他のはないかぇ!」
迫り来る刃先を待機してあった魔法で迎撃する
◆❖◇場外◇❖◆
灰「はぁ、こんな時だけやる気出ふなら、普段ももっと真面目にして欲しいもんだな」
「暁羅はお風呂行っちゃって、寝たし…どうしようか」
◆❖◇屋敷の裏庭、月明かりに照らされた湖面を眺めて1人呟く◇❖◆
灰「ん?極夜か、どうしたんだ?」
「こんな時間に庭にいるなんて珍しいな?」
極「あ、灰兎おじさん。ちょっと暁羅と〜」かくかくしかじか説明
灰「ふーん、なるほどな。」
極「…それで、何かいい案ないですか?」
灰「んー、そういうのは基本的に、輪兎か、家主が決めてるからな…俺のも2人で決めてるぞ。」
極「へぇ、そうなんですね?…自分の技にあんな名前をつける輪兎おじさんが????」
灰「一応、他人のは真面目に決めるみたいだ」
「暁羅はお風呂行っちゃって、寝たし…どうしようか」
◆❖◇屋敷の裏庭、月明かりに照らされた湖面を眺めて1人呟く◇❖◆
灰「ん?極夜か、どうしたんだ?」
「こんな時間に庭にいるなんて珍しいな?」
極「あ、灰兎おじさん。ちょっと暁羅と〜」かくかくしかじか説明
灰「ふーん、なるほどな。」
極「…それで、何かいい案ないですか?」
灰「んー、そういうのは基本的に、輪兎か、家主が決めてるからな…俺のも2人で決めてるぞ。」
極「へぇ、そうなんですね?…自分の技にあんな名前をつける輪兎おじさんが????」
灰「一応、他人のは真面目に決めるみたいだ」
極「ん?なんだ?」
暁「ちょっとさー、家主の部屋からこんなんの見つけたんだー」
極「…?【かっこいい必殺技名鑑】?」
暁「そう!だからさ!僕達も作ろ!」
「それでさ!参考?にみんなのも聞いてきたんだ!」
極「灰兎おじさんのとか?」
暁「そう!」
「ちょっと書き出すね!」
◆❖◇少しして◇❖◆
極「なんか…すごいネタ?枠な名前あるな?」
暁「ねー、僕も聞いた時おどろいたよー」
極「さすがは輪兎おじさん…それで、暁羅はなんかいい案あるのか?」
暁「ふふん。よく聞いてくれました!」
「ずばり!───ないです!」
「一緒に考えてーーー」
極「ん?なんだ?」
暁「ちょっとさー、家主の部屋からこんなんの見つけたんだー」
極「…?【かっこいい必殺技名鑑】?」
暁「そう!だからさ!僕達も作ろ!」
「それでさ!参考?にみんなのも聞いてきたんだ!」
極「灰兎おじさんのとか?」
暁「そう!」
「ちょっと書き出すね!」
◆❖◇少しして◇❖◆
極「なんか…すごいネタ?枠な名前あるな?」
暁「ねー、僕も聞いた時おどろいたよー」
極「さすがは輪兎おじさん…それで、暁羅はなんかいい案あるのか?」
暁「ふふん。よく聞いてくれました!」
「ずばり!───ないです!」
「一緒に考えてーーー」
兎1「…」
(先輩、先輩。先輩凄いですね?あんなに大量の仕事がもう終わってます!)
仔山羊「…」
根のような脚をうねうねと蠢かせる
兎1「…」
(そうなんですね!流石です!そういえば最近あまり見かけませんですね?)
仔山羊「…」
根の動きが止まり緩く下げる
兎1「…」
(あぁ、そうなんですね。まぁ……自分もフィルターが無ければまともに先輩のこと見れませんし…)
仔山羊「…」
(´・ω・`)
兎1「…」
(せ、先輩…自分!がんばって先輩の後、継ぎます!)
仔山羊「…」
嬉しげに根や枝を動かす
兎1「…」
(次の仕事は自分がやります!)
兎1「…」
(先輩、先輩。先輩凄いですね?あんなに大量の仕事がもう終わってます!)
仔山羊「…」
根のような脚をうねうねと蠢かせる
兎1「…」
(そうなんですね!流石です!そういえば最近あまり見かけませんですね?)
仔山羊「…」
根の動きが止まり緩く下げる
兎1「…」
(あぁ、そうなんですね。まぁ……自分もフィルターが無ければまともに先輩のこと見れませんし…)
仔山羊「…」
(´・ω・`)
兎1「…」
(せ、先輩…自分!がんばって先輩の後、継ぎます!)
仔山羊「…」
嬉しげに根や枝を動かす
兎1「…」
(次の仕事は自分がやります!)
※兎は特殊なフィルターで仔山羊が普通の山羊に見えてます。良い子は決して直で仔山羊を見ないでね。
仔山羊1「…?」
兎1「…???」
(えっと、仕事の引き継ぎに来ました…先…輩?)
仔山羊1「…」(こくこく)
枯れた枝と幹をゆさゆさと揺らしてる
兎1「…」
(すごい…主に聞いたのと同じだ…見た目と聞こえてくる音がすごいズレてる…)
仔山羊1「…」
ガサガサギシギシと嬉しそうに動いてる
兎1「…」
(これは…喜んでるのかな?とりあえず…しばらくのあいだ、よろしくお願いします!)
フィルター無い兎「…ミッ」
(くぁw背drftgyふじこlp;@:「」)
※兎は特殊なフィルターで仔山羊が普通の山羊に見えてます。良い子は決して直で仔山羊を見ないでね。
仔山羊1「…?」
兎1「…???」
(えっと、仕事の引き継ぎに来ました…先…輩?)
仔山羊1「…」(こくこく)
枯れた枝と幹をゆさゆさと揺らしてる
兎1「…」
(すごい…主に聞いたのと同じだ…見た目と聞こえてくる音がすごいズレてる…)
仔山羊1「…」
ガサガサギシギシと嬉しそうに動いてる
兎1「…」
(これは…喜んでるのかな?とりあえず…しばらくのあいだ、よろしくお願いします!)
フィルター無い兎「…ミッ」
(くぁw背drftgyふじこlp;@:「」)
暁「…んー、どうしよっか。」
「困ったなー、ちょっと兄ちゃんもお父さん達も居なくて暇で来たけど迷ったなー」
「兎達に言ったから少し経てば来るとは思うけど…」
◆❖◇当たりを見渡す、綺麗な夜空に時々聞こえる花火の音◇❖◆
「多分、場所は夏宮のどこかだと思うんだけどなぁー、でもこんな所夏宮にあったっけ?」
??「ガサガサ」
兎1「…」ぴょん
(あ、いた。)
暁「あ!うさぎさん!」
兎1「…」
(伝令、夏宮の拡張地域にて発見、これより連れて帰る)
雑用兎同士のパスを通じてやり取り
暁「あ、ついて行けばいいの?」
兎1「…」こくこく
暁「ありがとう!」
暁「…んー、どうしよっか。」
「困ったなー、ちょっと兄ちゃんもお父さん達も居なくて暇で来たけど迷ったなー」
「兎達に言ったから少し経てば来るとは思うけど…」
◆❖◇当たりを見渡す、綺麗な夜空に時々聞こえる花火の音◇❖◆
「多分、場所は夏宮のどこかだと思うんだけどなぁー、でもこんな所夏宮にあったっけ?」
??「ガサガサ」
兎1「…」ぴょん
(あ、いた。)
暁「あ!うさぎさん!」
兎1「…」
(伝令、夏宮の拡張地域にて発見、これより連れて帰る)
雑用兎同士のパスを通じてやり取り
暁「あ、ついて行けばいいの?」
兎1「…」こくこく
暁「ありがとう!」
家「ふぅ、やっぱ風呂は気持ちいい、です」
七【…すごい、お湯が冷えていくね?水風呂になっていってる…】
家「ほんと、これは謎、です。」
七【…なんか気持ち額の炎も勢い増してない?】
家「もしかして、水を燃料に、燃えている?です?」
七【さぁ?確か、輪兎が前そんな感じの炎の話してたけど、なんだったかな】
家「後で輪兎に聞く、です」
七【だね、その体は洗えるの?】
家「今はもふもふ、です。洗ってみる、です?」
七【ならやらせてもらおうかな。】
◆❖◇もふもふ、洗いあいっこ中◇❖◆
家「七詩洗うの、上手い、です」
「…ちょっと翼は、やめとくです」
家「ふぅ、やっぱ風呂は気持ちいい、です」
七【…すごい、お湯が冷えていくね?水風呂になっていってる…】
家「ほんと、これは謎、です。」
七【…なんか気持ち額の炎も勢い増してない?】
家「もしかして、水を燃料に、燃えている?です?」
七【さぁ?確か、輪兎が前そんな感じの炎の話してたけど、なんだったかな】
家「後で輪兎に聞く、です」
七【だね、その体は洗えるの?】
家「今はもふもふ、です。洗ってみる、です?」
七【ならやらせてもらおうかな。】
◆❖◇もふもふ、洗いあいっこ中◇❖◆
家「七詩洗うの、上手い、です」
「…ちょっと翼は、やめとくです」
家「あれ、甚平がある、です。先客…です?」
「…」(すんすん)
「…なんも匂いしない、です。これは七詩の、です」
「とりあえず、入る、です」
◆❖◇脱いだ甚平をカゴに入れ、扉を開けて入っていく◇❖◆
家「あ、やっぱり七詩、です」
七【あれ、家主どうしたの?こんな時間に珍しいね?】
家「ちょっと、色々あって、寝ようと思った、です」
「だけど、輪兎が先に風呂に入れって言った、です」
七【あー、なるほど。まぁ、何があったかは聞かないでおくよ。どうせロクでもないことでしょ?】
家「…そんな感じ、です」
七【やっぱり。ほら、さっさと汚れ落として入ったら?】
家「あれ、甚平がある、です。先客…です?」
「…」(すんすん)
「…なんも匂いしない、です。これは七詩の、です」
「とりあえず、入る、です」
◆❖◇脱いだ甚平をカゴに入れ、扉を開けて入っていく◇❖◆
家「あ、やっぱり七詩、です」
七【あれ、家主どうしたの?こんな時間に珍しいね?】
家「ちょっと、色々あって、寝ようと思った、です」
「だけど、輪兎が先に風呂に入れって言った、です」
七【あー、なるほど。まぁ、何があったかは聞かないでおくよ。どうせロクでもないことでしょ?】
家「…そんな感じ、です」
七【やっぱり。ほら、さっさと汚れ落として入ったら?】
「何でからかうか、考えてたら、急におそうとか、どっからバレた、です?」
「…まぁ、今はいい、です。」
◆❖◇そう言って、家主はまだ再生しきっていない体を再生させながら、社の方へ進んでいく◇❖◆
家「やーっと着いた、です!」
「灰とはいえ、どんだけ離れた所まで飛ばされたん、です!?」
「1回夜になった、です」
輪「お?どうした家主よ、そんなぼろぼろになりおって」
家「あ、輪兎、ちょっと此処の端っこまで、飛ばされた、です」
輪「む、それは災難じゃったの?」
家「です。もう、すぐにでも寝たい、です」
輪「先に風呂に入って来るのじゃ、既に沸いておる」
「何でからかうか、考えてたら、急におそうとか、どっからバレた、です?」
「…まぁ、今はいい、です。」
◆❖◇そう言って、家主はまだ再生しきっていない体を再生させながら、社の方へ進んでいく◇❖◆
家「やーっと着いた、です!」
「灰とはいえ、どんだけ離れた所まで飛ばされたん、です!?」
「1回夜になった、です」
輪「お?どうした家主よ、そんなぼろぼろになりおって」
家「あ、輪兎、ちょっと此処の端っこまで、飛ばされた、です」
輪「む、それは災難じゃったの?」
家「です。もう、すぐにでも寝たい、です」
輪「先に風呂に入って来るのじゃ、既に沸いておる」
冥「…なぁ、なんか急に呼ばれたかと思って来てみたらよぉ?」
「なんだぁ?この状況、なぜこの変態家主が粉微塵になってんだぁ?」
「…いや、正確には燃えカス見てぇだが」
明「いやー、なんかね。急に家主を粉微塵にしないといけないって使命感に駆られた!」
冥「…えぇ?」
明「でも、やる前になんかすっごい悪い顔してたからどうせまた何か企んでたと思うよ?」
冥「…なるほどな?で?この燃えカスどうすんだ?」
「このままだとこいつ再生するぞ?本体は炎だし」
明「そこなら大丈夫!ちょうどタイミングが良くてね?『向こう』でなんか処分?埋めてくれるみたい!」
冥「へぇ?」
冥「…なぁ、なんか急に呼ばれたかと思って来てみたらよぉ?」
「なんだぁ?この状況、なぜこの変態家主が粉微塵になってんだぁ?」
「…いや、正確には燃えカス見てぇだが」
明「いやー、なんかね。急に家主を粉微塵にしないといけないって使命感に駆られた!」
冥「…えぇ?」
明「でも、やる前になんかすっごい悪い顔してたからどうせまた何か企んでたと思うよ?」
冥「…なるほどな?で?この燃えカスどうすんだ?」
「このままだとこいつ再生するぞ?本体は炎だし」
明「そこなら大丈夫!ちょうどタイミングが良くてね?『向こう』でなんか処分?埋めてくれるみたい!」
冥「へぇ?」
明「…」
家「…」
暁「あ!おとーさんいるー!」
生徒1「え?なになに?あきらくんのおとうさん!?」
明「は、はは…よろしくねー?」
生徒2「色以外、あきらくとそっくりだねー!身長も()」
暁「ぼくの方が高いんだよー!」
生徒3「そうなんだ!よろしくねーー!」
明「(家主、帰ったら覚えてろ)」
家「じゃ、ボクは別クラスの方も見てこないとだからまた休み時間にね?」
「あ、そうそう。冥夜も勿論極夜のクラスに送り込んだから!心配要らないよー」
明「なんの心配だよ!」
〜キンコンカンコン〜
家「あ、そろそろ始まるみたい、じゃあ授業頑張ってねー!」
明「…」
家「…」
暁「あ!おとーさんいるー!」
生徒1「え?なになに?あきらくんのおとうさん!?」
明「は、はは…よろしくねー?」
生徒2「色以外、あきらくとそっくりだねー!身長も()」
暁「ぼくの方が高いんだよー!」
生徒3「そうなんだ!よろしくねーー!」
明「(家主、帰ったら覚えてろ)」
家「じゃ、ボクは別クラスの方も見てこないとだからまた休み時間にね?」
「あ、そうそう。冥夜も勿論極夜のクラスに送り込んだから!心配要らないよー」
明「なんの心配だよ!」
〜キンコンカンコン〜
家「あ、そろそろ始まるみたい、じゃあ授業頑張ってねー!」
今日はTRPGで遅れるよー
今日はTRPGで遅れるよー
明「ねー、家主ー?暁羅と極夜ならまだ分かるけどさ?…なんで僕たちまで制服着せられてるの!?しかも小学校の!」
暁「えへへー、おとーさんとおそろいだ〜。冥夜おじさんも、極夜兄ちゃんもすっごいかっこいいね!」
極「そうだな、暁羅も似合ってるぞ。」
家「いやー、本当は暁羅達二人の分だけだったけどねー…どうやら、輪兎と被った様で同じの用意しちゃった♡」
冥「…それで、オレと明夜じゃ、背も2人に似てるってことで着せたっつぅ事か?」
家「冥夜正解っ!」
冥「よし、その喧嘩買ってやる。今更無しなんて言わねぇよなぁ?」
◆❖◇家主が冥夜に引きずられて部屋を出る◇❖◆
明「ねー、家主ー?暁羅と極夜ならまだ分かるけどさ?…なんで僕たちまで制服着せられてるの!?しかも小学校の!」
暁「えへへー、おとーさんとおそろいだ〜。冥夜おじさんも、極夜兄ちゃんもすっごいかっこいいね!」
極「そうだな、暁羅も似合ってるぞ。」
家「いやー、本当は暁羅達二人の分だけだったけどねー…どうやら、輪兎と被った様で同じの用意しちゃった♡」
冥「…それで、オレと明夜じゃ、背も2人に似てるってことで着せたっつぅ事か?」
家「冥夜正解っ!」
冥「よし、その喧嘩買ってやる。今更無しなんて言わねぇよなぁ?」
◆❖◇家主が冥夜に引きずられて部屋を出る◇❖◆
ちょっとお知らせだよー
イラストか学校が始まるのもあって、こっちにかかわれるのが減りそうなんだー
だから、これからはしばらく不定期更新になるよー
また、長期休みとか落ち着いてきたら毎日投稿に戻すかもねー?
その代わりと言ってはなんだけど、Twitterの方のよその子rkgkシリーズはぼちぼち再開していく予定だよー
なんと!昨日の再開までに描く予定のよその子は32人まで増えたよ!!
(カウントは土日1人ずつって感じ、だからもう16週ぶりの投稿なんだよー?)
ま!そんな訳で、ちょっとしたお知らせみたいなもんだよー
あ!でも少なくとも今週中はまだまだ、毎日投稿していくよ!
ちょっとお知らせだよー
イラストか学校が始まるのもあって、こっちにかかわれるのが減りそうなんだー
だから、これからはしばらく不定期更新になるよー
また、長期休みとか落ち着いてきたら毎日投稿に戻すかもねー?
その代わりと言ってはなんだけど、Twitterの方のよその子rkgkシリーズはぼちぼち再開していく予定だよー
なんと!昨日の再開までに描く予定のよその子は32人まで増えたよ!!
(カウントは土日1人ずつって感じ、だからもう16週ぶりの投稿なんだよー?)
ま!そんな訳で、ちょっとしたお知らせみたいなもんだよー
あ!でも少なくとも今週中はまだまだ、毎日投稿していくよ!
ちょっとラクガキでよその子入学式描いたし、うちの子の知識とか学力についてでも話すか
※うちの子はほぼ全能ではあるが全知では無い。
勿論、知ろうと思えば知れるけど、基本的にはしない。
輪兎:うちの子の中で最も多種多様な知識を持っている。それこそ、専門的な知識から常識、どこで使うのか分からない知識とかも。
灰兎:本当に基本的な知識。その枝で使う言語、その枝の特性、など。輪兎と違って基本干渉しないから必要のない知識は覚えない。
明夜&冥夜:学校で教わるようなものはほとんど知らなく、経験則で生きてる。だから数学とかは「何それ?」ってなる
七詩:ほぼ灰兎と同じ。
ちょっとラクガキでよその子入学式描いたし、うちの子の知識とか学力についてでも話すか
※うちの子はほぼ全能ではあるが全知では無い。
勿論、知ろうと思えば知れるけど、基本的にはしない。
輪兎:うちの子の中で最も多種多様な知識を持っている。それこそ、専門的な知識から常識、どこで使うのか分からない知識とかも。
灰兎:本当に基本的な知識。その枝で使う言語、その枝の特性、など。輪兎と違って基本干渉しないから必要のない知識は覚えない。
明夜&冥夜:学校で教わるようなものはほとんど知らなく、経験則で生きてる。だから数学とかは「何それ?」ってなる
七詩:ほぼ灰兎と同じ。
さて、先日の住民票にサラッと紛れ込んだ初登場の子が二人いますね。
まぁ、初登場という訳ではなく、結構前からちょくちょく出てきたりしている
1番近いのだと、うさぎ達が家主の部屋の付近にいた時に、兎2が話題に出てたし
その前だと、暁羅にせがまれて『ボク』が冬宮の方に連れていったのもあったね。
ちなみに、暁羅のお兄ちゃんとしては空幻(木菟斗さんとこの子)達であって、極夜では無いよー
まぁ、兄弟っちゃ兄弟なんだけど違うみたいな説明するとくっそめんどい関係性なんだよね
でも、ほぼ同じくらいに生まれて、生まれた時からずっと一緒にいるから兄弟と言っても過言では無い関係性です。
さて、先日の住民票にサラッと紛れ込んだ初登場の子が二人いますね。
まぁ、初登場という訳ではなく、結構前からちょくちょく出てきたりしている
1番近いのだと、うさぎ達が家主の部屋の付近にいた時に、兎2が話題に出てたし
その前だと、暁羅にせがまれて『ボク』が冬宮の方に連れていったのもあったね。
ちなみに、暁羅のお兄ちゃんとしては空幻(木菟斗さんとこの子)達であって、極夜では無いよー
まぁ、兄弟っちゃ兄弟なんだけど違うみたいな説明するとくっそめんどい関係性なんだよね
でも、ほぼ同じくらいに生まれて、生まれた時からずっと一緒にいるから兄弟と言っても過言では無い関係性です。
七【……ちゃんと隠さないと見つかりますよ?】
家「…あ、やっぱ、見つかってた、です。」
「何処にやった、です?」
七【うさぎ達に処分させたよ。残したかったやつだった?】
家「いや、処分しようと思ってた、です」
「感謝する、です」
七【いいよ、見つかっても、困るの僕達だし。】
【輪兎絶対、本当か僕たちを集めて確かめようとするしね…前にもしたのに…】
家「…あー、あの時…です?」
七【あれ?その時は確か家主出かけてなかった?】
家「…ここはボクの世界です。起こってることは全て分かるの、です」
「…というか本に書いたのその時ですし」
七【……ちゃんと隠さないと見つかりますよ?】
家「…あ、やっぱ、見つかってた、です。」
「何処にやった、です?」
七【うさぎ達に処分させたよ。残したかったやつだった?】
家「いや、処分しようと思ってた、です」
「感謝する、です」
七【いいよ、見つかっても、困るの僕達だし。】
【輪兎絶対、本当か僕たちを集めて確かめようとするしね…前にもしたのに…】
家「…あー、あの時…です?」
七【あれ?その時は確か家主出かけてなかった?】
家「…ここはボクの世界です。起こってることは全て分かるの、です」
「…というか本に書いたのその時ですし」