転生しながら徳を高めやがて仏陀となるお方の以前の姿
スタソマ王子は結婚拒否し修行の旅に出ました
武勇に優れたスタソマは、高僧たちからプルサダ(カルマシャパダ)という人肉食いに堕ちた王を退治するよう求められたが断り、さらに女神からもプルサダを倒したら百人の王子を授けると言われましたが断りました
スタソマははじめは敵対した象頭の巨人、龍、虎をそれぞれ改心させ弟子にしました
これは飢えて仔虎を食べようとしていた雌虎に「ぼくのからだをお食べ」しているアンパンマンスタソマ
転生しながら徳を高めやがて仏陀となるお方の以前の姿
スタソマ王子は結婚拒否し修行の旅に出ました
武勇に優れたスタソマは、高僧たちからプルサダ(カルマシャパダ)という人肉食いに堕ちた王を退治するよう求められたが断り、さらに女神からもプルサダを倒したら百人の王子を授けると言われましたが断りました
スタソマははじめは敵対した象頭の巨人、龍、虎をそれぞれ改心させ弟子にしました
これは飢えて仔虎を食べようとしていた雌虎に「ぼくのからだをお食べ」しているアンパンマンスタソマ
アルジュナとよくよばれるがアルジュナではないよネタな姿をモデルにしていることには
きっと深いメッセージ性が
たぶんないだろうな
アルジュナとよくよばれるがアルジュナではないよネタな姿をモデルにしていることには
きっと深いメッセージ性が
たぶんないだろうな
ヨダナとマユリーのサイコロゲームの民話思い出しました
つまりイチャイチャシーン
ヨダナとマユリーのサイコロゲームの民話思い出しました
つまりイチャイチャシーン
主人公の爺…ユディシュティラ
隣の悪役爺…ドゥリーヨダナ
ってことか
謎丸ヨダナは太もも蹴られて当然だな
(舌切雀は隣の爺型)
主人公の爺…ユディシュティラ
隣の悪役爺…ドゥリーヨダナ
ってことか
謎丸ヨダナは太もも蹴られて当然だな
(舌切雀は隣の爺型)
何気に張角爺ちゃんが花咲爺ちゃんのことちょくちょく様子見てくれてるのがとても美味しい今回のイベント。
何気に張角爺ちゃんが花咲爺ちゃんのことちょくちょく様子見てくれてるのがとても美味しい今回のイベント。
張角おじいちゃんはこう見えて善属性だぜ!
目的が正しい善なら手段は悪辣でもヨシなだけで善だぜ!!
よからぬこともよかれと思って企んでるぜ!
張角おじいちゃんはこう見えて善属性だぜ!
目的が正しい善なら手段は悪辣でもヨシなだけで善だぜ!!
よからぬこともよかれと思って企んでるぜ!
フローラなら見れたらさらにいっそう楽しみが増すけれど花は見るだけじゃないとして欲しかった……
が
味わうを花の楽しみ方のひとつにしてくれてはなかったような気もするな
フローラなら見れたらさらにいっそう楽しみが増すけれど花は見るだけじゃないとして欲しかった……
が
味わうを花の楽しみ方のひとつにしてくれてはなかったような気もするな
日本なら花まつりには甘茶よな!
アーツ強化だから青いかと思っていたら紫だった
日本なら花まつりには甘茶よな!
アーツ強化だから青いかと思っていたら紫だった
この直前のドリタラーシュトラとの対話シーンで、ユディシュティラがまず話し始める前に名を呼ばない、彼の足に触れ続けない、話しながら彼に触れない、彼が寝室に戻ると言ったその手を取り案内を引き受けない、と重ねて好感度上げ損なってるんですよ
対ドリタラーシュトラ以外ならしなくていいけどね
この直前のドリタラーシュトラとの対話シーンで、ユディシュティラがまず話し始める前に名を呼ばない、彼の足に触れ続けない、話しながら彼に触れない、彼が寝室に戻ると言ったその手を取り案内を引き受けない、と重ねて好感度上げ損なってるんですよ
対ドリタラーシュトラ以外ならしなくていいけどね
誰かが創作のネタにしてくれるのを待つ
誰かが創作のネタにしてくれるのを待つ
アシュヴァッターマンからドゥルパダがすごくいい……
ドゥルパダからドローナもいい……
パンチャーラの半分を統治するアシュヴァッターマンを手伝うドゥルヨーダナ
さらっとガンダーラの砂漠からパンチャーラに移民させてる……
アシュヴァッターマンからドゥルパダがすごくいい……
ドゥルパダからドローナもいい……
パンチャーラの半分を統治するアシュヴァッターマンを手伝うドゥルヨーダナ
さらっとガンダーラの砂漠からパンチャーラに移民させてる……
ダイヤとピンクトルマリン→カルナ
ガーネット→アシュヴァッターマン
アメジストとローズライトガーネット→ドゥリーヨダナ
ダイヤとピンクトルマリン→カルナ
ガーネット→アシュヴァッターマン
アメジストとローズライトガーネット→ドゥリーヨダナ
全26巻、約22400ページ
ひとりの作家による世界最長の小説とも言われている(ギネス認定はされていない)
ひとりの作家による世界最長の小説はグイン・サーガだろと思うが
未完だから認定されないらしい
全26巻、約22400ページ
ひとりの作家による世界最長の小説とも言われている(ギネス認定はされていない)
ひとりの作家による世界最長の小説はグイン・サーガだろと思うが
未完だから認定されないらしい