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うちの夢主ちゃん達
⬇
ミア「」
ユーリ「風邪だな。熱もあるし…今日は寝てろ」
ミア「ブン(> - < )三( > - <)ブン」
ユーリ「なんでだよ。寝ろよ」
ミア「(つ´・ω・)っ」
ユーリ「…ん?」
ミア「(((((( っ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)っ」
ユーリ「わーかったよ。今日は休んでお前といる」
ミア「( ᎔˘꒳˘᎔)」
ミア「」
ユーリ「風邪だな。熱もあるし…今日は寝てろ」
ミア「ブン(> - < )三( > - <)ブン」
ユーリ「なんでだよ。寝ろよ」
ミア「(つ´・ω・)っ」
ユーリ「…ん?」
ミア「(((((( っ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)っ」
ユーリ「わーかったよ。今日は休んでお前といる」
ミア「( ᎔˘꒳˘᎔)」
ミア「(ズビビ…)」
ユーリ「オレの風邪がうつっちまったか…悪いことしたな…(なでなで)」
ミア「…もっと…(ㅎ.ㅎ )」
ユーリ「ったく、急に甘えんぼさんになったな?(なでなでなでなで)」
ミア「(ズビビ…)」
ユーリ「オレの風邪がうつっちまったか…悪いことしたな…(なでなで)」
ミア「…もっと…(ㅎ.ㅎ )」
ユーリ「ったく、急に甘えんぼさんになったな?(なでなでなでなで)」
ミア「佐藤錦と……」
ユーリ「最初から間違ってるぞ。草の意味わかるか?」
ミア「草は、植物(ㅎ.ㅎ )」
ユーリ「いや、うん……そうなんだが……そうじゃなくて……」
ミア「紅てまり、紅さやか、紅秀峰…」
ユーリ「何事もなかったかのように続けんな」
ミア「佐藤錦と……」
ユーリ「最初から間違ってるぞ。草の意味わかるか?」
ミア「草は、植物(ㅎ.ㅎ )」
ユーリ「いや、うん……そうなんだが……そうじゃなくて……」
ミア「紅てまり、紅さやか、紅秀峰…」
ユーリ「何事もなかったかのように続けんな」
せつ「大人しく寝ているなんてイヤよ!」
利吉「姉上!大人しくしていないとまた熱が上がりますよ…!」
せつ「( 'н' )」
利吉「そんな顔をされても可愛くありません!歳を考えてください姉上」
せつ「歳のことは言わないでよぉ…🥲」
利吉「やれやれ手のかかる…」
せつ「大人しく寝ているなんてイヤよ!」
利吉「姉上!大人しくしていないとまた熱が上がりますよ…!」
せつ「( 'н' )」
利吉「そんな顔をされても可愛くありません!歳を考えてください姉上」
せつ「歳のことは言わないでよぉ…🥲」
利吉「やれやれ手のかかる…」
ミア「Σ( ˙꒳˙ ;)ビク」
ユーリ「っはっはっはー。すげぇ雷だな」
ミア「(つ´・ω・)っ」
ユーリ「大丈夫だって。オレが避雷針になってお前を守ってやるからさ」
ミア「(´;ω;`)ぎゅ」
ユーリ「くっついてたら巻き添えになるぞ? ……ま、フツーに危ねぇから帰るか」
ミア「Σ( ˙꒳˙ ;)ビク」
ユーリ「っはっはっはー。すげぇ雷だな」
ミア「(つ´・ω・)っ」
ユーリ「大丈夫だって。オレが避雷針になってお前を守ってやるからさ」
ミア「(´;ω;`)ぎゅ」
ユーリ「くっついてたら巻き添えになるぞ? ……ま、フツーに危ねぇから帰るか」
つめ「パイセンお化け怖いんで一緒に寝ます」
留三郎「お前が怖ぇよ‼️いつの間に俺の布団に入ってんだよ‼️」
伊作「これ僕居ても大丈夫なやつ…?」
留三郎「居てくれ頼むから💦……というかお前同室いるだろ⁉️」
つめ「あいつはもうダメです」
留三郎「見捨てんな」
つめ「パイセンお化け怖いんで一緒に寝ます」
留三郎「お前が怖ぇよ‼️いつの間に俺の布団に入ってんだよ‼️」
伊作「これ僕居ても大丈夫なやつ…?」
留三郎「居てくれ頼むから💦……というかお前同室いるだろ⁉️」
つめ「あいつはもうダメです」
留三郎「見捨てんな」
ミア「(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ」
ユーリ「何やってんだ?」
ミア「この辺から視線を感じる!幽霊が居るに違いないの(`・ω・´)!」
ユーリ「幽霊、ねぇ……」
ユーリ「……隣の部屋のヤツが隙間から覗いてたみたいだ」
ミア「やっぱり( ・ὢ・ )!!」
ミア「(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ」
ユーリ「何やってんだ?」
ミア「この辺から視線を感じる!幽霊が居るに違いないの(`・ω・´)!」
ユーリ「幽霊、ねぇ……」
ユーリ「……隣の部屋のヤツが隙間から覗いてたみたいだ」
ミア「やっぱり( ・ὢ・ )!!」
ロミティ「うちは盛り塩を欠かさず行っているので心霊現象とは無縁です(`・ω・´)キリッ」
フレン「盛り塩…」
ロミティ「時々ポーラちゃんも舐められるし、便利ですよね盛り塩!」
フレン「…それ欠けてないかい?」
ロミティ「うちは盛り塩を欠かさず行っているので心霊現象とは無縁です(`・ω・´)キリッ」
フレン「盛り塩…」
ロミティ「時々ポーラちゃんも舐められるし、便利ですよね盛り塩!」
フレン「…それ欠けてないかい?」
兆美「……誰でもいいよ。私の父と母を知りませんか?」
伏木蔵「兆美ちゃん……」
兆美「ふふ、幽霊でもいいんだ。父と母と一度でいいから会ってみたい」
伏木蔵「僕もお墓に向かってしか挨拶したことないからなあ。ちゃんとお話したいな」
兆美「……誰でもいいよ。私の父と母を知りませんか?」
伏木蔵「兆美ちゃん……」
兆美「ふふ、幽霊でもいいんだ。父と母と一度でいいから会ってみたい」
伏木蔵「僕もお墓に向かってしか挨拶したことないからなあ。ちゃんとお話したいな」
#落とし穴に落ちるお相手
伏木蔵「けっこう深いね」
兆美「おやおや、困ったな」
伏木蔵「兆美ちゃんって全然困ってないでしょ」
兆美「伏くんが一緒だからね」
伏木蔵「うふふ」
兆美「ふふふ」
穴の中でイチャイチャしていたら雑渡さんが助けに来てくれた
#落とし穴に落ちるお相手
伏木蔵「けっこう深いね」
兆美「おやおや、困ったな」
伏木蔵「兆美ちゃんって全然困ってないでしょ」
兆美「伏くんが一緒だからね」
伏木蔵「うふふ」
兆美「ふふふ」
穴の中でイチャイチャしていたら雑渡さんが助けに来てくれた
留三郎「…(考え事してた)」
つめ「パイセン大丈夫ですか?これに掴まってください」
留三郎「あ、ああ…悪い」
留三郎「お前のおかげで助かったよ。いつものやつと比べ物にならないえげつない深さだったからな…」
つめ「頑張りましたからね」
留三郎「💨」
つめ「💨」
留三郎「…(考え事してた)」
つめ「パイセン大丈夫ですか?これに掴まってください」
留三郎「あ、ああ…悪い」
留三郎「お前のおかげで助かったよ。いつものやつと比べ物にならないえげつない深さだったからな…」
つめ「頑張りましたからね」
留三郎「💨」
つめ「💨」
つめ「( 'н' )……」
留三郎「おつめぇぇ!!大丈夫か!!(引っ張り上げ)ごめんな!!」
つめ「これパイセンが掘ったんですか?」
留三郎「? いやオレじゃねぇけど」
つめ「じゃあなんで謝ったんですか?」
つめ「( 'н' )……」
留三郎「おつめぇぇ!!大丈夫か!!(引っ張り上げ)ごめんな!!」
つめ「これパイセンが掘ったんですか?」
留三郎「? いやオレじゃねぇけど」
つめ「じゃあなんで謝ったんですか?」
利吉「君も夏休みの宿題やってないのか‼️💢」
つめ「うるさっ。ここにいる滝夜叉丸とかもやってないのに何で私だけ怒るんですか💢」
利吉「君は普段から授業をサボっているんだろう⁉️💢💢それも込みだ💢」
利吉「君も夏休みの宿題やってないのか‼️💢」
つめ「うるさっ。ここにいる滝夜叉丸とかもやってないのに何で私だけ怒るんですか💢」
利吉「君は普段から授業をサボっているんだろう⁉️💢💢それも込みだ💢」
(バトル中犬猿)
綾部「うるさいなあ( ˘•ω•˘ )」
若月「…喜八郎。この周囲の罠の位置を教えてほしい」
綾部「え? はい」
若月「ありがとう(突っ込んでいく)」
綾部「せんぱい⁉️」
(バトル中犬猿)
綾部「うるさいなあ( ˘•ω•˘ )」
若月「…喜八郎。この周囲の罠の位置を教えてほしい」
綾部「え? はい」
若月「ありがとう(突っ込んでいく)」
綾部「せんぱい⁉️」